旧長崎市立高等学校の思い出。
長崎市医師会看護専門学校の特徴
看護学生の学び舎としての独自の環境が魅力です。
学校を卒業した生徒の体験談が綴られています。
特殊な事情での退学が生徒に影響を与えています。
私はここの学校を卒業しました。確かに理不尽に怒る先生は居ましたが、それよりも他の先生に責められてる時に気がけて声をかけてくれる優しい先生の方が多かったです。「ここで育ったから性格が〜」とか書いてる人が居ますが、それは看護学校のせいではなく、その病院に務めたせいです。先輩を見て育つため、先輩がたくさん悪口言ってる病院に務めた人は同じように悪口ばかり言うようになります。ここの評価の低さを見て入学しようか迷ってる人もいると思います。安心してください。私はこの学校を卒業出来て良かったと思っています🍀*゜
看護学生とヤッテ子供ができ退学させてしまいました。資格取れなかったけど別にいいよね。
まぁおすすめはしないよね...
ここはやめておけ・・・
| 名前 |
長崎市医師会看護専門学校 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
095-818-5800 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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旧長崎市立高等学校が有りました。52年前に卒業四年間の思い出が詰まった場所。仕事が終わり登校し牛乳とコッペパンの軽食を取り居眠りする人無く集中?して授業を受けてた。個性ある先生ばかりで今に思い返すと教科書より人生を教えてもらった。仕事中頭を強打し血が噴き出しぐるぐる巻いた包帯姿で登校し教員室の窓から見てた古典の先生が飛び出してきた「わいはどげんしたとかー」と心配顔。この先生中国戦線で少尉として参戦した話をよくしてた。きっと多くの負傷や戦死した兵を思い出したのでしょう本当に心配してくれた。頭部の傷は血が噴き出したが三針の傷。病院行のカネ掛かるから一週間後自分で抜糸した。三年生当時映画に狂い見境なく学割で見に行った。天体観測をやっってたのでキュブリック「2001年宇宙の旅」を数回見た。当然学校はサボリです。仕事を終え映画館へ直行もちろん学ラン。定席の画面中央席を確保すると「君ー学校へ行かんとねー」の声なんと英語の先生が一つ先に鎮座。「先生と同じで休みですー」と二本立てを見終わった週三日は映画授業で本業は四年に進級できないなぁーと思ってたが何とか卒業できた。沖永良部島、与論島旅行(三年生時)と翌70年の沖縄(返還前)旅行共に一人旅と当時は珍しい高卒時の学友と記念旅行を行った。家庭、職場、学校と四年間の掛け持ち生活で社会経験も出来た充実した場所。現在建物無くとも長崎での生活の原点の一つ良き思い出は永遠です。