レトロ駅舎でろくもんの旅を。
しなの鉄道軽井沢駅 旧駅舎口の特徴
観光列車ろくもんを手掛けた水戸岡鋭治氏がデザインした駅ナカ施設です。
懐かしい雰囲気の旧軽井沢駅は、レトロな外観が魅力的です。
オフシーズンは静かな空間で、ゆったりと楽しめる穴場です。
観光列車ろくもんに乗車しました。食事・ワインもとてもおいしいです。車窓も楽しめます。とても楽しい体験ができ、大満足でした。
夫婦でろくもんに乗車し洋食コースを頂きました。料理の一つひとつがとても美味しかったうえに、いくつかのポイントできれいな景色や沿線の方のお見送りなどもあり、地域の皆さんと共に作り上げている素晴らしい列車だと実感しました。アテンダントの皆さんは料理や案内のサービスの合間に写真を撮ってくださったり、私たちとの会話もたくさんしてくださり、私たちの旅を盛り上げてくれました。とてもよい思い出になりました。スタッフの皆さんは折返し列車もあり大変な一日なのだと思いますが、今後も素敵なサービスをよろしくお願いします。
「ろくもん」の改札口です。とても贅沢な時間を味わえます!115系とは思えないぐらい揺れ少なく、食事がめっちゃ美味しい!
軽井沢駅からしなの線に乗って、移動です🚉ディーゼル車も止まっており、とても良い雰囲気でした✨
ろくもんにて軽井沢から長野駅まで、ゆったりとした時間を過ごしました。結構、電車が揺れるので食べ難さが多少ありました(笑)
しなの鉄道の軽井沢駅舎です。今も現役で使用されてます。長野から軽井沢駅まで新幹線なら30分のところしなの鉄道で各駅停車で約90分。のんびり電車旅も良いものです。JRの駅舎と共同で使用されてますが、こちらの駅舎はしなの鉄道だけです。北側になるので南側の軽井沢プリンスホテルとは真逆です。北側にも昔からの食堂はいっぱいありますよ。美術館も沢山あり、ブラブラするには良いかもね。
マンホールカードをいただきに伺いました。旧駅舎口で駅員さんから手のあいたタイミングで声をかけてマンホールカードをもらいました。実際のデザインマンホールは駅ロータリーの近くに設置されています。
56年ぶりに来ました。素敵な佇まいのままで安心しました。品のある建物ですよね。
EF63-2 EC401 草津電鉄デキ13マルチプルタイタンパー軽井沢駅舎に隣接する記念館にレア車両が展示してあります。入場料必要。
| 名前 |
しなの鉄道軽井沢駅 旧駅舎口 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 7:25~18:15 |
| HP |
https://www.shinanorailway.co.jp/karuizawastation/oldEntrance/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1178−1246 |
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▼旅の余白が生まれる駅しなの鉄道軽井沢駅を利用して、 新幹線側とは違う落ち着いた雰囲気にほっと一息。旅の始まりと終わりにちょうどいい、 ゆったりした空気が流れていました。【レトロな駅の空気】 どこか懐かしい佇まいで、 観光地の賑わいとは少し違う、 穏やかな時間が心地よかったです。【アクセスの便利さ】 小諸や上田方面への移動もスムーズで、 ローカル線の旅を楽しめるのも魅力。景色を眺める時間も贅沢でした。【観光の起点】 駅周辺は静かで落ち着いていて、 少し歩けば自然も感じられて、 軽井沢らしさを感じられます。【リアルな感想】 派手さはないけど安心感があり、 “またこの駅から旅したい”と思える、 じんわり心に残る場所でした。