厳選素材の特上らぁ麺、予約必須!
Ramen FeeLの特徴
日向和田駅から徒歩10分、アクセスが良好です。
温めたレンゲが用意される、細やかなサービスがあります。
わんたん入り塩らぁ麺は高級感あふれる味わいです。
各地の厳選素材と、こだわり手造りの高級らぁ麺名店。BS『ラーメンを食べる』を観て、渡邊大介さんのスープに対する丁寧なこだわり、ラーメンに対する愛情、自家製麺への愛から石臼で小麦を挽く程の手造りに感動❗️すぐにファストパスのようなテーブルチェックで連食予約を取り(予約成立手数料390円)、予約時間前に到着。駐車場は店前に3台、隣りの敷地には広々有り。まずは店内に声かけ。その後、番号が書かれた呼び出しベルを受け取り、左隣2階の屋根裏フィールで待機。ウェルカムドリンクがあり、ホットウーロン茶をいただく。待機室はオシャレでチェアーでリラックス。ベルコールがあり、店内で席の案内があり、着座。店内は明るい雰囲気で溢れている。厨房や店内は活氣がある。メニューを見ながら、数分後にオーダーを取りに来てくれた。接客もプロフェッショナルで、丁寧な対応。まずは、FeeL The特上醤油らぁ麺とFeeL小麦つけ麺スープダブルのスープ出汁割り小麦茶と出汁卵を注文。先に、FeeL特上醤油らぁ麺から提供。小顔イケメン渡邊さんがわざわざ、席まで持ってきてくれた。粋な対応だ。「チャーシューは埼玉の香味豚です」と説明してくれた。まずは、スープからいただく。一口目は生醤油のパンチが来て、徐々に鶏出汁や昆布出汁の清湯スープ清湯(ちんたん)スープが私の味覚へと呼ばれる。そのスープを濁らせないため、麺は茹でたあとにもう一度、粉を落とす手間(麺線整え)を入れている。また、製麺時にも、デンプン質が出過ぎないよう注意を払っている。スープに使う水さえも、わざわざ、奥多摩の湧き水を汲みに行き使用していて、スープの仕込みは3日かけて炊き出している。鶏出汁は、比内地鶏、名古屋コーチン、東京しゃもなど5種丸鶏を出汁が出るようカットし使用。その他、豚骨や北海道産昆布も使用されている。そのスープを試飲する序盤、個人的には少し、スープだけだと塩味が少し強く感じたが、徐々に麺やチャーシューと一緒に食べ進めると絶妙にマッチしていく。後半は麺からも小麦の良い風味がでて、スープもまろやかに変化。ここまで計算されている。鶏油がスープに膜を張り、最後まで熱々で、鶏出汁と醤油の香りも豊か❗️その香りを出すために、スープの蒸気と共に香りが逃げぬよう、冷却コイルを使い、スープを早く冷ましている。そのおかげで、香りも堪能できる。また、シルクのような食感の自家製麺❗️麺が衝撃的なコシとフワトロモチッ❗️まさに舌触りや優しい麺を感じる初体験の感覚❗️麺と言うより、フワフワ食感の雲呑のようで、もの凄い美味い❗️麺造りは、佐野実氏への尊敬、飯田商店イズムが軸となっている。絶品なFeeL特上塩らぁ麺の雲呑の皮もトロトロ、肉•海老雲呑は絶品❗️スープと雲呑の融合が凄い❗️チャーシューもそれぞれ、焼きに時間をかけており、焼きと休息を繰り返し仕上げているため、ジューシーで、その歯応えが違い楽しい。小麦つけ麺は先ずは、麺に塩をふりかけてそのままいただく。チュルチュル麺と歯ごたえ麺を楽しむ。その後は、麺をチャーシューで巻き、麺をスープにサラッとつけていただくと和風の旨みが脳へ、バッコーンとくる。麺が半分になったら、出汁卵を麺に絡めて、今度はスープに深めにダイブ。卵が麺をコーティングし更にトロトロ食感❗️つけ麺の白い麺は、小麦粉の味が凄くてモッチモッチ❗️黒い麺は、小麦風味MAXの日本蕎麦に近い食感だが、風味が凄い❗️麺だけで、美味しいと思えるのはビックリ❗️そりゃ、絶品つけスープとサラッと合わせたら美味いに決まってる。