江戸前の誇りが詰まった佃煮!
鮒佐の特徴
昔ながらの製法で作られた佃煮の香りが漂う店です。
醤油味がしっかりと効いた江戸前佃煮が楽しめます。
1862年創業の老舗で通年販売される佃煮の専門店です。
おう、ここんちの佃煮ゃぁ、さすが江戸っ子の誇りだねぇ!佃煮屋ってぇと、甘ったるくてべたべたしたもんもあるが、ここのは違う。海の香りと江戸の心意気がぎゅっと詰まってる。まさに江戸前の正統派ってやつよ。口に入れた瞬間、ほら、昔っから親しんだ味が、どどーんと広がるんだ。おかみさんも気さくで近所のおっかさんみてぇだが、味の目利きは江戸一番。「今日はどれがいいかねぇ」と顔をほころばせて勧めてくれると、もう信頼感バリバリだ。しかもなんと、ここんちのせがれがこのたび結婚したってんで、祝いの雰囲気もたっぷり。店に行くと、佃煮と人情が一緒に味わえるんだな、これが。今いちばん、祝い事の贈りもんにもぴったりよ!江戸っ子の粋な味と心意気、まるっと堪能できる店だぜ。ここは味も人情も粋な店。江戸の心意気を味わいたいなら、迷わず足を運ぶべし!
老舗中老舗佃煮を自宅用に買って帰りました隅田川花火大会を自宅で観ながら日本酒で佃煮をつまみます。
やよログ(つ∀`*)1862年創業、醤油煮の″佃煮″発祥店◼️1858年に生まれた塩茹での″佃煮″を1862年に初めて醤油で煮て販売した歴史あるお店。名と共に継がれる一子相伝の技で5代目佐吉氏が薪を使い釜で仕上げる。◆曲物2号(120g)◻︎昆布、ごぼう、あさり、海老、しらす。しっかりと醤油で煮込んでいるのに素材の風味が残る、技の品。◼️お店◼️1850年代後半(嘉永年間)初代 大野佐吉が江戸に出て、千葉周作のもと北辰一刀流を学ぶ。1850年代後半(安政年間)初代 佐吉が武士を辞め、鮒のすずめ焼きを商いとする。鮒屋佐吉と呼ばれる。1850年代後半(安政年間)初代 佐吉が佃島に漂着、雑魚の塩煮と出会う。1862年(文久2年)2月15日初代 佐吉 浅草瓦町に鮒佐を創業。(公式HPより)◼️◼️何重にも包まれていて開ける楽しみがあった。歴史あるお店。2023.12
【鮒佐】さんで佃煮を購入させて頂きました!江戸時代から続く老舗です50gからの計り売りをしていただけるのでいろんな種類を買ってみて下さい!とても美味しいです!江戸通り沿いですぐわかりやすい場所なのでおすすめです!
佃煮美味しいです。いいお値段ですが、その価値はあります。開店から160年だそうです。
江戸前の醤油佃煮の元祖といわれ1862年から続くお店です。私は自宅用には「しらす」を単品で購入します。角の取れた醤油の香りが強く、甘さは前に出ず、今でも薪で炊いていて風味が良いと思います。薪で炊くご苦労のたまものですね。濃いめの味が苦手なお子様にはシラスをマヨネーズで和えてお豆腐に乗せていただくのもお勧めです。支店やデパート販売はありません。購入できるのはこの店舗のみです。
昔ながらの製法で作っていると思わせる匂いが、戸を開けて入ると感じられます。忙しく働きながら、丁寧な接客も老舗を感じさせます。御中元、御歳暮に使って喜ばれています。
佃煮の専門店みたいで、興味本位で昆布買ってみました。ちょっとお高い感じがしましたが、結構濃い味でとっても美味しいです!ほかにも色々な佃煮があったので、次回行ったときにはほかにも買ってみたいです。
佃煮のイメージが変わりました。辛めですが食べ終わった跡、また箸が出ます。ご飯には最高!!辛みがいつまで残る訳では無いので、又箸が進みます。5種類有りましたが、ふき アサリが好きです。
| 名前 |
鮒佐 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3851-7043 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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たまたま前を通りかかって、とても雰囲気が良かったのでふらっと立ち寄りました。まさかこんなに有名な老舗だったとは🙇♂️入店から退店まですごく気持ちの良い接客でした✨初めてだったので基本の海苔の佃煮を買いましたがもちろんお味も最高!😋通います👍