上野の森で感じるアートの発見。
上野の森美術館の特徴
上野公園内の美術館で、展示会が賑やかで発見が豊富です。
職友の作品や様々な美術が楽しめ、心動かされる色合いに出会えます。
兵馬俑展や現代美術展など、斬新な企画が魅力的で多様な展示が行われています。
上野の森美術館で開催中の「大ゴッホ展」へ🎨約20年ぶりに来日した最高傑作《夜のカフェテラス》を間近で堪能!夜のシーンなのに「黒」が一切使われていない色彩の力強さは圧巻でした。📷名画《夜のカフェテラス》は【写真撮影OK】ゴッホの《自画像》はもちろん、教科書で見て印象に残っていた作品の実物が並んでいて大興奮✨ルノワールの《音楽家の道化師》は、想像以上の圧倒的な大きさと真っ赤な衣装のインパクトに思わず足が止まりました。「教科書で見たやつだ!」という感動と、本物ならではのスケール感に大満足です。平日に行きました!外の列で待機し、時間になったらスムーズに入場。館内は大きな混雑もなかったです。小規模な美術館なのでゆっくりじっくり見て1時間半で出てきました‼️撮影スポット:場内にある撮影可のエリアは、並んでますが私の体感で「7分待ち」。みんな気を使ってササッと撮って移動するので見た目ほど待ちません!最前列で綺麗に撮れます📸(※土日は大変なことになる予感…!)グッズショップ:隣接している臨時の特設ショップは【当日のチケットがないと入れない】仕様です。私が見た時は「30分待ち」の大行列で断念。グッズ目当ての方は時間に余裕を持って!上野の森美術館:JR上野駅「公園口」徒歩3分。
ゴッホ展で利用しましたがまぁ狭いですよね〜初日に行った私がアレなんですけどめっちゃくちゃ混んでて、皆さんお目当ての絵に集中して写真撮影の順番待ちになっちゃいますから最初は譲り合って左右に分かれてご覧くださいがいつの間にか撮影列できたりしてて大変でした〜!!!!おまけに展覧先に済ませないとグッズ買えなくて更にグッズ待機列に1時間並ぶという…トホホな展開にどうにかならんのかな毎度毎度ここハコが小さいんだよ!!!!
大ゴッホ展を観てきました。大人気の展覧会ですのでこれから観に行く方の参考となればと思いレビューします。まず入館について、事前予約無しだと相当厳しいと思われます。私は土曜日の12時の予約で、11時半に着きましたが11時半予約の列がまだ入れない状態でした。12時予約の例には比較的早く並べたので、実際に入館出来たのは12時15分頃でした。スタッフの皆さんは少しでも段取りを良くしようと頑張ってました、ご苦労様です!展示物はゴッホだけで無く、彼が影響を受けた画家の絵画も数多く観ることが出来ます。個人的な感想ですが、ミレーの絵が本当に素晴らしかった!そして何より、ゴッホの静物画はあまり好きではなかったのですが、初期の風景画や人物画は本当に心を打たれました。その当時の人々の生活が切り取ったような臨場感に囚われたような…そして今回のメインとなる夜のカフェテラスですが、正面から鑑賞および写真撮影するには列に並ぶ必要があります。大体待ちは20分程度ですが、鑑賞は体感で5〜8秒程度の持ち時間です。写真に収めるのも良いですがしっかりと目に焼き付けておきたいですね!全体を通して素晴らしい内容でしたが、もうちょい大きい美術館で開催してもよかったような…観覧後にミュージアムショップに向かいましたがこれも何と30分待ちの列が出来てました。これから鑑賞する皆様には是非時間に余裕を持って伺うことをお勧めします。総じて素晴らしい内容でした、本当に有り難う御座いましたm(_ _)m
シティーハンター原画展で初めて上野の森美術館に行きました。美術館自体は狭く、トイレも一箇所にしかありません。原画展自体は大満足でしたが、学芸員さんたちかな?、一部のスタッフの対応のみ楽しめない部分もありました。
シティハンター展へ行きました。中国の規制のおかげか最高に羽が伸ばせた感じ。広い広い広い!上野の森美術館はちょっとわかりにくい木々に囲まれたゾーンにあります。古い感じですが施設はしっかりしているようなので普通に楽しめると思います。シティハンター展に関しては当日券はアプリのみなのでご注意!
