渡嘉敷島への入り口、マグロも楽しめる!
渡嘉敷港の特徴
渡嘉敷港は那覇からのフェリー発着の利便性に優れています。
広い待合室では、ちょっとしたお土産も手に入ります。
歴史資料館は予約が必要で、独特の体験が楽しめます。
オレンジ色の屋根がひときわ目立つ建物が渡嘉敷港旅客待合所です。乗船券販売所や売店なども入っています。奥には歴史民俗資料館の建物があり、その1階にも土産物売店がありますが、現金のみ対応可なので注意が必要です。マグロが特産ということで、マグロのジャーキーを勧められて購入しました。「フェリーとかしき」は沖縄本島の泊港では右舷から乗船しますが、この渡嘉敷港に入港する時は、いったん面舵を切って右に旋回した後に、バックしながら左舷を接岸するので、操船を見るのも楽しめました。
マグロをはじめとする海鮮加工品ならこちらのJF渡嘉敷!数年ぶりの渡嘉敷島でしたがまだまぐろジャーキーが販売されていて感激でした!#沖縄#渡嘉敷島#渡嘉敷港 #売店まぐろジャーキー20gまぐろジャーキーお徳用100gまぐろのまんま50gまぐろの南蛮漬けまぐろ血合いジャーキー乾燥アーサ25g
Google Maps【GoTo・渡嘉敷港】に令和7年6月9日のスマホで写真 動画を投稿!フェリー🛳️「とかしき」那覇泊港(10:00発)〰︎渡嘉敷港(11:10着) 慶良間諸島国立公園「渡嘉敷島」海の楽園へ・那覇から船で40分!世界でもトップクラスの透明度を誇る海、癒しの楽園でおもいきりENJOY!
🏣沖縄県島尻郡渡嘉敷村渡嘉敷346🅿️🚗…有りました。🚌…阿波連ビーチまでは船が到着すると港の駐車場に待機していた(400円)※2014年国立公園に指定された慶良間諸島の一つが渡嘉敷島。アクセスとして「フェリーとかしき」又は高速船「マリンライナーとかしき」が有る。フェリー1時間20分程高速船50分程泊港10時発⇒渡嘉敷島11時20分頃着渡嘉敷島16時発⇒泊港17時20分頃着料金、片道1,690円往復3,210円高速船泊港9時発⇒渡嘉敷島10時着渡嘉敷島発16時30分⇒泊港17時30分着、料金片道2,530円往復4,810円日帰りでも十分楽しむ時間は有りました。※海での遊びはネットでの予約が良いようです(シュノーケリング等)※天候や季節により時間は変更に。待合所には小さなショップも有りました。が、バスが着くとそのまま船に乗る方が殆どでした。
シュノーケル前に行った時は、出来なかったですが、今回は、出来ました。ウミガメも見れて最高でした。インストラクターの方にもとても親切にして頂きました。
渡嘉敷フェリー、高速船のターミナル。時期にもよりますが大体一日片道1-2本しかないので時間を調べていく必要がありますが、フェリーなら往復3000円台で那覇に行き来できます。のんびりとした島のローカルターミナルなので売店は小さいですが、アイスやお土産、お菓子などが売っています。無料のトイレも併設されていて、レンタカーやマリンアクティビティ利用の送迎はターミナルまで迎えに来てくれます。
2024.01.31島の東側に位置する渡嘉敷島への入口。島には何度か来たので港を利用してるが、宿の送迎車にすぐに乗るため港でゆっくりしたことがなかった。1月の平日なのでガラガラだが、シーズンになるとフェリー自体も満席になる。
那覇から渡嘉敷島に遊びに来る際に到着した港です。沖縄本島から1番近い離島?なのかは分かりませんが離島独特の感じがとても良かったです。
◎フェリーとかしき夏時間運行3月1日~9月30日まで。泊発10時→渡嘉敷着11時10分渡嘉敷発16時→泊着17時10分冬時間運行10月1日~2月末日まで。泊発10時→渡嘉敷着11時10分渡嘉敷発15時30分→泊着16時40分大人一人片道1690円、往復3210円小人一人片道ん850円、往復1610円その他、団体・障がい者割引、環境協力税あり。◎マリンライナーとかしき夏時間運行3月1日~9月30日まで。泊発9時→渡嘉敷着9時40分渡嘉敷発10時→泊着10時40分泊発16時30分→渡嘉敷着17時10分渡嘉敷発17時30分→泊着18時10分冬時間運行10月1日~2月末日まで。泊発9時→渡嘉敷着9時40分渡嘉敷発10時→泊着10時40分泊発16時→渡嘉敷着16時40分渡嘉敷発17時→泊着17時40分ゴールデンウィーク・7月・8月・9月は1日3便に増便する曜日あり。大人一人片道2530円、往復4810円小人一人片道1270円、往復2410円その他、団体・障がい者割引、環境協力税あり。泊発9時のマリンライナーとかしきに乗船すれば8時間ほど滞在出来るので、日帰りでも充分楽しめると思います。
| 名前 |
渡嘉敷港 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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本島から高速船で40分フェリー70分で手軽に離島気分を味わえる渡嘉敷島の玄関口。沖縄らしさが漂うターミナルで券売所のほかトイレや売店、渡嘉敷島のお土産なども沢山ではないが販売している。利用したのは1月の平日だったこともあり利用客も少なく閑散としていたけど夏場というかシーズン最盛期は予約が取れないくらい混雑するとガイドの方が教えてくれた。1月とはいえ行った日は21℃で風が吹くと肌寒く感じるけど日差しが強く風が無いと暑くてビーチでは泳いでいる観光客の姿もあった。沖縄本島には楽しい施設が沢山あるけど渡嘉敷島の絶景とのどかな雰囲気は是非体験してみて下さい。あと高速船とフェリーの乗り場は渡嘉敷島は同じ場所(ターミナル)から乗船できるけど本島側(泊港)は高速船とフェリーは別々の場所から乗船になるので注意が必要です。(徒歩で5分位は離れています)