東京三大どら焼き、黒松の魅力。
黒松本舗 草月の特徴
東京三大どら焼きに並ぶ名店で、行列が絶えない人気です。
黒糖とハチミツを使用した、ふわふわの生地が魅力のどら焼きです。
虎柄のインパクトあるどら焼きは、お土産としても喜ばれる一品です。
東十条といえば外せないのが 東京三大どら焼きのひとつ『黒松本舗 草月』さんこの日は店頭に5組ほど並んでいて 店内に入るまで約10分、 その後さらに10分ほどで購入できました 。店頭は日陰がないのですが 日傘を持っていない人向けに ちゃんと貸し出し用の日傘が用意されています。こちらは“黒松”目当てのお客さんがほとんどなので 店頭には「本日 黒松あります」の看板が𓂃✧˖夕方には売り切れていることもあり 以前並んでいた時には 「途中で売り切れるかもしれません」と お店の方に案内されたこともありましたヾ(´・ᴗ・`;) ノそんな黒松は 少し小ぶりなサイズ感。独特の焼き模様の入った皮はふわふわで、 中の粒餡はしっかりめの食感𓂃 ❥甘さのバランスもちょうど良くて 何個でも食べられそうな美味しさです。
どら焼きが有名らしく平日の14時頃でも並んでました。電話で予約すると並ぶ必要が無いようなのでここに来るつもりなら電話予約が良さそうです。どら焼き(162円)を何個か買いましたが、普通に美味しいどら焼きでした。
東十条の名物和菓子店「黒松本舗 草月」へ。昭和の空気感を残す街並みに溶け込むように佇む老舗で、看板商品「黒松」は東京三大どら焼きの一つとしても知られる人気銘菓です。お店の前には次々とお客さんが訪れ、地元の方から遠方のファンまで幅広く愛されているのが伝わってきました。いただいたのはもちろん名物の「黒松」。袋を開けた瞬間から香ばしい蜂蜜の甘い香りが広がり、生地の焼き色も実に美しい。一般的などら焼きとは違い、表面はふんわりとしたカステラのような質感で、手に持つだけでも柔らかさが伝わってきます。ひと口頬張ると、しっとり軽やかな生地の中から粒感をしっかり残した餡がたっぷり。甘さは驚くほど上品で、後味が非常にすっきりしています。特に印象的だったのは、餡の絶妙な炊き加減。小豆の風味を活かしながらも重たさがなく、生地の優しい甘みと綺麗に調和しています。表面の香ばしさと、中のしっとり感のコントラストも秀逸で、シンプルなお菓子だからこそ職人技の凄さを感じました。サイズ感もちょうど良く、気づけばもう一つ食べたくなる危険な美味しさです。店頭には季節の和菓子や水ようかんなども並び、老舗らしい品格ある雰囲気。包装も美しく、手土産や差し入れにも非常に喜ばれると思います。実際に大量購入されている方も多く、地域の名物として根付いていることを実感しました。東十条駅から徒歩数分という立地も便利で、わざわざ足を運ぶ価値のある和菓子店。昔ながらの優しい味わいを守り続ける東京の名店でした。和菓子好きはもちろん、普段あまり甘味を食べない方にもぜひ一度試してほしい逸品です。
東十条にある和菓子の超有名店、「黒松本舗 草月」に久しぶりに行ってきました。数々の「百名店」にも選ばれているお店です。土曜日の15:30頃に訪問。10名ほど並んでいましたが、店員さんがとてもテキパキされており、15分ほどでスムーズに購入できました。支払い方法は、現金のほか、クレジットカード、交通系ICカードが使えます。お目当ての「黒松」どら焼きは、やっぱり絶品です。生地がフワフワでしっとりしていて、黒糖と蜂蜜の香りがたまりません。生地の甘さと粒あんの控えめな甘さのバランスが完璧で、何度食べても飽きない味です。手土産にも自分用にもおすすめです。お店の方の対応もとても丁寧で、気持ちよく買い物ができました。ご馳走様でした!【営業時間】月曜日・水曜日・木曜日・金曜日・土曜日・日曜日:10:00〜18:00定休日:火曜日※祝日の場合は営業、翌日休みなど、変更になる場合がありますので、事前に店舗へご確認ください。
休日の開店五分前に到着。歩道に20人くらい並んでいました。待つこと30分くらい。黒松という名のどら焼きを6個購入。1個税抜き160円という安さです。生地はふわふわ、あんこは粒あん、程よい甘さで美味しかったです。
老舗和菓子店として名高い「黒松本舗 草月」。看板商品の“黒松どら焼き”をようやくいただくことができましたが、噂に違わぬ完成度で、ひと口目から思わず頷いてしまう美味しさでした。まず驚くのは生地の食感。一般的などら焼きよりも薄めで、ふんわり感の中にほんのりとした弾力があり、しっとりと口に吸い付くような独特の食感が印象的です。黒糖を思わせるまろやかな甘さと香ばしさが合わさり、生地だけでも十分主役になれる存在感。中の餡は粒あんで、豆の風味をしっかり残しつつも、重さを感じさせない絶妙な炊き加減。甘さも控えめでキレがあり、生地とのバランスが抜群。どら焼き全体の一体感がとにかく心地よく、食べ進めてもまったく重くならず、気付けばもう一つ食べたくなる後引き感があります。手土産としても間違いなく喜ばれる品で、行列ができる理由にも納得。シンプルながら長く愛され続ける“王道のどら焼き”をしっかり堪能できました。和菓子好きはもちろん、普段どら焼きをそこまで食べない方にもおすすめしたい逸品です。
黒松5コをテイクアウトし食す【162円】(2026年3月)17時ごろには売り切れるらしいので休日に行く。少し並んだが許容内。パンケーキのような弾力の軽く柔らかい生地が魅力。黒糖の甘さとやさしく少なめの小倉あんのバランスが良い。ボリュームはあまりなくおやつだとしても3コくらいは一気に行ける。
名物の黒松は説明不要の美味しさ。で、だ。女房が無類の黄身しぐれ好きなので、試しに一つ購入。これが抜群に美味かった。びっくりした。周りの生地と中の餡が口の中で同時にホロホロと溶けていく。他の羊羹や草餅もきっと美味いに違いない。また行く。絶対に。
日常使いにも手土産にも。リピートしたい和菓子屋さん看板商品の「黒松(162円)」は、シンプルな見た目からは想像できないほど、もちもちとした食感がクセになる美味しさです。甘さのバランスが絶妙で、3〜4日ほど日持ちもするため、ちょっとした手土産としても重宝します。季節感のある「栗蒸し羊羹(194円)」は、栗の風味がしっかり活きた上品な味わい。甘さ控えめなので、食後のデザートやお茶請けに最高です(こちらは当日中が賞味期限でした)。全体的に価格がお手頃ながら、一つひとつのクオリティが高く、和菓子好きの方にはぜひ足を運んでほしい名店です。
| 名前 |
黒松本舗 草月 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3914-7530 |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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土曜日のお昼過ぎにテイクアウト訪問。東十条にある東京を代表するどら焼きの超人気名店。駅まで続く20人以上の大行列ができており約50分ほど並んで名物の黒松を購入。黒糖とハチミツの香りが広がるトラ柄の生地はパンケーキのようにふかふかで柔らかくて感動★中に挟まれた上品な甘さの粒あんとの相性も抜群で長時間並んだ価値を大いに感じた美味しさでした!