塩や柑橘、出汁卵も良い演出をしてくれる。本枯れ節と三つ葉のスープ割りも最高。小麦茶は5㍑位のみほしたい旨さ。つけ麺は、つけスープが塩味濃いめの設定なので、出汁卵と出汁スープ割りがあった方がより、ダブルスープ楽しめるのでマストアイテム❗️らぁ麺とつけ麺で、高級らぁ麺フルコースを五感で満喫。まるで、高級割烹や高級フレンチを食べ終えたような感覚。また食べたくなる麺、スープ、チャーシュー、雲呑が愛おしい❗️ラーメン界の努力家でもあり、料理人としての食への探究心や豊富な知識量、発酵の微生物にまで対する思考、理論的でもあり感覚的で、おのれの五感を大切にする、世界へ羽ばたく秀才に脱帽❗️また、新たな食の情報も教えてくれる、明るく、謙虚で向上心ある人柄の大介さんから放たれるオーラと、そのオーラに共鳴するチーム皆さんの魅力的な人間力が創り出すラーメンフィールさんのアートで美味しい一杯、二杯でした❗️また、2025.8醤油も新たに変えた模様で、それと同時にスープの旨味がアップした印象。以前はワンタンの様なフワフワトロトロした麺だったが、自家製麺もパワーアップした感じで、麺の中心に芯とコシを感じる。特にシイタケや昆布の余韻が凄い❗️アミノ酸(特にグルタミン酸)有機酸(コハク酸など)が半端ない。また、塩らぁ麺はチャーシューとスープの相性バッチリ❗️なので、チャーシューをトッピングなり、特上を食べて欲しい❗️進化を止めない大介さん、確実にマイケルジョーダンさんに呼ばれる日が楽しみ❗️
予約制。飯田商店で働いていらした方が独立。ラーメンは塩醤油でつけ麺も味を選べるが同行者のつけ麺は麺の種類が複数あり。特性塩をいただきましたが圧倒的な美味しさでした。お店の方たちの接客も素敵でまた行きたい。
前からずっと行きたかったお店で、やっと予約が取れて行けました。14:00~の予約で、30分前に着いた🚗💨ので呼び出し🛎の(名前が不明w)を貰って2階で待ってる事にしました。待合室は、過ごしやすくてお茶🍵も飲めました。食べれたので、最後に煮干し🍜も連食して、結果~全種類制覇しましたー!笑全部めっちゃ美味しかったです!最初に食べた特上は塩の方が好みでしたが、次に食べたつけ麺は醤油のが好きでした。煮干しも美味しかったし限定なので食べれて良かったです!常連さんらしきお客さんも多くて、とてもわかる気がします。また予約が取れたら行きたいお店です。
FeeL The 雲呑醤油らぁ麺うままろちょめめのうまーみん!!!綺麗です!凄いです!絶品です!待合室からおもてなし全開です!自然とレビューに力がはいります!火入れ前の本醸造・生揚げ醤油。独自のブレンドと火入れで瓶の中で眠っていたはずの香りが「いま」起きあがる。緩やかに温度を与え、息を吹き返させる。レンゲを入れると、表層がカランと揺れた。醤油が立っている。「味」よりも先に「香り」が来る。焦がしていない、でも“生”の角を微かに丸めたような、膨らみのあるトップノート。一般的な清湯の「整った丸み」ではない。刃のような線を持ちながらも、どこか優しく柔らかい。その先に地鶏がいる。脂ではない“肉そのものの声”がある。そっと舌の後ろ側で溶ける。噛み締めるようなコク。なのに、喉は軽い。両者の関係性は単純な上下ではない。醤油が押す瞬間に、地鶏が受ける。地鶏が響く瞬間には、醤油が余白になる。二人芝居のような緊張と距離感。麺を引き上げるたびに香りが一段ずつ“開く”。食べながらこの一杯への拘りが紐解かれていく。最後の一滴でわかる。これは「整った清湯」ではない。これは “素材の声を、いま起こしたラーメン” だ。そっと丼の底を見つめる。静かに置いたレンゲが、まだ微かに香る。ご馳走様でした。余韻凄いです。
