佐野ラーメンの概念、覆す美味しさ。
佐野青竹手打ちラーメン 大和本店の特徴
開店前に並ぶほど人気の佐野ラーメン店です。
食後には50人以上の行列ができる人気店です。
本場の佐野ラーメンを楽しめる絶好のスポットです。
ホテルから徒歩圏内で行ける距離でしたので徒歩で訪問。金曜日の夜でしたが、開店前5分でしたが、すでに何台か車が入っていました。受付をして食券を買ってから待つようですが、開店と同時にはいることができました。餃子ラーメンと味玉醤油ラーメンを注文。醤油ラーメンはこってりしていて豚骨を感じるスープ。麺は佐野ラーメン特徴の手打ちで美味しかったです。餃子ラーメンは餃子の具が乗ったもの。着丼した瞬間、餃子の香りが凄い。スープ、麺、餃子の具と合っていて美味しかったが、強烈なニンニク臭は好き嫌いが分かれると思いました。全体的にこってりしたラーメン化と思います。
ラーメンTRYや食べログ100名店に選出された事もある佐野を代表するラーメン屋さん常に行列と聞いていたので今回は金曜日の開店1時間前の16時に来店。まだ準備中で整理券が出ていない状態。店舗前にはメニューが掲示されており、何を食べようか悩みながら待つ事15分店員さんが整理券発行機を使えるようにしてくれました。整理券を発券して券売機で私は醤油ラーメンと炙りチャーシュー丼セット、連れは餃子セットを購入。17時になると店員さんに食券を渡して炙りチャーシューの代わりに限定のレアチャーシューに変更して頂きました。席についてからあまり待たずに料理が来ました。早速琥珀色の澄んだスープから頂きます、まさに佐野ラーメンのど真ん中の味わい、とても美味しいです。麺は加水率高め、プリプリ、ツルツル。チャーシューはトロトロ。次にレアチャーシュー丼、チャーシューは低温調理でしょうか?肉汁溢れるジューシーで柔らかく、こちらも文句の付けようが無い美味しさ。連れの餃子を一つ頂きましたが作りおきでしょうか?焼き方かも知れませんが餡が若干パサついているのが気になりました。ご馳走様でした。おまけ数量限定のレアチャーシュー丼を注文する場合は炙りチャーシュー丼の食券もしくはセットを購入して店員さんに変更を申し出ると食べる事が出来ます。
佐野ラーメンの概念が覆りました。これまで何軒か巡ってきましたが、大和本店は完全に別格です。平日の開店前から行列に加わり、じっと順番を待ちます。待合室に漂う出汁の香りに、期待よりも先にお腹が鳴り、待つ時間すらごちそうに思えてきます。席に案内され、お目当ての「塩ラーメン」を注文。運ばれてきた丼を前に、まずスープを一口すすった瞬間、体に電撃が走りました。透き通っているのに、鶏ガラと豚骨の力強い旨味、そして野菜のまろやかな甘みが押し寄せてきます。あっさりしているのに、物足りなさが一切ありません。醤油よりもさらにダイレクトに出汁の奥深さが伝わってきます。そして主役の青竹手打ち麺。これが本当に素晴らしい。不揃いなちぢれ麺がスープをこれでもかと拾い上げます。口に含むと、ある部分はピロピロと優しく、ある部分はモチッと力強い弾力。ひとつの丼の中で、噛むたびに違う食感が弾ける楽しさは、職人の手仕事だからこそ成せる業です。並ぶだけの価値、いえ、それ以上の感動がこの一杯に詰まっています。店を出る時、厨房から聞こえる「トントン」という青竹を叩く規則正しい音が、心地よい余韻として耳に残りました。ごちそうを食べるために、またあの行列に並びに行きます。
いろいろ佐野ラーメンを食べ歩きましたが、この大和さんのピロピロ麺太麺よりが私の好みにドンピシャリ!!!そしてスープがマッチしています。麺とスープは大和さんが1位。チャーシューは貴さんかな。餃子は田村屋さん。私との勝手な好みの話です。ご馳走さまでした🙏
【佐野ラーメンNo.1】17:00から夜の部が開店なので10分前に到着 1番乗り受付のみ済ませて車内で待っていると、食券の注文の案内があり餃子セットを注文佐野ラーメンのなかでも大きめのチャーシューが2枚入っていて、シンプルながらも脂身がしっかりあってしっとりしていて美味しかった。スープは以前はそんなに印象がなかったものの、しっかり味が濃く、二口目三口目と飽きのこないものへと進化していた気がする。麺はもちもちで美味しいまま!以前佐野ラーメンを巡って旅をした時に、大和といってつは餃子が特に美味しい、佐野ラーメンは都内クオリティでラーメン食べてると大したことないねぇ〜餃子屋だよなんて話をしていたが、本日を機にラーメンも美味しいに変わりました笑。
