三島駅の立ち食いそば、春菊天が絶品!
爽亭 三島店の特徴
朝食利用にぴったりな朝得そばが人気です。
名古屋きしめんや冷やしきつねそばが楽しめます。
JR三島駅南口近くにあり便利な立食いそば店です。
三島駅南口改札を出て直ぐの立ち食いそば。爽亭はJRのいくつもの駅にあるけど、各店でオリジナルメニューがあるのは嬉しい。三島は三島コロッケと名古屋きしめんが食べられます。
JR三島駅南口改札口付近にあります。立食い蕎麦、うどん店です。ここの店にはきしめんがあります。今日は冷やしきしめんを頂きました。ちょっと狭いかな?と感じました。店員さんは親切ですね。
初訪問になります。バスの待ち時間軽く食べたいなとこちらに訪問 かき揚げ天うどんに三島コロッケをチョイス 立ち食いそば屋さんなんで提供も早くて良かったですね 味はまぁ 普通な感じですね😉
かき揚げ蕎麦 570円かき揚げデカく 割と ヒタヒタで 食べやすく、美味しかったです。
静岡県三島市 in 爽亭 JR三島駅南口 立食いそば・うどん出張で静岡県訪問で三島駅到着。新幹線口から歩いて在来線改札口を出たらすぐにある「爽亭 JR三島駅南口」さんで晩御飯を頂きました。一旦改札を出ないと食べません。狭い店内で入口すぐにある食券を購入。食券はカウンターの食券を挟むところに自分の注文した食券を挟みます。こんなルールも初めてですが一声かけてくださいね。メニューにあったソーストンカツ丼を食べたかったのですが先客さんでラスト1でした。私のときに券売機では売り切れ。丼も食べたかったので三島コロッケ丼とかき揚げきしめんを選んでカウンターのチケットばさみに挟んで待っていました。提供時間は5分ほど。かき揚げきしめんにお揚げさんがトッピング。この記事を書いているときに見直したら券売機の写真ではかき揚げきしめんにはお揚げさんは見当たりませんでした。サービスなのかわかりませんが後から気が付きましたので美味しく頂きました。ありがとうございました。少し幅広麺と濃いめのダシ。コシもそれほど無くて食べやすいです。三島コロッケは地元で有名ですが、変わったポイントが見当たらないコロッケです。丼は想像通りの鯵です。コロッケ、キャベツ、米。安定して昭和の食卓って感じの味わいです。私は大好きです。店員さんの接客も素晴らしいし、常連のようなお客様も感じが良くて居心地良かったです。店内は狭いけど譲り合いの精神ですね。時間が無くてサッと立ち寄れる立ち食いうどんはありがたいですね。静岡県出張で毎回気になるのは会社が近いので三島駅付近のホテルに宿泊しました。静岡の三島駅は新幹線連絡口まで通り抜けが出来ないからすごく不便です。入場切符を買って通り抜けしていますが利用者の事を考えないのかな?って毎回訪問するたびに思っています。複数あるお店ですが改札を一度でなければ食べられないお店ばかりでした。
かき揚げきしめん がイチオシメニューになっていたので頂きました。薄味で大きなかき揚げにハーフサイズのキツネがのっていてお手頃。おいしく頂きました。ただ、店が狭すぎ、カウンターも奥行きがなく、割りばしや七味が置いてあるところでは器が落ちそう。かばん置きがカウンター下にありますがA4サイズのビジネスバッグは入りません。ちょっとちょっと感があり過ぎのお店です(T_T)
立ち食いそば屋です。提供スピードや量、味なども良き感じです。サクッと食べられる駅ナカ食堂。水、器などの片付け完全セルフサービスです。食べた後、テーブル備えてある、布巾で綺麗に。
タイムサービス朝得をいただきました。おつゆは美味しかったです。そばはやわらかすぎ。安いので朝から得したと思います。
静岡にはコロッケそばどころか立ち食いそばって文化が希薄と言うか無いので富士そばみたいなチェーンが欲しいところ。とは言え鼻持ちならないくらい見栄っ張りで自己主張が強い割に貧…質素な静岡でそういう店が生き残れるかは分からない。愚痴を言っても始まらないので静岡の外れの三島駅改札前の爽亭に来た。目当てはご当地名物の三島コロッケそば。そばと揚げ物の親和性は疑う余地はないがやはり初見なので違和感はある。なんせ、そばの上に鎮座しているのは紛うことなき洋物なのだ笑しかもカリカリサクサクがアイデンティティのコロッケがつゆにヒタヒタ浸ってるのだ違和感なんてものじゃない笑とはいえまずは見なかったことにしてつゆから…割とおとなしめのあっさりしたつゆに、細めのそばは合うと言えば合うけれどおとなしめな感じは否めない。コロッケ自体は汁を吸って緩くなってるので大ぶりに口に運ぶと芋の甘さ脂の甘さつゆが上手くあってて悪くない。というか美味しい。スルスル入っておつゆまでするする行けるのはその辺りのバランスが良いんだろう。また三島に来たら寄ってみたい。次は名古屋から遠く離れたのにメニューにあるきしめんをいただこう。
