可愛い色使いの鉄棒と金色の山門。
總願寺山門の特徴
境内にある金色の山門が特に目を引きます。
立派なデザインの山門が訪れる人を惹きつけます。
総願寺の山門は美しさが際立っており、感動します。
山門と東の駐車場の間には可愛い色使いの鉄棒が在ります。手水舎から向かって右奥、その傍らには銀杏の木が二本あるので見てくださいね。気根がある銀杏です。このお寺で見たこと無い方居るでしょ!不動堂の金色の扁額(不動尊)が素敵です。御朱印には重印を頂きました。
立派な山門です。
金色の山門です。力士の様な力強そうな金剛力士(仁王様)も印象的でした。山門内側に手水舎があり、龍の水口から自動で水が出てきました。
荘厳さを出したかったのか、金色にしたのは山門の歴史的価値の損失。
金色の山門です。
| 名前 |
總願寺山門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
總願寺山門(仁王門)は明治時代に火災で黒門と共に焼失したそうで再建したそうです。黒門は忍城払い下げの北谷門を移築したそうです。山門は金色の塗料で塗られていました。この色の山門は初めて、ちょとなんだかなあです。