佐野東産業道路の起点と国道50号の交差点の脇に『佐野青竹手打ちラーメン大和』はあります。午後5時ちょっと過ぎの夜の部開店直後に来店したが、入り口はすでに行列、待ち覚悟で並び『待ち時間のお楽しみスポット』の案内まであって面食らう、左のプレミアムアウトレットもちょっと遠いのでそこまで案内あるとは、入店して食券を購入、メニューが多いので事前に腹決めしてから購入したい。迷いに迷って次の人の圧感じ焦ってたらお釣り忘れちゃうよ!ラーメン大盛りと水餃子を注文、運良く最後のひと席で待つことなく、『いらっしゃいませ!』と野太い声で着席、満席最後のお客で待ち覚悟でしたが、すぐに水餃子がつづいてラーメンも着丼!ちょっと濁ったスープ、太いめんま、大判のチャーシューの家系を思わせるビジュアル、鶏出汁の香りがほんのりとします。まずはスープあっさりとしたシンプルで上品だが、深みもあるしかし、しょっぱさは微塵も感じない上品な京風のお吸い物の味わい。チャーシューはバラ肉の浅煮で特徴はない、特筆するは麺!太いかつ乱れ打ち具合は最強!ゴワゴワしながら啜るというより食べる感じ、太いゆえに硬い食感、でも表面はツルッとして、もっちりとアルデンテ感、もはや次郎系やうどんのたぐい。これが手打ちかと思うと麺打ち職人さんに頭が下がる思いです。どおりで店員さんもガテン系の方で納得。スープがシンプルゆえに麺が際立ちます。水餃子も皮がネットリとした食感で粉系でお腹いっぱいです。進化系の佐野ラーメン麺んパンチが印象に残る一杯、ご馳走さまでした。
休日の早朝ゴルフ終わり11:30時過ぎに訪問。満席で30分ぐらい待ちました。さすがの人気店。受付機で順番の番号を発券して、その後に食券を購入して店員さんに渡して外で待ちます。順番が来たら番号で呼ばれます。車内でゆっくり待ちました。ラーメンは麺が中太麺でコシがありながらもピロピロでスープがよく絡む印象。佐野ラーメンはスープが透き通るようなあっさり風な感じですか、スープは脂感もあり少しコッテリすら感じる味わい。こちらも美味しいです。美味しかったです!ご馳走様でした!
木曜の11:40頃到着。まずは受付をしてから,その受付番号順(番号を呼ばれる)に食券を購入(現金のみ)座席案内の前に食券を回収される為,料理の提供も思いのほか早い。塩らーめんの半麺(-150)と醤油らーめんの味玉トッピングに餃子3個。柔らかチャーシューと極太メンマがかなりの存在感。麺もちぢれがしっかりで,スープの濃さともバランス良し。餃子も手作り\u0026手包みで餡の柔らかさもgood!佐野らーめんは全体的に麺多めが多いので,女性なら半麺でも充分食べ応えは有り。又,食べたいと思えるお味→久々に美味しいらーめんだった。
麺は芯が残った状態で提供され、好みは分かれそうですが独特の食感でした。素材へのこだわりは随所に感じられ、チャーシューや味玉も丁寧に仕上げられている印象。ただ、全体として「並んでまで食べたい」と思えるほどの強い魅力は正直そこまで感じられませんでした。餃子は皮が厚めでジューシーに仕上がっていて悪くなかったです。お店の雰囲気や接客は明るく、普通に食事をする分には満足できますが、遠方からわざわざ訪れるかというと少し悩むところです。
| 名前 |
佐野青竹手打ちラーメン 大和本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0283-55-4584 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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調味料に頼った感じで、拘りや味わいを魅せてくれるような要素が感じられなかったため、感動はせず。全国チェーンの某安いラーメン屋さんを少し良くしたイメージ。なので、まず!って訳ではないです。個人的には。LINE登録して店員さんに見せて味玉を頼んだのにラーメンについて来なくて、声かけて言ったら単品で持ってきました。味玉はどーでも良いんです。メインメニューさえ感動すれば。リピートは無いかな…