清洲城の土塁跡で歴史探索。
清洲城 土居跡(土塁跡)の特徴
清洲城の巨大さを実感できる貴重なスポットです。
鍋片公民館の隣に位置する土塁跡が特徴的です。
こんもりした自然と石碑に歴史を感じられます。
村社 松蔭神社跡。社名は松の大木のふもとにあったことに由来すると思われる。隣の公園名が天王公園なので祭神は素盞嗚命であろう。伊勢湾台風で社殿の被害があり、ここから少し南にあった山神社と合祀され、山神社は松山神社となり、こちらには跡地であることを示す碑のみ残った。
清洲城の広さを体感できます。
やっぱり清洲城は巨大やったんやなー。
こんもりとした場所に大きめの木が2本と石碑が立っています。村社山陰社になっています。清州城の規模が結構大きかったんだなと想像出来ます。
鍋片公民館の隣にあるこんもりした土盛りが、清洲城の土塁跡です。つまりここまで清洲城だったということ。一部しか残っていませんが、かつての清洲城の規模を知る上で重要な遺構ですね。
| 名前 |
清洲城 土居跡(土塁跡) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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清洲城惣構え桝形虎口土塁跡である。桝形虎口の痕跡は、完全に失われている。