| 名前 |
爽亭 三島店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
055-983-5600 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 6:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
腹が……減った。静岡県、三島市。朝の澄んだ空気が満ちる三島駅。旅や移動の途上、俺の胃袋は、飾らない駅のホームで出汁の香りを漂わせる至高の駅そばを求めて探し回っている。(あせるな、俺は腹が減っているだけなんだ)(いかん……ホームに降り立ち、五感を澄ませながら立ち食い蕎麦の香りを追いかけて探し回っている。どこだ。忙しく行き交う人々の中で、男の胃袋を静かに、そして確実に満たしてくれる頼れる券売機があるはずだ。どこだ……。ホームの角、俺の直感を激しく揺さぶるあの看板は……。)見つけた。ここだ。(よし、ここにしよう)「爽亭 三島店」。(爽亭……。確か、名古屋中心に展開しているきしめんチェーンだが、こんなところにもあるのか。券売機の前でメニューを眺め、そのご当地感に口元が緩む。ローカルのカラーでていていいな。迷わずボタンを押し、食券を店員さんに渡してカウンターへ滑り込む。)「すいません、おねがいします。」手際よく手渡された丼。まずは熱々の三島コロッケそばからだ。出汁をひとくち啜り、すかさず蕎麦を持ち上げて口へ滑り込ませる。「……っ!!」(――おおっ! コシがあってそばが旨い! 立ち食いと侮るなかれ、しっかりとした歯ごたえと香りが立ち上る。そして出汁をじんわりと吸った三島コロッケを崩しながら喰らうと、ジャガイモの甘みとつゆの塩気が絶妙に絡み合い、えもいわれぬ美味さが口いっぱいに広がる。)(うーん、そうきたか。ならば……)続いて、セットで頼んだもう一つの主役に箸を伸ばす。ミニわさび丼だ。伊豆の名産品をシンプルに味わう一品。まずはそのままご飯とともにパクリ。「……っ!!!!」(――うわっ! 効くっ! うーん、わさびかツーンとしっかり辛い! 鼻から抜ける爽快すぎる辛味が脳天を突き抜ける。だが、本当のお楽しみはここからだ。)(うーん、そうきたか)レンゲで蕎麦の出汁をすくい、わさび丼へ回しかける。〆はわさび丼にそばつゆを少々かけてかっこむ。サラサラと口の中へ流し込む。「……っ!! うまいっ!」(――おお! 温かいそばつゆの出汁と塩気が、わさびのツーンとした辛味を優しく包み込み、最高の雑炊風へと進化を遂げる。出汁の旨味とわさびの刺激が一体となって、サラサラと胃袋へ吸い込まれていく。箸とレンゲを進める手が止まらない。いや、止められない!)(一気に畳み掛ける、三島駅ホームの朝の宴。コシのある極上蕎麦と三島コロッケ、 shadow そしてそばつゆをかけて完成させる極上のわさび丼。ローカル色に満ちたこの本物の駅そばに、俺の今日の胃袋と心は完全に満たされた。完食。)「……くぅ、最高だ。」(探し回って、ようやく巡り合えたホーム上のオアシス。爽亭 三島店。地域の色を存分に出したメニューと、蕎麦の旨味、 shadow そして出汁をかけたわさび丼の最高のフィナーレ。この有難い空間に、俺の胃袋と魂は完全に満たされた。忘れない。これでようやく、俺の三島の旅立ちは、鮮やかに、 shadow そして完璧に完成した。)ふぅ、と深く、大満足の溜息をついて丼を返す。「ごちそうさでした。」(爽亭。あのコロッケそばの味とつゆをかけたわさび丼の余韻、忘れない。さて、すっかり満ち足りた身体で、次なる目的地への列車を待つとしよう。)