歴史感じる自然豊かな神社。
大町八幡神社の特徴
季節の花が飾られた美しい神社で、訪れる人々を魅了します。
若くて感じの良い女性の宮司さんが、町の活性化に努めています。
聖武天皇時代に創建された歴史ある神社で、御朱印が得られます。
とても静かで良いところです。
此処の三之鳥居の柱が肥前鳥居形式に似ています。三本継、台輪形状、貫の穴位置、貫の穴位置、スボリ状態、亀腹形状但しその他が新しく明神系です。しかも柱高さが低い。年代がないので分かりませんが、中世の鳥居柱はこういう形状なのかも。神門も良いものです。
あちこち花が飾ってあり素敵な神社です。
若くてとても感じの良い宮司さんが一生懸命町を、盛り上げようとしてくださる。それだけでも、大町はきっと明るい。新しい御朱印は宮司さんが手作り。いつも楽しそうに発表されてたりいしているのを見ていると、こっちまで嬉しくなってしまいます。二年連続の水害で受けた被害はきっと尋常ではないでしょう?手水舎に浮かぶお花を見て、美しい姿に涙が出ました。自然災害にも、負けないで、きっと、八幡さまが町をお守りしてくださいますありがとう。、
社務所で御朱印をいただきました。
駐車場があるのか無いのか微妙なところはありますが、たまたま宮司さんと会えたので御朱印頂きました。凄く感じの良い方ですよ。
社務所応答が無いので、諦めて帰りました。
宮司が可愛い❤️優しい🎵若い女性です😆🎵🎵皆さんお参りに来てね待ってます❤️ありがとうございます。
聖武天皇の時代に宇佐八幡宮より分霊を祀ったといわれる古社です。石段の上に楼門がどっしり据わっています。桜が綺麗に咲いていました。
| 名前 |
大町八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0952-82-3023 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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大きな御神木様、立派な楼門、歴史を感じる本殿、そして周りは自然豊かで、とても良いところでした。以下引用させて頂きました。大町八幡神社鎮座地杵島郡大町町大字大町5692祭神応神天皇 仲哀天皇 神功皇后 天照大神 菅原道真 海津見神 大山祇神 五十猛尊 猿田彦大神 少彦名命由緒聖武天皇の御宇肥前国養父郡の領主、壬生春成が宇佐八幡宮の分霊を奉迎、神亀元年(724)8月朔日創建する。天正年間(1573~1591)に龍造寺隆信、神殿、拝殿を再興し、正徳3年(1714)には鍋島勝茂公拝殿を再建、享保16年(1732)、宝暦7年(1758)、文政4年(1822)にそれぞれ当時の藩主が、神殿・拝殿の改修、修復をなし、古くから六角川北岸一帯、横辺田郷の総鎮守として崇敬厚かった社である。明治6年村社に列せられ、昭和8年郷社に昇格する。昭和49年には鎮座1250年大祭を執行された。※2024年4月14日創建から1300年となる大町町にある神社では、50年に1度となる祭りが行われ、氏子たちがみこしを担いで町を練り歩きました。大町町の「大町八幡神社」は、現在の大分県の宇佐神宮の分霊を祭るため奈良時代の724年に創建され、ことしで1300年を迎えます。この神社では「御年祭」とよばれる祭りが50年に一度行われていて、14日は神社の拝殿で朝から地元の人たちが参加し、神事が執り行われました。お祭り4月29日 春季例祭10月19日 秋季例祭、おくんち祭。