鈴廣かまぼこの里で電車と共に。
箱根登山鉄道モハ1形107号の特徴
ドラクエとのコラボイベントが開催中、楽しい体験が広がる。
大正8年にアメリカ製部品で製造された貴重な車両を展示。
車内で買ったドリンクが楽しめる、楽しい飲食スペースあり。
神奈川県小田原市にある「鈴廣かまぼこの里」敷地内の保存車両。モハ1型は、1919年の箱根登山電車(小田急箱根鉄道線)開業当時に製造されたチキ1形7両の一つで、1950年に改造されてモハ1形となりました。2019年の引退後は、鈴廣蒲鉾に譲渡され「鈴廣かまぼこの里」内にあるカフェ「CAFE107」のイートインスペースとして使われています。
同形式の車両です。昔は強羅から小田原まで乗り入れていました。
目の前のカフェでなにか買って、中で飲食できます。こういうのっていいですね!
カフェと電車が一緒になった不思議な場所です。
カフェの食事をするスペースになっています。車内で飲食できるので、鉄道ファンや家族連れには嬉しいでしょう。
今だけドラクエとコラボしてます。
カフェで買ったドリンクなど車内で飲食可。日差しを遮るものがないので暑い。
1区間しか乗車しませんでした。乗り心地は良かったです。
歴史は古いが、保存が良かったんですね、見に来て良かった。
| 名前 |
箱根登山鉄道モハ1形107号 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0465-23-7373 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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スイッチバックが3箇所もあって景色もめちゃくちゃ良かった。