八幡堀の鳥居と歴史。
白雲館の特徴
明治10年に建てられた洋館で歴史を感じる素敵な空間です。
日牟禮八幡宮の大きな鳥居の向かいに位置する注目の建物です。
文化庁の登録有形文化財に指定された貴重な建築物です。
信長検定を受けて来ました!検定後に喜兵衛で郷土料理を堪能し、普段は非公開の西川甚五郎邸を見学できたりと面白い企画でした。こういった試みは楽しいですね。日牟禮八幡宮の前に無料駐車場があるので、八幡掘を散策する序でにまわるのもいいと思います。
明治時代に建設された学校。学校としての名残を残しつつその後は、老朽化に伴う修復作業にから現在に至る。通っていた小学校(廃校後解体、昭和建築)を思い出すようないい建物であった。
日牟禮八幡宮の鳥居前にあるシンボリックな建物。貴重な擬洋風建築物です。現在は観光案内所と休息所、お土産販売と何かと利用しやすい場所です。令和7年9月21日八幡掘まつりではライトアップしていました✨️
案内所とお土産売り場、休憩施設としてとてもいい仕事しています。二階も市民のサークルに利用されているみたいでヴォーリズも喜んでいることと思いますお土産は駅で買うより安いです。
25年7月9日に訪れました。JR近江八幡駅からバスに乗り、バス停大杉町八幡山ロープウェー口から降りると、「白雲館」の美しい建物が見え、行ってみました。建物の外に観光案内所の看板が出ていて、はじめての方も分かりやすく、入りやすかったです。無料で入館、自由見学出来ました。近江八幡や安土の観光案内パンフレットが置いてあり、近江八幡の名産品を販売するショップ、また、トイレや飲み物の販売機もありました。暑い夏の観光の途中に立ち寄れる無料の休憩所としても利用出来ました。スタッフの方が一名観光案内をしていました。2階はギャラリースペースだそうですが、この日は何も行われていませんでした。2階の階段をのぼるとステンドグラスが見えました。内観は素朴な感じで親しみを感じました。
白雲館元は小学校だったようです洋館風の佇まいですが真ん中の屋根の辺りは日本の寺院を彷彿とさせる中は観光案内所になっていました。
明治10年(1877年)に建てられた洋風木造建築で、近江八幡のランドマーク的な存在。現在は観光案内所として使われており、ロケ地マップやパンフレットも豊富で、旅の情報収集にもぴったりです。外観はレトロで可愛らしく、赤い提灯の飾り付けと相まって写真映えも抜群。館内には美しいステンドグラスの窓や、歴史を感じる階段などが残っており、まるで明治時代にタイムスリップしたような感覚に。近江八幡の町歩きのスタート地点としても最適で、ドラマや映画のロケ地巡りにも役立つ情報が満載。無料で気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイントです。
🏣滋賀県近江八幡市為心町元9🅿️🚗…有りません🚏🚌…大杉町下車※営業時間10時~17時入館料…無料※白雲館明治10年八幡東小学校として建築された。近江商人が子供の教育のためと、その当時の金額で六千円、費用の殆どが寄付で賄われたそうです。当時の貴重な擬洋風建造物。現在は1階では観光案内所が有り、2階はフリースペースで市民ギャラリーとして利用されていました。※使われている材木、調度品等の立派な事に驚きでした(学校?かなと)外観からの風景も…観光案内所の一角にはショップ(お土産物)も有りました。
建物が明治10年のもので、八幡東小学校として建てられました。登録文化財で素敵な建物でしたよ。お土産の販売も有りますよ。
| 名前 |
白雲館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0748-32-7003 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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中は観光案内所と少しですがお土産の物販が入っていますそのため入館無料です二階にも上がれますトイレもあります二階の窓から八幡堀方面が眺められます。