連れと二人で醤油、塩、つけ麺と頂いた。感想としては、醤油が圧倒的に美味しかった。コクや旨味が凝縮されていて、これが美味しい醤油スープなんだという主張が凄かった。塩も美味しかったが、塩っぱめが好みなので少し優しすぎるように感じた。麺は硬めのが好みではあるが、やわ目なのはスープとの調和を考えてなのだろう。また、オマケで書く事では無いほど、接客が本当に良かった。数分遅れて到着したが、その際の対応や、つけ麺の麺を二人で分けて貰ったり、空調含め気遣って頂いた。アクセスや値段を考慮しても、体験として伺って良かった。
【Ramen FeeL】• FeeL The 特上塩らぁ麺 2100円『塩と小麦の優しさに包み込まれるFeeL The 特上塩らぁ麺』東京都青梅市にある予約必須の人気ラーメン店。日向和田駅から徒歩約15分の場所にある「Ramen FeeL」さんに行ってきました!◼️FeeL The 特上塩らぁ麺 2100円FeeL The 特上塩らぁ麺は帆立貝柱や干し海老、金華ハム、干し野菜、アサリなどを抽出し、数種類の日本の天然塩をブレンドした透き通った塩スープに平打ち気味の自家製細麺を合わせています!トッピングには吊るし焼き低音ロースや東京しゃもチャーシュー、煮豚、海老雲呑肉雲呑、オクラなどとすごく贅沢です!塩スープは天然塩のまろやかで甘みすら感じる塩味と出汁が優しく感じられ自家製麺は小麦の風味が豊かで麺肌がにゅるんと滑らかでしなやかなコシのある絶品の細麺で最高の組み合わせです!チャーシュー、雲呑ともに丁寧に作られたことが分かる食感と味わいでひと口ひと口が幸せな一杯です!___________________【2回目】2025年8月• FeeL つけ麺スープダブル 2300円• 麺大盛り +200円• スープ出汁割り 小麦茶付き +200円『自家製麺とスープを堪能し尽くすFeeL つけ麺スープダブル』◼️FeeL つけ麺スープダブル 2300円◼️麺大盛り +200円FeeL つけ麺スープダブルは国産小麦粒の中心部を使用した白い麺と小麦粒の外皮からその付近を使用した黒い麺幅広麺の3種が盛り付けられていました!スープは2種類からメインとサブを選びメインは150cc、サブは100ccの量でそれぞれ提供して貰えます!今回は醤油をメイン、塩をサブにしました。麺は初めはそのままで、次に塩を付けてそしてようやくつけスープで頂きます!白い麺はなめらかな麺肌にしなやかなコシのある食感で小麦が豊かに香り黒い麺はややザラッとした麺肌に白い麺よりさらに豊かな小麦の風味が感じられる蕎麦のような絶品麺です!幅広麺は福島県産もろみ醤油と山葵が乗せられていて、プルッと瑞々しい食感でまるで麺のお刺身のようでした!つけスープはどちらもチャーシューと薬味がそれぞれトッピングされています!醤油はキリッとした醤油の味わいと豊かな出汁の風味が負けじと感じられ塩は醤油と対照的に甘みすら感じるまろやかな塩味と出汁が感じられます!どちらの麺もスープも美味しいですが白い麺は塩、黒い麺は醤油に特に合い色んな組み合わせで楽しめました!半分食べ進めたところで昆布と鰹の出汁やかぼすを加えて味変も楽しめます!◼️スープ出汁割り 小麦茶付き +200円スープ出汁割りは昆布と鰹の出汁でつけスープを最後まで堪能出来ました!小麦茶は水出しで作っているそうで少量ですが香ばしさが感じられとても味わい深く美味しいです!◼️その他・情報人気ですが予約サイト「Table check」で予約することが出来るので確実に入れます!毎週水曜日12時から予約枠が解放され1人390円で予約することが出来ました。当日少し早く到着すると呼び鈴を渡され2階にある待合室に案内されました!ラーメン屋のものとは思えないくらい広く、お洒落で、くつろげる待合室でとても驚かされました!ほうじ茶もとても美味しかったです!住所:東京都青梅市梅郷4-695-1営業時間:火・水・木11:00〜15:00土・日・祝日11:00〜16:00定休日:月・金。
