文政12年から続くヒノキの香り。
野上の馬頭観音の特徴
野上村の人々が1829年に建立した歴史ある寺院です。
ヒノキの根元に位置し、自然と調和した清らかな場所です。
地元の文化と伝統が息づく神聖な礼拝所となっています。
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| 名前 |
野上の馬頭観音 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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文政 12(1829)年4月に野上村の人々によって、ヒノキの根元に建てられました(写真-1)。高さ約 60 ㎝、横 45 ㎝の自然石に、「馬頭観世音」と大きく刻んであります。街道の牛馬の安全を願って馬頭観世音を祀りました。そして右側に「向 右 あふぎ町や かわごへ 左 はんのふ ちゝぶ、みち」と彫られています。