唐津くんちの曳山、圧巻の姿!
曳山展示場の特徴
ユネスコ無形文化遺産の唐津くんちを深く知れる展示が魅力です。
唐津駅から徒歩3分、アクセス良好で訪れやすい立地にあります。
美しい曳山の迫力を間近で体感できる、見応えある体験が待っています。
多くの唐津市民が参加する秋の大祭(唐津くんち)で曳かれる14台の曳山が展示されていました。一台一台違う表情があり、見ているだけで楽しくなります。祭りで実際に曳かれている曳山を観たくなりました。
実際のお祭りを見たことないので、凄く見てみたくなりました。
お友達と唐津観光に来ました!唐津神社横に新しく展示場が建設中のため、こちらの駅近の曳山展示場へ。一階からとニ階からで、やはり近くではなかなか拝見できませんでしたが、初めてみる山の金ピカに感激!金箔を実際に貼り付けて、防水加工など施されているとのこと。スタッフの方は、少し冷ややかな対応でしたがキチンと質問には答えていただきました。一つは修理中で、ミニサイズの模型が飾られていました。新しく、展示場が出来た時には、また拝見したいと思います。車は、展示場横のお土産屋さんに無料の駐車場があります。入館料は300円です。
唐津くんちは佐賀県唐津市で毎年11/2-4で行われる秋祭りです!始まりは江戸時代初期で約400年の歴史を誇ります!乾漆技法で作られた14台の曳山が町を練り歩きます!初日の「宵曳山」では、夜の町を提灯に照らされた曳山が幻想的に巡行します!次の日の「御旅所神幸」では、神輿と曳山が砂地の御旅所へ向かい、唐津くんちで一番の見所である曳き込みが見られます!そして最終日の「翌日祭」では、曳山が再び市内を巡り、展示場へと戻されて祭りが締めくくられます!曳子たちの「エンヤ、エンヤ」「ヨイサ、ヨイサ」という掛け声に加えて笛・太鼓・鐘による三ッ囃子が祭りをさらに盛り上げますね!ちなみに14町の曳山は以下のとおりです!刀町の赤獅子、中町の青獅子、材木町の亀と浦島太郎、呉服町の九郎判官源義経の兜、魚屋町の鯛、大石町の鳳凰丸、新町の飛龍、本町の金獅子、木綿町の武田信玄の兜、紺屋町の黒獅子、平野町の上杉謙信の兜、米屋町の酒呑童子と源頼光の兜、京町の珠取獅子、水主町の鯱、江川町の七宝丸。
曳山展示場 行ってきました🙂唐津くんちの山車が見れます。なんか良かった🙂隣の唐津市ふるさと会館アルピノで何か1つでも買うと駐車場無料になります。※曳山展示場 入場料 310円(現金のみ)※有料駐車場あり。
神社の方にあった展示場が移転でここに来ているようだ。もとあっただろう所の道路標識は矢印の所が白く塗りつぶしてある。ガラス越しに見るだけで二階に上がるようになっているが、全体を見通せるのは二階でも、一階から見た方が迫力があるかも。二階ではテレビでおくんちの映像を流しており、一階には観光パンフレットが一杯ある。クラファンをやって新しい施設を建てるという話らしいので、仮だからしょうがないのだろうが、建物付近に矢印標識がベタベタ貼っているが入り口はわかりにくく、またこういうものを良く見に来るであろうお年寄りには厳しい階段というか、最後の階段の幅が変則で結構危なっかしい。施設の方も注意の表示はべたべた貼ってあるのだが。新しいものが出来たら、バリアフリーくらいはするんだろうな。
大きな曳山が、展示されています。写真撮影も可ですので、思い出づくりに良いと思います😌アニメコラボもやってました😊
📅2024-11-2初めて【唐津くんち】を観る事ができ感動してます。素晴らしい伝統行事。お子様達の法被姿が、可愛かった🩷また迫力があり、皆さまから元気をもらえました😊曳山の豪華さに魅了されました。
曳山展示場は、佐賀県唐津市にあり、ユネスコ無形文化遺産に登録された「唐津くんち」の曳山を展示する資料館です。展示場では、14台の豪華絢爛な曳山が一堂に会し、その美しい造形美と歴史を間近で楽しむことができました。曳山は、和紙や漆を用いた伝統的な工法で作られ、重さは2トンから3トンにも及ぶそうです。展示場は唐津神社に隣接しており、訪れる人々が唐津の文化と歴史を深く感じられる場所だと思います。営業時間は午前9時から午後5時までで、入館は午後4時40分まで受け付けています。
| 名前 |
曳山展示場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0955-73-4361 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.asobo-saga.jp/spots/detail/80b63984-4897-47b6-a0a9-62dafc9f3804 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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