科学博物館の帰りに濃厚ソフト。
くじらカフェの特徴
国立科学博物館地下1階のカフェで、子連れでも気軽に楽しめる食事処です。
お米と海苔が美味しいおにぎりや、濃厚ソフトクリームが絶品です。
科学博物館に2つあるレストランのうち、地下にある簡易な方。時間がある人はもう一つのレストランで順番札とって館内を見ていた方がいいかも。カレーはこちらのほうが850円で150円安く、少し辛め。精養軒のカレーだそうで、味は普通のミュージアムレストランとはひと味違った本格派。
時間が11時過ぎだったので空いていた。初めて注文したが、鮭のおにぎり280と焼きそば650。合計930円。意外に2つともおいしいので驚いた。上野精養軒の経営?
祝日の11時位までは席取りをしなくても座れる。精養軒が出しているお店のよう。メニュー以外にもワッフルやウェハースなどのお菓子も購入可能。カレーは中辛。量は少なめ。厨房の女性の皆さまがシャキシャキ動いてくださっている。ご馳走さまでした。
久しぶりに訪れた上野国立科学博物館、常設展示はやはり見るべきものばかりで、ゆっくり観ているとどんどん時間が経っていきます。建物そのものも重厚、使われているステンドグラスや照明具器具も味わいがあります。歩き疲れ、休憩を兼ねて地下のラウンジにあるこちらでランチをしましたが、頂いたビーフシチュープレートは上野精養軒のお味、コクがあり、とても美味しかったです。
博物館の帰りにふらっと寄れて便利です。お子さま連れの方が多かったですが、一人の方、お友達とご一緒の方もいました。濃厚ソフトクリームがとても美味しかったです。精養軒のビーフシューやカレーも売っています。
平日の午後3時頃に訪問。企画イベントとイベントの準備期間で空いているし休憩にちょうどよかった。ソフトクリームが濃厚で乳脂肪⒏5%だそうで美味しい。
こういうところはあんまり期待しちゃいけないと思いつつも、ハンバーグと唐揚げの盛り合わせを頼んでみました。これで900円。他のメニューもそうですが基本はレトルトをあっためて出すスタイル。ハンバーグはデミグラスソースにマッシュルームが入ってて、盛り付けはそれなりに工夫はされています。トッピングつけたり、冷凍のブロッコリーが(解凍はされてる)添えられてたり、トッピングあったりで。それにしても唐揚げがナゲットか?と思えるくらい肉と衣の違いがわからない謎肉で、こんなわかりやすいメニューでもこういうものが出ることもあるんだなと感心。上野精養軒のカレーやハヤシライスのほうが無難だったかも。それにしても普通の飲食店でこれくらい出せばだいぶちゃんとしたのが出てくるわけで、、休憩にはありがたいけど食事体験としては、、、。おやつ類はマネケンのワッフルやアマンドのマフィンととまあまあなラインナップなのだそっちの方が良いかも。注文で行列するけど、これなら食券の券売機で頼んだ方がよくない?みたいな印象も。週末日曜日の昼過ぎでしたがなかなかの行列でお店の方々もお忙しそうでした。ご馳走様でした。
子連れでさっと食べれるリーズナブルなフードコート。博物館周りで疲れた時に休憩場所として便利。味に期待はしていなかったが、そこそこ美味しかったです。夕方使う時は16時半きっかりにオーダーストップなるので注意です。
食事処が二箇所ありますが、コチラはリーズナブルでフードコート風なので子連れでも気兼ねなく食事ができると思います!また、自販機もあるので飲み物は好きに選べるのもオススメポイントになってます。持ち込みのお弁当を食べてるご家族もいるので子連れには最高✂︎
| 名前 |
くじらカフェ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3827-2080 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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別の建物のレストランが混みすぎている時はこちらのカフェの方が回転が速い。六本木のアマンドの焼き菓子や海外のお菓子なども売っている。ただ寒いのにどの人もソフトクリームを頼んでいた。コーヒーだけ買ったが、次回はソフトクリームにも挑戦してみたい。