駅舎のような可愛さ、喜界空港。
喜界空港の特徴
離島の空港で独特な小ささを体験できる魅力的な場所です。
プロペラ機の就航がメイン、奄美大島とのアクセスが便利です。
駅舎のような親しみやすい雰囲気に心が和む空港です。
コンパクトな空港です。施設内に小さな飲食店もあったので、白ゴマ生産量日本一の喜界島のゴマの香りが味わえる「うどん(島ゴマ付)」(610円)と、サトウキビの搾り汁を使った「さとうきびジュース」(280円)をいただきました。
地方の駅のような可愛らしい造りの空港です。外のネットフェンス越しに近い距離から、お見送りされていたり、とても風情があります。搭乗する人が飛行機を撮りたい場合、保安検査後に進む部屋のガラス越しに到着を待つのが良いです。コインロッカーは大きめのものが4つ。機内持ち込みサイズのスーツケース+お土産なども十分入ります。500円玉のみ利用可です。
空の駅 喜界空港国内でも小さな空港ではないでしょうか。職員さんやスタッフさんは丁寧な方ばかりで、島の雰囲気に溶け込んでいて、ホッコリします。最後まで見送れる高倉の見送り場所もあり、観光客や喜界島に来られた方は喜界島ならではの見送りにも感動する事でしょう!癒しの島、喜びの島、人情の島、パワーアイランド 喜界島の玄関口 喜界空港。いつもありがとうございます(╹◡╹)
喜界空港は田舎の駅舎ぐらいの小ささ古さでびっくりでした。待合室から飛行機までは歩いて搭乗します。空港建物横に屋根付きの椅子スペースあり見送りや待ち時間をくつろぐことが出来ます。
喜界空港は田舎の駅舎ぐらいの小ささ古さでびっくりでした。待合室から飛行機までは歩いて搭乗します。空港建物横に屋根付きの椅子スペースあり見送りや待ち時間をくつろぐことが出来ます。
23/10訪問非常に小さな空港で手荷物受取所がとてもコンパクトで回転テーブルはない。また、出発時の搭乗待合室にはトイレがなかったかも。(昔は待合室自体無かったらしい。)今回ANAから予約を行ったが、カウンターでの搭乗券発券時にANAカードでは対応出来ず、ANAアプリもしくはANA HPの予約画面を見せてくれと言われたので、事前に開いておいた方が良い。
2023年10月28日に降り立ちました。奄美空港を離陸したかと思いきや、直ぐに着陸態勢という感じです。プロペラ機が、いかにもローカルな感じがして良かったです。歩いて乗り降りするところも、「ようやく喜界島へやって来たぞ」という気にさせてくれました。
とても小さい空港です。お土産や食事のできる売店があります。レンタカーやレンタサイクルもあります。飛行機への乗降は徒歩です。海側から飛行機の離着陸が綺麗に見えました。観光で訪れましたが、観光客が少なく静かです。
今までも離島の空港は利用したことがあったのですが、それらに比べてもビックリするほど小さく可愛らしい空港でした。空港出てすぐのベンチからは離着陸を見ることができます。中には少しだけお土産が売ってる売店があり、ここでレンタサイクルも借りることができます。また利用はしなかったのですが、軽食なども食べられそうなスペースもありました。空港内は狭く座れる人数も限られているので、他の空港のようにあまり早く行き過ぎるとずっと立って待つことになると思います。ちなみにトイレはめちゃくちゃ綺麗でした。(宿以外ではスーパーなど含めても島内で一番キレイだったかも知れません)
| 名前 |
喜界空港 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0997-65-1117 |
| HP |
http://www.pref.kagoshima.jp/ah09/infra/port/kuko/kikai.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒891-6203 鹿児島県大島郡喜界町中里字西牧201−9 |
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