蘭奢待の香り再現を感じたくて、我慢しきれず、九州から日帰り弾丸ツアーを決行。レプリカなので写真OKでありがたく撮影。人は多かったけど、皆さん順番に並んでスムーズな流れでした。蘭奢待の香り再現では、感激しました。素晴らしかったの一言、行って見て、良かった。
正倉院ショウに招待券もらったので行ってきました。平日なのに当日券は長蛇の列招待券の威力でさっと入れたけど中は牛歩状態暗く、人々人でレプリカ品を良く見れない。入場制限とか館内は何人までとできないのかなぁ~とくたびれました。よく見れなかったけどお土産コーナーで結構買い物して正倉院見た気分にはなりました。
展示会用の美術館入口前・貸しロッカーあり・鍵付き傘スタンドあり長い傘は持ち込みできませんので傘スタンドを使用会場内・トイレ一階のみ(入場しないと使用できません)【音声ガイド】展覧会によっては無料でのガイドがありますその場合、自身のスマートフォンでQRコードをローミングします私の場合、何度も試したのですが最初の画面でフリーズ、結果諦めました勿論、ちゃんと聞けている人も沢山いますなお、FreeeWiFiは飛んていませんのでご注意下さい「正倉院 THE SHOW」2025年9月20日~11月9日[五代浮世絵師展]2025年5月27日~7月6日。
上野の森美術館で開催されている正倉院展へ行きました。一番の見どころは、天下の名香「蘭奢待の香り」かもしれません。これまでごく限られた人だけが嗅ぐことを許された香りを、実際に体験できます。この香りの再現についてはNHKスペシャルで特集が組まれていたので、予習していくとより楽しめるでしょう。さらに、「螺鈿紫檀五絃琵琶(らでんしたんのごげんびわ)」や「紅牙撥鏤尺(こうげばちるのしゃく)」などの模造品も見事でした。これらは人間国宝の方々が、当時と同じ材料・同じ手法を限りなく用いて作られたものです。その美しい模様もNHK『美の壺』の正倉院の回で放送されていたので、こちらも予習していくことを強くお勧めします。唯一心残りだったのは、お目当ての蘭奢待の香りカードが購入できなかったことです。
| 名前 |
上野の森美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3833-4191 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
『大ゴッホ展 夜のカフェテラス』で初めて中に入りました。JRや銀座線の上野駅からは、アクセス良好。駅から横断歩道を渡ってすぐの“上野の森さくらテラス”のエスカレーターorエレベーターを利用し最上階まで上がるとすぐに建物が見えてきます。(下りのエスカレーターは無いようでしたので、健康な方は階段利用を。)さくらテラスからアクセスすると、まずミュージアムショップが先に見えてきます。美術館自体はその少し先の、テントのようなところに窓口と入場口(返却式ロッカーあり)という感じ。開催の内容によるとは思いますが、『大ゴッホ展』では整理券の列やミュージアムショップの待機列は屋外のため、暑さ対策は必須です。[平日夕方(17時〜18時頃)/曇り/30℃]でしたが、じわじわと汗をかくような環境でした。あくまで個人的な感覚ですが…晴れて気温が35℃くらいでしたら、体調を崩してしまうかもしれません。2025年の東京都美術館で開催された『ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢』の感覚で足を運びましたので、会場のサイズ感といい、待機場所といい、随分と違いました。入場口の係の方の対応にばらつきがあるのを感じました。コンパクトな展示が合う展示施設だと思います。『大ゴッホ展』は展示内容は良かったと思いますが…とてもスケールが小さく感じ、せっかくの展示内容がもったいないように思いました。