海のそばで静かに参拝、航海安全を見守る神社。
市杵島神社の特徴
海側からの鳥居をくぐる特別な参拝体験ができる場所です。
市杵島神社にて心身を清める貴重な時間を過ごせます。
壱岐市の自然と調和した美しい神社の存在が魅力的です。
郷ノ浦港ターミナル前に宗像三女神のイチキシマヒメノミコトをお祀りする市杵島神社、郷ノ浦から出発する皆様の航海安全を見守っていらっしゃいます。
海のすぐ目の前の神社です。郷ノ浦港からもよく見えます。
ここに座ってぼぉーっとしてるのめっちゃいいです!フェリーやビーナスがいればもっといい!
対岸は、郷ノ浦港フェリー乗り場で、鳥居はそちら(海側)を向いています。古から見守ってくれてる神社だと思います。
海側から鳥居をくぐって参拝しました。海の安全を見守ってくれている様に感じました。
無各社 市杵島(いちきしま)神社。鎌崎大明神と記されることもあります。壱岐の玄関口郷ノ浦港対岸の弁天崎公園の中に鎮座するのが神社です。最近社殿が新しくなっていますが、この神社は珍しく鳥居が海を向いていて、海から参道が社殿に向かっています。祭神のうち、事代主の「ころしろ」は「言知る」の意で、託宣を司る神です。言とも事とも書くのは、古代において言(言葉)と事(出来事)とを区別していなかったためです。神社本庁登録壱岐150社の一つ。祭 神:天照大神(アマテラスオオミカミ)、稚産霊命(ワクムスビノミコト)、事代主命(コトシロヌシノミコト)祭典日:11月07日。
無各社 市杵島(いちきしま)神社。鎌崎大明神と記されることもあります。壱岐の玄関口郷ノ浦港対岸の弁天崎公園の中に鎮座するのが神社です。最近社殿が新しくなっていますが、この神社は珍しく鳥居が海を向いていて、海から参道が社殿に向かっています。 祭神のうち、事代主の「ころしろ」は「言知る」の意で、託宣を司る神です。言とも事とも書くのは、古代において言(言葉)と事(出来事)とを区別していなかったためです。 神社本庁登録壱岐150社の一つ。祭 神:天照大神(アマテラスオオミカミ)、稚産霊命(ワクムスビノミコト)、事代主命(コトシロヌシノミコト)祭典日:11月07日。
| 名前 |
市杵島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒811-5136 長崎県壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦町片原触1705 |
周辺のオススメ
弁天崎公園の中にある海沿いの静かな神社です。海に向かって鳥居が建っており、参道からは対岸の郷ノ浦港やフェリーの行き来をのんびりと眺めることができます。規模は小さくこぢんまりとしていますが、波の音を聞きながらお参りできるロケーションはとても良いです。公園内の散策ついでや、フェリーの待ち時間などに少し立ち寄って景色を楽しむのにちょうどいいスポットだと思います。