隈研吾の美しい木造建築、陸前高田の魅力。
まちの縁側の特徴
隈研吾設計の美しい木組みの建物が特徴です。
手作り菓子や曜日限定のドーナツが楽しめます。
観光案内所と子育て支援施設が一体化した複合施設です。
津波の犠牲者のお名前が刻まれた碑と献花台が近くにあります。車で行けるので海岸の方で献花難しい足の不自由な方やお年寄りは人はこちらがお勧めです。
2025年7月訪問菊池雄星選手、大谷翔平選手に続き佐々木朗希選手のマンホールを見に来ました。陸前高田駅とまちの縁側の間の場所に設置されています。震災前、この辺りは公園だったみたいで佐々木選手が子供の頃この場所でキャッチボール等をして遊んでいたようです。震災後、この付近は10メートルかさ上げされてるとのことです。
佐々木朗希選手がデザインされたマンホールが設置されたとの事で訪れました。施設自体は道を一本入ったところにありますが、駐車場もあり、訪れやすいかと思います。のぼり旗が建ててあり、目立つ様になってました。施設内では同デザインのステッカーの配布もありました☺️
木材を多用する隈研吾さん、鉄骨の骨組みから木材がぶら下がっているだけというケースも多いですが、この建物は純粋に木造です。 大工さんも屋根やさんも大変だったろうなぁ。 頭が下がります。
岩手県陸前高田市高田町地区の陸前高田アムウェイハウス「まちの縁側」です。東京オリンピック2021で有名な建築家・隈研吾さんが設計デザインした、地元杉をふんだんに利用したとても綺麗で素晴らしい建築物です。2021年1月にオープンした施設で陸前高田市環境協会(8:30〜17:30)で観光案内所も行っています。
観光案内所+カフェ+未就学児の室内遊び場で、誰でも気軽に入れてもらえます。素敵な建築とスタッフさんでした。City Information center \u0026 communications space for everyone.Information center + Cafe + baby/toddler indoor playground.
建築家 隈研吾氏の設計ということで、素敵な建物に惹かれて立ち寄ってみました。屋根に登れるようになっていて、まわりの景色を一望できます。広大な平地の中にポツンとたたずむ震災遺構「米沢商会」を間近に見ることができます。この米沢商会は個人で遺構として残しているそうです。また、ここで食べたチーズケーキも美味しかったですよ。ここではレンタル自転車を借りれるそうです。木の温もりが落ち着く空間で、1時間くらいゆっくりしてしまいました。隣には、ショッピング施設や飲食店があるので、とても便利な立地ですね。
隈研吾建築の建物。陸前高田観光協会が入居している施設です。木造で、The隈研吾デザイン。内装は、テキスタイルブランドの皆川明氏によるものでとても可愛くてオシャレです。陸前高田観光協会は観光に非常に力を入れていて、オトクなクーポンやスタンプラリーの冊子などはこちらで買うことができます。スタッフのみなさん優しく対応丁寧でおもてなしが素晴らしい。有名な建築家による建物がこれからも出来ていく陸前高田。建築巡りはここからスタートです。
観光案内所(観光物産協会)、障がい者施設が運営するカフェ、子育て支援施設などが入る複合施設です。地元材がふんだんに使われており、スロープを登って屋上まで行くと、広田湾がかすかに見えます。
| 名前 |
まちの縁側 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0192-54-5011 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒029-2205 岩手県陸前高田市高田町 町並杉300−2 |
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2025年10月、人生初、岩手県陸前高田市へ。その頃、⚾メジャーリーグはポストシーズン。佐々木朗希投手が所属するドジャースは順調に世界一目指して勝ち進んでいた。佐々木朗希投手もクローザーとして存在感を見せ始めていた頃。2025年6月から日本人メジャーリーガー12人をデザインしたマンホールが日本全国12か所、ゆかりの地にあるらしく、岩手県内には「大谷翔平」「菊池雄星」「佐々木朗希」の3つのマンホールがあるとのこと。陸前高田市には「佐々木朗希」投手のマンホールがあるとのことで、もちろん立ち寄り、記念撮影しました。ステッカーもいただけました。良い記念となりました。