屋久島の空の玄関、プロペラ機の旅。
屋久島空港(KUM)の特徴
屋久島空港は、プロペラ機のみの発着空港です。
レストラン窓側からは、離着陸する飛行機を間近で見られます。
地元のお母さんがやっている雰囲気の食堂もあります。
典型的な南西諸島の空港だが、世界遺産目的の観光客の利用が多いせいかレストランとお土産屋さんが併設されている。お土産屋さんには屋久杉を用いた地元産品も多いので楽しめるだろう。
空港がどれだけこの島に恩恵をもたらしているかという事は述べるまでもありませんが 折角世界自然遺産第1号(日本)というのに 玄関口の空港が狭くトイレも道の駅の方が寧ろ綺麗だったりします。お土産店も狭く 折角の観光が昭和の名残の様な空港でした。地元の方が言うには9年後には空港も長く整備されるらしいとの事ですがもうその頃には行けそうにないなぁ。後これは大事ですが※搭乗手続きしたら中でトイレはありませんのでご注意くださいね。
JAL御翔印のコレクションとして、初めて行きました。離島空港の小さな空港で預け荷物が一つづつて手渡しでした。
離島の空港という感じです。保安検査を抜けた後はベンチが並んでいて、自販機が1台です。トイレや喫煙所は無いので注意が必要です。空港内にはお土産屋さんが1店舗、飲食店が1店舗です。
屋久島観光の玄関口となる空港。コンパクトなターミナルですが、動線が分かりやすく利用しやすい印象でした。到着してすぐに屋久島の自然を感じられる空気感があり、旅の始まりから特別感があります。レンタカーやバスへのアクセスもスムーズで、縄文杉トレッキングや白谷雲水峡観光の拠点として便利です。屋久島旅行のスタート地点として、温かみのある空港だと感じました。
26/2訪問コンパクトな離島空港。フライト時刻に合わせてレンタカー屋さんが迎えに来たりする。中に売店と飲食店ある。売店が売ってる紫いもチョコレートが美味しかった。保安検査場通過後にお手洗いがない。自販機があまり補充されてなさそうで売切れが多かった。
2025.08非常に小さい空港です。保安検査場を通過するのが時間で決まっているので、なかなか不便ではあります。レンタカーを置くスペースも少ない。お土産物屋はまずまず充実しています。
小さな空港ですがお土産屋もレストランもあるし飛行機も確かに見えるので早めに来ても時間を持て余すことはありません。レストランもしっかりしているのでここで食事を取るのも良いと思います。
可愛い離島空港、プロペラ機で訪問飛行機にはタラップを使って直接機内に入る施設はコンパクト、カウンター、荷物、搭乗口が集約されている、お土産も置いてあり酒類もありちょっとしたお菓子類は買い忘れの味方(カード、電子決済可)探したがタンカンジュースは無かった、その奥に食堂、うどんや海鮮丼が1,000円チョイ超えで食べられそう今回は利用しなかったが屋久島うどんに興味あり、荷物検査後の待合室はコンパクト、搭乗時間になったら歩いて搭乗機までgo
| 名前 |
屋久島空港(KUM) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0997-42-1200 |
| HP |
http://www.pref.kagoshima.jp/ah09/infra/port/kuko/yakushima.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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離島空港あるある。飛行機を降りて搭乗口まで、地面を徒歩移動。始めてのときは、ビックリします。コンパクトですが、食堂とお土産屋さんもありました。