虎ノ門で味わう、日替わりの極み定食。
喰呑をかしの特徴
上質一手間定食が楽しめる、心地いい空間のお店です。
日替わりランチメニューが魅力で、毎回新鮮な味を提供します。
タルタルチキン丼が特に人気で、満足度の高いランチ体験ができます。
予約して、ディナーコース。フレンチのテイストがあるような和割烹のお料理達。日本酒もワインも合うね。雰囲気が良く、落ち着く店内。いーね。
平日11時半、オープンと同時にランチ利用。メニューは1種類、ご飯の量と種類だけ選んで先会計方式です。1階はカウンター席のみ、ほとんどが1人客で回転はかなり良いです。◯真鯖きづし炙り丼・焼豆腐煮\u0026野菜味噌汁のセット(自家製浅漬け付)支払い完了後、5分程度で提供されました。炙り刺身は肉厚で臭みもなく、山葵とオリジナルの薬味と合わせて食べるととても風味が良く美味しかったです。少し割高に感じないこともないですが、お味噌汁も具沢山ですし、丁寧に調理された美味しいものをいただけると考えると妥当かなと思います。ご飯少なめ、LINE友達割引きで1,300円。
9月に入り平日の夜に知人とカウンターでコース料理をいただきました。当日はほぼ予約で満席でしたが、静かにペースよく肩肘張らずに楽しく食事することができました。食材はとても新鮮で、料理の味付けも繊細、そしてしっかりボリュームもありました。お酒は、ビールでスタートし食事中は日本酒 賀茂鶴をチョイスしました。また機会があれば、予約して食事とお酒を楽しませていただきます。
虎ノ門にあるランチは日替わりのメニュー1択のお店。3年くらい前は1000円くらいだったがようだが、本日は「海鮮柚子クリーム生パスタ~リングイネ~」野菜コロコロミネストローネ付き爽やか柚子クリーム1400円を注文。柚子クリームメチャ美味っ‼️今後も気になるお店になりました✨✨あと2人前食べたかったなぁと😆😆2025年6月9日。
雰囲気が良くて気楽に飲めるお店。魚の美味しさは絶品。
和食?懐石?創作?雑にいえば、とてもおいしい和食系です。おいしいものを少しづつのお店です。お酒はビール、ワイン、日本酒など、種類は多くはありませんが、ほとんどのお酒はあります。料理は前菜からメイン、炭水化物、デザートまでおいしかったです。飲み物も素敵なワイン、美味しい日本酒など満足でした。お値段は決して安くはありません。一人当たり1.5~2諭吉はかかると思います。座席は1Fカウンターのみ8席くらい、2Fは個室とのことですが実際には見ていません。評価が分かれるというか、低い評価をしてる人の理由は、お値段が結構するのに対し、ボリュームが少量だからだと思います。決済はキャッシュ以外にはクレカがいけますが、他の手段は確認できませんでした。
ランチで2回利用しました。メニューは日替わり?で、一品のみ。基本的に丼+汁物+漬物+小鉢の内容かな、と思います。2回行きましたが、どちらも美味。ちなみに2回とも11時半に行きましたが、その時はすぐ入れて12時になると人が並び始めます。1回目は鯛のどんぶりでお茶漬けにもできました。汁物は粗でとったかなりシンプルな味付けだけどしっかり美味しかったのが印象的。2回目はエビフライ丼。3尾乗ってました。汁物もお野菜具沢山。メインも美味しいですし、お汁も手を抜いていないのがとても好きです。(汁物大好きなんで)ご飯の量は選べますし、LINE登録すると次回以降値引きできます。
上質一手間定食。ランチ日替り1200円一本効率的好きなスタイル。大山鶏梅ポンバーグ丼創意工夫のさっぱり味。冷たい奴豆腐に野菜味噌汁と自家製浅漬けやさしいお味。なんか明後日人間ドックを控えた自分にはベストチョイスになったなぁ。近所ならローテ入りが確実視されるが新橋と虎ノ門の中間微妙なぽつんと立地。集客苦労しそうだなの★。
平日のランチタイム、正午を少し過ぎたころに訪問。こじんまりとした外観、中へ入ると座席は全てカウンターで数席ほど空きがあったので、店員から空席に座るよう、案内される。客は独り客が多く、女性も多い。カウンターではオーナーらしき女性と、接客・配膳担当の男性二人で切り盛りしている。ランチメニューは、日替わりの1種類のみ。この日は「天然キハダ鉄火丼~特製コク旨柚子醤油~」とあったので、一択でそれを注文。ご飯の盛りを大中小訊かれるので、よく判らないまま中盛を頼んだ。またメニューにLINE登録すると次回より200円引きの案内があり、誘われたがそもそもLINEを使わないのでお断りした。ほぼ調理は不要な料理のため、すぐに席に届けられる。焼き豆腐煮と野菜の味噌汁、箸休めの漬物が付いている。焼き豆腐煮は、店内の照明の光が、席の手元に当たるよう計算されていると見受けられ、料理に光が当たり湯気が立ち上っているのがわかり、こにくい演出だな、と感心した。味噌汁の野菜は歯ごたえを残した茹で加減で、味噌の濃さもちょうど良かった。肝心の鉄火丼であるが、既に味付けがされているため、そのまま口に運べば良い。下にちぎった海苔がひいてあり、一緒に食べると美味しい。山葵も具の上に無造作に乗っているので辛いのが苦手な場合は要注意。総じて美味しかったが、中盛だとご飯の量が多すぎる気がした。
| 名前 |
喰呑をかし |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5473-3800 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:30~13:30,17:30~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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【一杯のつもりを崩してくる肴がある】新橋の「喰呑 をかし」。本日は三軒目で、最初から日本酒モードでした。「三軒目で日本酒スタートなら、軽いつまみがいいですね」と女将さんがさらっと案内してくれて、この辺りの捌き方はさすがだなと思いました。まずは 酒の肴三点盛り。いかの塩辛は旨みがしっかりで、日本酒に合う味。なまこ酢は酸味がきいていて口がさっぱりします。うなぎの白焼きは香ばしく、山椒の香りがいいアクセントでした。少しだけパサつきはありましたが、つまみとしては十分に成立。続いて 白子のエシレバター。白子のとろっとした食感に、バターのコクが乗って、これはお酒が進みます。イチボは赤身と脂のバランスがよく、最後に肉が入ると満足度が一段上がります。この日の日本酒は、写真のとおり「尾瀬の雪どけ(うすにごり)」、「鶴齢 しぼりたて」、それに 「よこやま(SILVER系)」。「お酒は1杯だけ」と言って入った3人でしたが、結局4杯に。写真の日本酒も含めて、結果的にしっかり飲みました。この日は2階に宴席もあったようで、女将さん含めて3名体制。店内はいつもより少し賑やかで、雰囲気の良い夜でした。