神池の島に浮かぶ厳島神社。
厳島神社の特徴
三嶋大社の神池に浮かぶ美しい境内があります。
北条政子が信心した神社で歴史を感じられます。
亀や鯉、鳩、アオサギに出会える魅力的な場所です。
神社境内の拝殿に向かう途中、池の中にある神社。
鳩に侵食されてます。
神池を端で渡った奥に鎮座します。北條政子が勧請し信仰したと伝えられる神社で、家内繁栄、商売繁盛、安産、裁縫の守護神として信仰されています。
神池の島になっているところにあります。橋を渡りますが、エサ欲しさに集まるハトが多いですのでハトのフンに気をつけましょう。
R.5.11.7の夕方です。「みしま竹あかり」として、ライトアップ!わかりにくいですが、幻想的でした。
☆三嶋大社大鳥居を潜り参道を進むと左手に池「神池」、池と樹木の中、朱色の鮮やかな橋の向こうに朱色の小さな社殿『厳島神社』😄源頼朝正妻「北条政子」が厳島神社を勧請したとの伝承、源氏&北条家の家門繁栄を祈念したのでしょうか、御利益は他に商売繁盛・安産・裁縫、更に芸事上達の信仰もあるそうです❗️社殿左手に見たこと無い形の石灯籠「蘭渓燈籠」、近くで見るとより不思議😅北条政子の勧請だと、厳島神社はこの地に約800年以上前から存在、神池周りは雰囲気あります😄
三嶋大社の神池に浮かぶ島にある神社です。北条政子が勧請した神社としてと伝えられ、家門繁栄、商売繁盛、安産、裁縫等の守護神として信仰されている。社殿前に置かれている特徴的な石灯篭は「蘭渓燈籠」と呼ばれるものだそうです。近くには、源頼朝公が源氏再興を祈るため、三島大社に百日間の日参をしたときに、源頼朝公と二人で休息した腰掛石があります。平家打倒の兵を挙げた源頼朝公は、まずは伊豆の目代であった山木兼隆の館を襲撃しますが、三島大社の祭礼で山木兼隆の郎党が出払ったのを見計らってと伝わっています。
北条政子がこよなく信心したとのこと、慈しんで、あやかりたく、参拝する。
亀、鯉、鳩、アオサギを見ることができます。
| 名前 |
厳島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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有名な宮島(広島県)の厳島神社ですね。