日暮里で味わう手打ち麺と小籠包。
京の華の特徴
手打ち麺のラーメンはコシもあり、スープとの相性抜群です。
焼き小籠包は熱々で、特製の食べ方が楽しめます。
牛骨和牛ホルモンラーメンは旨味が凝縮された一品です。
タンメン:1,210円手打ち麺は食感が良くて癖になるかも・・・豚肉&キクラゲは適量。野菜は多めに盛られてました。スープは軽く胡椒が利いて及第点。日式の町中華と比べてしまうと高く感じるが、立地と店員さんの多さを考える致し方なし?ご馳走様でした。
6年ぶりにきました。◉生ビール、ジャスミン茶■五目あんかけラーメン(広東麺) 1540円■焼小籠包4個 836円■焼餃子(5個) 715円1人当たり2200円この値段このメニューで2人で満腹になるボリューム。厨房でちゃんとした中国人麺点士がいて、台にバン!と打ちつけては伸ばしてラーメンの麺にしていくのがわかる。いわゆるラーメン屋の製麺とは全く違う本格手打ちの麺類も点心もめちゃくちゃ美味しい上に、すごいボリュームがある。たぶん、1人で来たら焼き小籠包だけでも食事として成立しそうなくらい。久しぶりに来ましたけど、心も胃袋も満たされるような満足感なのでした。めでたしめでたし。
仕事帰りに日暮里の「京の華」へ夕食で伺いました。駅から近くアクセスが良く、店内は地元のお客さんで賑わっていて活気のある雰囲気でした。今回は焼き小籠包や点心、麺料理を中心に注文しましたが、どの料理も出来立てで美味しく、お酒との相性も抜群でした。特に焼き小籠包は外はカリッと香ばしく、中からあふれる肉汁が絶品。思わず追加注文したくなる美味しさです。麺料理もボリュームがありながら食べやすく、しっかり満足感がありました。価格も比較的リーズナブルで、気軽に中華を楽しめるのが嬉しいポイントです。友人との食事はもちろん、一人でふらっと立ち寄るにも利用しやすい雰囲気で、普段使いしたくなるお店でした。日暮里で美味しい中華とお酒を楽しみたい時におすすめの一軒です。また近くに来た際は別のメニューにも挑戦してみたいと思います。
駅前にありフラっと入店!瓶ビールと焼き小籠包4個をまず注文!焼き小籠包はカリカリの熱々、スープ美味しいです。箸が滑るので、持ちにくいので初めからレンゲ欲しかったなぁ!食べ方はみたが醤油少し足しても美味しい!手打ち麺で辛いのが食べたくお店の方に1番辛いのは?と伺ったら親切に教えて頂きました。麻辣系が1番辛いと伺い!羊よ牛が好きなので土鍋四川風麻辣牛肉麺を注文!辛さはさほどでも無く食べやすく美味しい!お会計は3450だったかな?税抜表示なので牛肉麺は1925円美味しく麺も手打ち麺なので満足しました。ご馳走様でした。
手作り麺と焼き小籠包が美味しいと聞いて利用しました。焼き小籠包は結構皮がしっかり厚めです。火傷しないよう、穴を開けて汁を吸ってから食べるようにと案内通りにしようとしましたが、油っぽさが気になりました。駅前の手作り麺が食べれるところでは小籠包がないので、そういう意味では、また利用したいと思います。パイコー麺も油っぽかったです。支払いにスイカ使えます!