神奈川の名店「飯田商店」初の独立店として、らぁ麺ファンから絶大な人気を集めているお店です!スープは、無化調ながら鶏を主体とした深みと旨味が凝縮されたスープが特徴です!魚介や昆布のニュアンスも感じられ、バランスの取れた絶妙な味わいが多くの人を魅了しており、特に奥多摩の湧水を汲みに行っているというエピソードは、素材への並々ならぬこだわりを感じさせます!麺は、飯田商店譲りのしなやかでなめらかな中細ストレート麺が使われています!喉越しが非常に良く、スープとの一体感も抜群です!チャーシューは、三元豚の希少部位「シキンボ」や黒さつま鶏「黒王」の炭火焼きなど、素材へのこだわりと丁寧な調理が光ります!プリッとした食感の海老ワンタンや、食べ応えのある香り豚の肉餡が詰まったワンタンも絶品です!また、店内は広々としていて落ち着いた空間で、らぁ麺店とは思えないほど洗練された雰囲気です!2階にはおしゃれな待合室があり、待ち時間も快適に過ごせます!店員さんの接客も非常に丁寧で、細やかな気配りや上品なおもてなしは素晴らしい限りです!都心からですと、かなり遠いですが味はもちろんのこと、お店全体の雰囲気含めて、一度訪れたら忘れられないお店です!遠方から足を運ぶ価値のある、至高のらぁ麺体験がRamen FeeLにはあります!ご馳走様でした!─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─今回の熱盛メニューは、特上醤油らぁ麺!─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─◇◆ 店舗情報 ◆◇住所: 東京都青梅市梅郷4-695-1最寄駅:日向和田駅営業時間火・水・木11:00 - 15:00土・日・祝日11:00 - 16:00月・金定休日予算:3,000〜3,999円カード:可。
日向和田駅から徒歩10分のFeeLさん。ファストパスを7時に配っており、6:35頃に到着して、6番目の待ちでした。その後10:50〜30分単位で10の枠から1人最大5枠取得出来ます!連食は同じ時間で2杯も可能のようです。※急遽変更の可能性もあり11:00頃で15:00台の枠はまだ余っているようでした。今回は1杯目:醤油らぁ麺(1150円)と希少部位シキンボウ(500円)2杯目:FeeLつけ麺(1400円)と出汁卵(100円)、スープ割出汁(150円)、大盛り(150円)、醤油と塩両方(400円)を注文しました。2杯とも美味しくてまた行きたくなる美味しさでした!また接客も丁寧でとても良かったです!
*わんたん入り塩らぁ麺:1
| 名前 |
Ramen FeeL |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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●2025年4月FeeL The 特上醤油らぁ麺 ¥2100(焼豚・吊るし焼き・メンマ・肉雲呑・日替わり叉焼)3種日本酒飲み比べ ¥1200(澤乃井 さわ音・基峰鶴・月の井)TableCheck ¥3902週間前の水曜日12時にTableCheckで予約。◎休日・快晴11:30 受付後、呼び出しベルが鳴るまで2階の待合室で待ちます。11:50 呼び出し\u0026注文12:00 着丼ラーメン百名店TOKYO 2025選出店日向和田駅から向かう途中にある大自然の多摩川に感動します。火入れをしてない生揚げ木醸造醤油をブレンドして、自ら火入れをしているそうです。力強い醤油の風味が感じられます。#RamenFeeL@日向和田。