荒川の立体地図が面白い!
かわはく 荒川大模型173の特徴
山奥源流から海までの模型がリアルに再現されています。
荒川の模型は必見で、立体的に楽しめる仕掛けがあります。
見る角度によって異なる景観が楽しめて面白い体験ができます。
「かわはく」にある一応模型となっています。ガリバー気分で荒川を一望出来ます。県民の日で入場料が無料との事なのでやって来ました。良く等高線のミニチュアは目にしますが、こちらは規模が違います。源流から東京湾までの荒川流域の地形を1 / 1000分の縮尺で再現した、日本一の屋外地形模型です。荒川流域の特徴や近年の水害についても展示解説も行っています。荒川は起点から東京湾の河口まで長さ173kmで、埼玉県内を流れる最も長い川で、日本国内では15番目です。
山奥源流から海までを模型にしてあり 面白い☺️
立体になっていて面白い!地図上で知ってる場所を探すのも楽しい!
1/1000の荒川の立体地図。
荒川の模型は素晴らしいですね。ぼっちだと寂しいですw
| 名前 |
かわはく 荒川大模型173 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
入場口を入って本館へ向かう途中で、こちらの模型に吸い寄せられてしまいました。荒川の源流から東京湾までの地形を1000分の1に縮小して表現しているそうです。ちょっと見るつもりが結局、一周してしまいました。ここが源流なのかとか、ここは昔海だったのか、ここから扇状地が始まっている、この橋渡ったことがある、東京湾に流れ込んだ!など楽しく見て回りました。周りの地形を眺めながら川全体を見ることってなかなか無いですよね。等高線に従い階段状になった地形を見ていると、小学生の頃、理科室にあった地形図を懐かしく思いだしました。