迫力満点!
にじいろさかな号発着所の特徴
半潜水式の水中観光船で、お魚を見れるポイントへ向かいます。
うらりマルシェの横から出港し、約40分の気軽な船旅が楽しめます。
天然の水族館とも称される湾内の美しい景色に感動しました。
空と海の生き物への餌付け体験!発着場から城ヶ島大橋の少し先のポイントまで移動し、海中の様子を観察する遊覧船です。移動中は泡で海中があまり見えないので、船上からウミネコに餌を与えられるように船上でカッパエビセンを購入できます。かなり多くのウミネコが集まり、トンビも乱入してくるので大迫力です。ポイントに到着すると海中のお魚鑑賞タイム。お魚が集まるように餌付けが始まります。子供優先で餌付け体験もさせてもらえます。子供の餌やりが一巡したら、大人でも体験させてもらえました。
迫力満点!スタッフさん方は、とても親切で観光客を楽しませようとしてくれます。出港し暫くすると…何処からともなく、カモメさんと鳶君達からワラワラとやって来ます。鳶をこんなに間近に見たのは初めてで感激。色んな遊覧船を制覇してきましたが、ここが一番迫力がありました。かっぱえびせんを船内で購入すると、餌やり体験が出来ます。カモメは手から、鳶は投げるとキャッチしてくれます。スタッフさんが色々教えて下さいますので、ルールを守って楽しく過ごしましょう。平日だったせいか、船内は空いていました。三浦2Day切符で、乗船料の割引あり。電車旅の人はこのチケットオススメです。バス便も潤沢にあり、観光スポットで特典が色々と受けられます。京急が各種お得なチケットを出しているので調べてみて下さいね。
短い時間で色々と堪能させて頂きました。海は、身体の様々なところを浄化してくれる感じがします。カモメやトビに餌をやりながら最終目的地で魚を船の下で観賞。上で餌やりしてたんですね。こんなに集まるんだ!と不思議に思っていましたが、単純な仕掛けでした。でも、相手は自然、全然魚が集まらない日もあるとか。今日は、ラッキーでした。城ヶ島をぐるっと回るのかなぁと思いましたが、予想は、外れました!
すごく楽しかった^ ^三崎まぐろきっぷを使って乗船。平日の10時の乗船だったのでほとんど貸切状態でした。行きも帰りもゆりかもめの餌やり体験。これが想像より難しく、うまく投げてあげないと海に餌が落ちてしまう、、、時よりトンビが奪いにやってきて大迫力!ポイントに着くと停泊し、今度は下へ。海の中を見に。メジナがたくさん泳いでました。下の方から必死に泳いでくるクサフグが可愛くて、やや海が濁っていましたがたくさんの魚を見ることができました。船上にいくと今度は魚に餌やり。人数が少なかったからかな色んな体験ができて、船頭さん達も色々お話ししてくれてとっても楽しかったです。※追記2ヶ月後にまた乗りましたが、その時は鳥の餌やりはできませんでした。その日だったのか、時期なのかは分かりませんが鳥がいないとの事。確かにゆりかもめもトンビも飛んでませんでした。餌やりは必ずできるわけではないみたいです。
未就学児には楽しいスポット。魚の餌付け体験やカモメのエサやりなど1時間程度のアクティビティです。カモメのエサのほとんどはトンビにさらわれます。
ポイントまでの往復中はずっと海鳥達と遊びます。魚さんもたくさん見れました。下の船内はエアコン完備です。子供達にはとても充実した40分でした。
うらりマルシェの横にある乗船場から出港し、凡そ40分の船旅ですが、大人も楽しめます。知床の事故の影響を受けることもあるかもしれませんが、子供にはライフジャケット着用を義務付けるなど、安全に対する十分な配慮が窺えます。クルーは70代と思しき2名ですが、さかな号の運航のお仕事にとても愛着と誇りを感じている様子が感じられました。船底のガラス越しには、メジナ、ススメダイ、クサフグが集まって来ていました。
前回は悪天候で、湾内回遊のみでした。今回は、魚が見られるポイントまで行けて良かった。見れ た魚は「メジナの群れ」「クサフグ」「スズメダイ」でした。船から、海鳥にも「カッパえびせん」あげられます。今回は、トンビが多数来て迫力ありました。
京急みさきまぐろきっぷC券とにじいろさかな号のチケット引き換えができます。みさきまぐろきっぷと引き換えができるラインナップ中では、お得なものの一つです。 例えばレンタサイクルは900円ですが、 こちらのチケット1500円でかなりお得です。50分間隔で出港しています(お昼休みだけ一時間半ほど間が開きます)。1日計8回の船が出港する計画になっています。定員は50〜60名程度。家族連れのお客さんがほとんどで、子供がかなりの割合を占めますが、大人も多数いますのでご安心を。海中の魚が見れるポイントまで、10〜15分ほど片道かかります。それなりに揺れますが、船酔いしてるお客さんは私が見ている限りでは一人もいませんでした。 船にはエチケット袋が大量に積まれていますので安心です。船自体にはトイレが一つありますが基本的に利用する人はあまりいないように思います、よって乗船前にトイレに予めいくことをお勧めします。所要時間は1回の出航で約40分弱。 休日はとても混んでいますので、みさきまぐろきっぷと引き換えをしたい人は、早めにうららマルシェまで行ってチケットの引き換えをすることをお勧めします。城ヶ島への渡し船の乗り場の隣にありますので間違えないように(出航時間も非常に似ています)。城ヶ島渡し船は乗り場でチケット引き換えできるのですが、にじいろさかな号のチケットは、うららマルシェ内の受付でしか引換ができませんのでご注意ください。お魚観覧ポイントには魚が沢山います。どうやら定置網を設定しているようでお魚が集まるようになっているようです。知床遊覧船の事故が起きた直後でしたのでドキドキしながら乗りましたが、船長さん、船員さんは超ベテランの方が乗り込んでいます、安心してください(私は船乗りなのですが、私から見ていても操船はうまいと思います)。お子さん(目安小6以下?)のみがライフジャケット着用させてもらえます(落水時対策)。乗船前にライフジャケットが渡されますので、お子さんにしっかり着させてください。一つ心配なこととして、 ライフジャケットのサイズが子供にしては少し大きめの物があったりするので、紐などでしっかりしめることをお勧めします。基本的にこの船は沖合に出ることはありませんので、何かあっても近くに助けを求めることができる体制になっていますのでご安心を。知床遊覧船のような事態には起きないと思います。行き帰りはトビが船に近寄ってきます。船から餌(かっぱえびせん)を撒くためです。子どもたちはかっぱえびせんを撒いて楽しんでいます(餌代一袋50円)。ちなみにトビ自体非常に凶暴な鳥ですので、当然ながら手から餌などをやらないようにしてください。トビの生態を知っている人には常識ですが、非常に危険です。トビは食べ物を持っている人間を襲いますし、またトビに頭の頂点を攻撃されて亡くなったお年寄りもいますので。
| 名前 |
にじいろさかな号発着所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
046-881-6721 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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水中がガラス越しに観察できる観光船です。餌付けで寄ってくる魚の群れを見るのが最大の売りですが、それだけではありません。観測スポットに向かうまでの移動中の鳥への餌付けが、迫力満点でお勧めです。100円の餌に寄ってくるのは、カモメとトンビ!顔をかすめる至近距離で羽ばたく姿を観察できる貴重な体験です。カモメの餌やりは航行中だけです。カモメが近くにいると、魚が逃げてしまうからだそうです。スポットに着くまでは、船底の観測室に入る必要はありません。無駄に船酔いするだけです。風に吹かれて鳥と戯れましょう。