日暮里にいくならここに寄りな!と食通の知人に教わりブックマークしていた台湾料理店。週末の谷中銀座散策の帰りにふらりと訪問。運良くすんなりと入れましたがすぐそのあとは待ち客が出るほどの人気。お店の中は普通の町中華のような雰囲気ですが、時折どたんばたんと大きな音が響きます。ああ、手打ち麺を仕上げているのか、と納得。日暮里には馬賊というこのスタイルの有名店がありますがこちらもそちらに劣らずの豪快ぶり。戸越銀座の食べ歩き後だったため麺は諦めて焼小籠包と瓶ビールをオーダー。ホールは姐さんたちが熟練の連携プレーで見事にお客を捌いてます。焼小籠包は外はバリバリ中はじゅわの感動の食感。味付けも濃すぎず皮ももっちりしてて食べごたえがあるけれど軽くていくつでも食べられそうです。ビールとの相性も完璧でした。次は昼時に絶対に麺を食べようと井之頭氏のように心に決めてお会計しました。ご馳走様でした。
京の華を休日19:30ごろ訪問しました。JR日暮里駅の北改札からすぐの場所にある台湾・中華料理のお店で、黄色い看板とメニュー写真が目印です。駅前という立地もあり、夜の時間帯は地元の方や仕事帰りの人、観光客らしきグループまで客層が幅広く、店頭のメニューを眺めているだけでもにぎやかな雰囲気でした。この日は夕食利用で訪問。19時半頃にはすでに店内のテーブルはほぼ埋まっており、奥の方の席に案内されました。メニューを開くと、麺類だけでもかなりの種類があり、さらに炒め物やご飯もの、小皿料理までそろっていて、何度通っても飽きなさそうなラインナップです。名物の焼小籠包は、鉄板で焼かれて大きめの焼き目がついたスタイル。皮は分厚めで表面はカリッと香ばしく、かじると中から熱々のスープがじゅわっとあふれます。いわゆる“ジュッ”とした音とともにコラーゲンたっぷりのスープが広がるタイプで、火傷に気をつけつつ、レンゲにのせて少しずつ味わうのが正解だと感じました。もう一つの看板である手打ち麺は、やや幅広のもっちりした麺が特徴的。噛むほどに小麦の香りがしっかりしていて、スープの旨みをよく絡め取ってくれます。あんかけ系の麺や汁なし麺などバリエーションも多く、辛さやとろみの違いで好みの一杯を探す楽しさがあります。炒飯や青菜炒めなどの定番中華も、いかにも“町中華”らしいボリュームで提供され、何人かでシェアしながら食べるとちょうど良い量でした。全体的に味付けはしっかりめですが、油っぽさだけが残る感じではなく、最後まで箸が進むタイプです。店内はテーブル席が中心で、少し詰め込んだ配置ながらも、ほどよい活気があり、賑やかな中華屋さんの空気を楽しめます。スタッフの方々は忙しそうに動き回りつつも、注文や配膳はテキパキとしていて、料理の提供もスムーズでした。しっかり食べても比較的リーズナブルな価格帯で、駅からのアクセスも抜群なので、日暮里エリアで「さくっと本格寄りの台湾・中華を食べたい夜」に便利なお店だと思います。お近くにお越しの際は、ぜひ。
日暮里の手打ち麺といえば馬賊さんだけど、こちらも人気店!バシバシやってるよ!笑なにより…店内が広くてゆったり、入りやすくて相席にもならないところがgood。お値段的にはちょーっと高いかな、、、のんびりなにも頼まないで過ごしてるお国の方もいたから、これだけで長居する人ならお値段もやむなしだけどパッと食べて出てく人にとってはもう少しお手頃であってほしい。_______________________________φ(・_・○ たのんだもの ○⚪︎ 鶏排ラーメン ¥1430(税込)_______________________________φ(・_・⚠︎ 現金のみ☝︎*˖
日暮里駅近くのタワーマンション1Fに位置。黄色の看板がひときわ目立ちます。美味しそうなメニューが様々ありますが、やはり店頭で打つ自家製麺は気になります。注文したのは、「牛骨和牛ホルモンラーメン」。もちもちの手打ち麺にたっぷりのホルモンとホルモンの旨味が凝縮されたスープ。最高の一杯でした。
| 名前 |
京の華 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5615-2593 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~23:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里2丁目22−1 ステーションプラザタワー105 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
【日暮里の本格中華】16時頃に遅めのランチで訪問しました。駅前のお店はどこも休憩中のため、ランチから夜まで通しで営業している貴重なお店です。写真には掲載していませんが、看板メニューの「焼小籠包6個入」(¥1254)もいただきました。外がカリカリ、中には熱々の肉汁とひき肉がしっかり入っており、醤油とラー油を小籠包の中に流し込んで食べると絶品です。牛骨牛肉ラーメン(¥1760)はあっさりでお肉の旨みがスープに溶け出し、飲みやすく美味しかったです。台湾ビール小瓶(¥792)は、日本のビールよりも軽やかで飲みやすい印象でした。どの時間帯でも賑わっている、日暮里では有名な中華屋さんです。