奄美大島の最北端、絶景の先へ!
笠利崎灯台の特徴
奄美大島の最北端に位置する灯台で絶景が楽しめる。
急な階段を登ると開けた展望台が待っています。
春には急斜面に百合の花が咲き誇り綺麗な景色を楽しめる。
灯台までの道は少し大変ですけど行けば後悔しないこと間違いなしの景色です。沖にはトンバラの根が見えて奄美の雄大な自然を感じることが出来るでしょう。奄美の最北端は是非奄美大島来たらいってほしいところです。
たどり着くまで少し大変ですが、開放感のある風景を見ることができます。もちろん晴れの日がおすすめです!暗い時間帯は、ハブ出そうな雰囲気もあるのでおすすめしません。
灯台に続く階段を登るとソテツの群生を見ることができ、5分ほど登った頂上からは青い海と白波が遠くまで見渡せます。灯台へ向かう道路は広く、両側にはアダンの群生が見られます。車を置くところもあります。
灯台まで8分という看板ありでしたが、もっと早く登れます。 細い階段上に整備されているので比較的の登りやすいです。景色は最高でした。 小さい滝や可愛らしい植物もたくさんです。
地元では「用岬の灯台」と呼ばれています。海抜約50メートルの岩山の上に建つ灯台で、奄美大島北部の沖合や喜界島との間を航行する貨物船やフェリー、漁船などに位置を示しています。灯台までは岩山を登る階段が整備されているので間近まで行くことができます。灯台からは周辺の海を見渡すことができ、ちょうど沖合に虹がかかっているのが見えました。
奄美大島の最北端の地!景観を楽しむ場所です。灯台は岬の上に聳えています。灯台の前まで崖の小道を歩けば行けるようですが、今回は風が強いのでノーチャレンジ!東シナ海と太平洋の境にあるので、灯台の下から見えている海は、太平洋かも?
7月中旬、金曜日のお昼過ぎに伺いました。今こうして口コミで調べると、灯台まで8分やハブ注意の看板があったようですが、全く気づきませんでした…確かに8分ぐらいで、多少の冒険感もある感じで途中水が流れているところを渡ったりと雰囲気も良いのですが、ほぼ登り終えて灯台付近が一番整備されておらず、獣道状態でした笑。今から考えると確かにハブもいるとわかってたら怖かったかもしれません。灯台からの景色は曇天…しかしあやまる岬に負けないぐらいに素晴らしい景色でした。そういう意味では天候・気温によっては是非登る事をお勧めします。程よい冒険感も良い!!行きは少々大変ですが、逆に帰りはスイスイです。
階段が急ではある。800メートルと書いてるけど、そこまではないかな。登ると絶景が広がる水平線が丸い😆
突き当たりに車を停めて、8分ぐらい細い階段を登ると着きます。左右に海岸線が綺麗に見えて周りを遮るものもなく景色は最高だと思います。途中ハブ注意の看板があるので、草むらには注意が必要です。石の柵を超えるとすぐ崖ですので写真を撮る時は注意してください!
| 名前 |
笠利崎灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0997-52-1111 |
| HP |
https://www.kaiho.mlit.go.jp/10kanku/amami/01gyoum/toudai_photo/toudai_a/kasari/kasari.htm |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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コンクリートで作られた階段や上り路を行った先。灯台まで8分と書いてあるけど、実際は5分くらいですかね。道が狭く草むらが迫っているので、ハブがちょっと怖い。でも、灯台まで登って眺める景色は絶景です。