歴史を感じる、静かな社殿の杜へ。
諏訪神社の特徴
県道501号線から見える鳥居を進むと、静かな社殿に到着します。
小さなお社が参道の両脇にあり、独特の雰囲気を感じられます。
境内には末吉の大木や古木の案内板が立っていて見応えがあります。
県道501号線から見える鳥居から参道を進むといったん下ってまた登って社殿前に到着します社殿の手前には門守神社が参道両脇にあり、左右に小さなお社があります社殿の左側には神職の方の待機所の小部屋があり、社殿にそのまま出て対応できる作りになっていました最初の鳥居の左手の参道より少し高いところには小さな社殿・社務所・記念碑たち・広場がありました境内には末吉の大木・古木・銘木の案内板がありましたが、二か所とも木は健在ではありませんでした。
静かで良い場所です。
令和4年9月23日金曜日に初参拝‼️駐車場広し❗️御朱印は無し!奥に展望台があり大口の街並みが一望出来る😉珍しい神社だなあと思った‼️
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-oosumi/%E6%9B%BD%E6%96%BC%E5%B8%82/827/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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鹿児島県曽於市末吉町諏訪方の諏訪神社裏参道鳥居から杉木立を通り境内へ第一印象は歴史を感じる佇まいに今まで改修されて来なかったのか…と不思議な思いでしたお詣りの後501号線沿いの一の鳥居まで辿ってみました石段を下って上がる谷を通る参道を珍しく感じました広い敷地に鎮守の杜裏参道鳥居脇の石塔群…寂れた雰囲気の中整えてあり心安らぐ時を過ごせました*****⌘由緒1432年鹿児島坂元福ヶ迫の諏訪大明神を守護神として末吉城🟰亀鶴城(曽於市末吉町諏訪方字湯之尻)に勧請1536年現在の諏訪山に移建遷座新たに福ヶ迫諏訪大明神下社を守護神として勧請し諏訪大明神と称す村の宗朝として領主及び邑人(ゆうじん🟰村人)の崇敬が篤かった1817年2月出火し鳥居以外を消失1858年改造1873年神社整理の際に長田神社と改称1930年諏訪神社に復称⌘御祭神*事代主神*建御名方神*大日霊貴神2025.9.10