健康祈願の杉の御神木。
小川神社の特徴
下呂温泉散策中に立ち寄れる便利なロケーションです。
駐車場には時折、警察の姿が見られ安心できます。
地元飲食店からの推薦を受けて訪れる価値ありです。
健康祈願 商売繁盛 学問にご利益があると言われる杉の木があるということで立ち寄りました。地域の人々は昔から願い事があるとこの木に抱きついてお願いをしたそうです。
❶【参考 小川神社 下呂町誌 1974年】棟札には再建 正保2年(1645年)8月 願人 田口太良左衛門 とある。明治42年3月近隣11社合祀し、社號を小川神社と改称した。明治45年4月 神饌幣帛料供進神社 となる[祭神] アマテラスオオミカミ(主神) ククリヒメのミコト(縁結びの女神) オオヤマツミノカミ(山の自然神・守護神) 菅原道真(学問の神様) スサノオのミコト(戦いと農業の神) ウカノミタマのミコト(五穀豊穣や商売繁盛)[境内神社] 白山神社 熊野神社[境内面積] 338坪[境外面積] 畑6畝4歩 宅地86坪 山林 1町1段6畝 原野 1畝15歩。
11/2 訪問 参拝杉の御神木あります。
近くの飲食店の方に勧められて行ってきました。地区の方が、昔から大事にされている神社みたいですので、失礼のないように参拝することを望みます。神社の両サイドにある大きな杉を大切にされており、願掛けに抱きついて願ってきたことから「抱きつき杉」と呼ばれてきたそうです。説明とは逆に感じましたが、上がって左側が無病息災、右側の大きい杉が商売繁盛、小さいのが学問祈願ではないかと思います。
ここの駐車場に稀に警察がいて、その先で取り締まりをしているのかわかるのでありがたい。
| 名前 |
小川神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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