熊本動植物園のチョッパー像。
チョッパー像の特徴
動植物園の入口にあるチョッパー像が特に印象的で、人気です。
熊本復興プロジェクトの銅像の一つで、貴重な体験ができます。
駐車場は広く、案内表示も明確で分かりやすいです。
チョッパー像は、熊本ICの南西8.5kmほどの熊本市東区健軍の江津湖の畔にある熊本市動植物園の入り口にあります。平成28年(2016年)の熊本地震からの復興を支援する「ONE PIECE 熊本復興プロジェクト」の一環として、地震によって大きな被害を受けた動物園の動物たちを癒し、子供たちに笑顔を届ける「船医」としての役割を担って、令和2年(2020年)に設置されました。「トニートニー・チョッパー」は、熊本市出身の尾田栄一郎氏による人気漫画『ONE PIECE』に登場する、「麦わらの一味」の船医です。元々は青っ鼻のトナカイでしたが、動物系悪魔の実「ヒトヒトの実」を食べたことで、人語を話し、二足歩行が可能な人間トナカイとなりました。かつてドラム王国で不遇の時を過ごしていましたが、恩師Dr.ヒルルクとの出会いを通じて「何でも治せる医者」になることを決意。ルフィに誘われ、一味の5番目の仲間として海へ出ました。チョッパーの最大の特徴は、自ら開発した丸薬「ランブルボール」を使い、身体の形態を多段階に変形させて戦うスタイルです。普段のマスコットのような愛らしい姿から、戦闘用の巨大な姿まで状況に応じて変化します。
日曜日に紅葉を観に行きましたが、写真撮影に順番待ちされてました。
思ったよりは小さいが1/1像なのだろうか?子供と同じくらいの大きさで、ファミリー層には受けが良い。駐車場は障害者分もあり便利。もう少し目立つのと周りの誘導があれば辿り着きやすいが駐車場の位置によっては少し探すかも。
ワンピース麦わら海賊団の一員トニートニー・チョッパーの像。こちらの像はルフィ像と違い、それほど写真を撮っている人は少なかった。オレはタヌキじゃねーっ。トナカイだ!(一部編集しました。)
チョッパーだけを撮りに来ました!駐車場は有料200円でした。
動物園の駐車場に止めてすぐ目の前にありました。凄く分かりやすいです。
ワンピース好きならいいんじゃないでしょうかまあ、作品の好き嫌いはともかくとして、漫画家尾田栄一郎氏が熊本地震の復興と応援のために設置されたとかで、その意義を感じとれればよいのかと。話題になったころからずいぶんと時間は経ったいまでも、写真を撮る観光客や地元の方もおられて作品の影響力を感じました。余談ではありますが、隣接の熊本動植物園は大人でも500円で入れるリーズナブルな価格設定でゾウやキリン、真夏の日光浴をするペンギンやレッサーパンダなど人気者がたくさんなので、そちらも立ち寄ってくれると動物園好きとしては嬉しいです。
大好きなチョッパーに会いに行きました。植物園が休みの月曜日に行きましたが、駐車場は開放されてました。私の他に2組いただけでしたので、それほど待つ時間もなかったです。次はルフィに会いに行こう。
閉園後に立ち寄ったので写真撮れないかもと覚悟してましたが園の外の入り口前にあり撮れました。18時過ぎで駐車場は第1、2駐車場共に閉鎖されてました。ただ車でチョッパーのすぐ横まで行けたので簡単に撮れました。ただ時間によってはもっと手前で閉鎖されて横まで行けないとかあるかもなので、車で遅くに行く方は事前に調べたほうが良いです。
| 名前 |
チョッパー像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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年末に甥っ子たちと息子を連れて見に行ってきました。ワンピース好きの子達がとっても喜んでいました。ちょうど動植物園が休園の日だったので駐車場が利用出来ませんでした。特に問題はなかったです。年末年始は門松も飾られていて特別バージョンが見られて嬉しかったです。