鶴田ダムの静かな風景、訪れてみて!
川内川第二ダムの特徴
上流の鶴田ダムからの水を逆調整する重要な役割があります。
環境に溶け込む雰囲気が漂い、訪れる人々を魅了します。
自然の中で静かな鑑賞ができる素晴らしいスポットです。
以前は手前にずっと桜🌸が咲いて綺麗だったのですが何もなくなってました。
鶴田ダムの帰りに寄って、写真を撮りました。翌日、人吉市の電源開発株式会社 南九州電力所を訪問し、ダムカードをいただきました。
ダムカード対象施設です。ただ、頂ける施設が近隣ではありません。球磨川水系の「瀬戸石ダム」のダムカードも同じ施設なのでそちらと同時に頂きたいと思います。あと数年は保留状態かと思います。
上流には鶴田ダムがあり、鶴田ダムからの水を貯めて逆調整する役割もある。毎年5月にホタル船が運行され、8月には龍舟祭が行われます。ダムカードは熊本県の、電源開発 南九州電力所で貰えます。
雰囲気有ります。
| 名前 |
川内川第二ダム |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
さつま町の川内川中流域、鶴田ダム下流にある重力式コンクリートダム。川内川と浦川内川の合流地点付近にあって鹿児島県道404号線と川薩グリーンロードの交差点から堤体正面が望めるのでアクセス自体はしやすい。特段大きなダムでもないが、左岸側に川内川第二発電所があり、ほぼほぼ一体的な構造・施設となっている。堤体上を車両通行可能。川内川左岸側の剣道404号線を北上しても堤体を渡ってそのまま進んでも鶴田ダムまで行くことができる。ダムカード対象施設だが配布場所が離れているので、ダムに行くことは割合簡単でも入手がしづらい。