古墳と観音像の神秘、探訪しよう!
西福寺磨崖仏の特徴
案内看板は小さく見落としやすいため注意が必要です。
チブサン古墳の近くに位置し、アクセスが便利です。
巨木の根元に二体の観音像が掘られた神秘的なスポットです。
案内看板が小さく知らずに行くと見落とします。チブサン古墳の入口看板の向かい側の細い道を下ったところにあります。
チブサン古墳入り口の道向かいの楠と椋の巨木の根元の崖面に二体の観音像が掘られています。右面の聖観音像には、正平二十四年(1369)の銘が見えます。この周辺は、中世の禅寺” 西福寺 “の跡とされてます。
| 名前 |
西福寺磨崖仏 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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昔は寺があったとか、すぐ近くには古墳もありました。小高い丘になってましたので想像が膨らみました。