老舗名店の生姜焼き、思い出の味。
グリル ビクトリヤの特徴
鶯谷駅から徒歩4分、懐かしい外観の洋食レストランです。
1965年創業の老舗で名物『ヒレのしょうが焼き』が絶品です。
昭和感の漂う雰囲気の中、ランチメニューもリーズナブルに楽しめます。
豚肉料理大好きなので、生姜焼きの魅力に抗えず訪問。流石老舗の御味。とても美味しく頂けました。
墓参り後のランチで利用。7人と人数多かったので席は予約しておきました。テレビ取材とか有名人も良く来るような人気店のようなので、確実に食べたいなら予約したほうが良いです。外観も店の中も、The下町の洋食屋(町中華の洋食版)といった感じで雰囲気はすごく良い。食事はランチのハンバーグとカニコロッケとチーズケーキを食べました。ハンバーグはデミグラスソースの柔らかいハンバーグで、正しい日本の洋食といった感じ。カニコロッケは、名称がなぜカニクリームではないのかと思ったけど実際にクリームというより普通のコロッケ寄り。自分はこっちの方が好み。チーズケーキは掛かっていたソースもあって少しプリンぽい。全体的に美味しくて安くて(¥1,200)とても満足。
日本一ウマイと言われる生姜焼き、とTVで取り上げられたそうで、老舗・狭さ・路地裏あたりを含めてオリジナリティは格別です。名物のヒレ生姜焼き(税込1300円)を頂きましたが、生姜のインパクト、ニンニクの相補性、引き立てる甘みにヒレの柔らかさと、確かに特別に美味い生姜焼きだと感心しました。ボリュームや味噌汁がつかないことを考えたらコスパとしては突出はしてないですが、有名店なので一度は味わう価値がありますね。祝日のお昼前に1人利用でしたが、ギリギリ並ばずに入れました。
【じんわり染みる…料理と雰囲気…】店内にはジャズの曲が流れている。1965年創業の老舗洋食レストラン。鶯谷駅近辺はディープな場所だが、5分ほど歩いた住宅街は静か。その下町の雰囲気ある場所に趣ある外観のレストランがポツリと存在する。「名物ヒレのしょうが焼きランチ(税込1200円)」が人気だが、数日前に別の店で生姜焼きを食べたばかりだったので「ハンバーグとエビフライランチ(税込1300円)」にしてみた。もちろん海老好きの僕としては、評価は甘くはないので、覚悟しておいてね。シェフは初老のお父さん。注文したら店のサービスの女性(奥様?)が「海老バーグ、ひとつ」と声をかけていた。この省略呼称を知ってると常連ぽいですね。約10分で料理がテーブルに運ばれて来た。千切りキャベツにレモン、人参入りのポテサラ、エビフライ用に玉子の黄身が大きめに入ったタルタルソース、そしてデミグラスソースのかかったハンバーグ。ハンバーグはともすれば市販か?と思わせるようなあまり厚みのないタイプ。もちろん手作り。この店は牛肉も豚肉も鶏肉も、全て国産しか使っていないそうだから安心。デミグラスソースは若干苦さもあって不思議な美味しさを醸し出す。お水とフォーク、ナイフのほかに箸まで用意してくれるので、食べやすい。最初のハンバーグと海老フライをカットするところだけナイフ、フォークを使ったが、後は全部箸でいただいく。キャベツにはソースをかけて海老フライやハンバーグを食べた合間合間にいただく。海老フライはそのキャベツと一緒に食べたりして。海老は割と大きめでぷりッとした食感が素晴らしく、美味しい。しみじみとした、昭和のレストラン。なんだかちょっと泣きそうになった…。やたらと値上げが激しくなっているレストラン業界で、こんなにお客さんのことを考えて、なるべく財布に優しく、丁寧に料理を作る良心のような店がある事がなんだかとても嬉しい。またきっといつか立ち寄る店。その時はやはり人気の「名物ヒレのしょうが焼きランチ」にするか、…はたまた、海老フライがこれだけキチンと美味しいなら、「車エビフライランチ(税込2200円)」を選択するかも。
鶯谷駅からほど近く、どこか懐かしさを感じる外観の「ビクトリア」創業から地元で愛されてきたこの洋食店は、レトロな雰囲気が漂い、まるで時代を遡ったような気分に浸れます。看板メニューのひとつである「生姜焼き」は、昔ながらのシンプルな美味しさが詰まった一皿。熱々の鉄板で供される豚肉は、程よく脂がのっており、噛むほどに甘みが広がります。自家製の生姜だれは、醤油のコクと生姜の爽やかな香りが絶妙なバランスを奏で、白ご飯が止まらなくなる魅惑の味わい✨添えられたキャベツの千切りやポテトサラダも、手作りならではの優しい味わいで、どこかホッとする心地よさ。マスターが手際よく料理を仕上げる姿を眺めながら食事をするのも、この店ならではの醍醐味派手さはないけれど、ひと口ごとに幸せを感じられる「ビクトリア」の生姜焼き。昭和の香りを感じる空間で、温かな料理とともにゆっくりとした時間が過ごせました。美味しい生姜焼きをありがとうございました😊
平日の正午過ぎ、タイミングが良かったようで、メニューを見てたら店主さんとおぼしき方が出てこられ「ちょうど今落ち着きましたので、どうぞ」と声をかけられ入店。店内はこじんまりしてるも、ジャズがかかりいい雰囲気。人気の豚ヒレ生姜焼きを注文。(1200円)肉厚で柔らかい。お肉は国産を使用されてるそう。優しい味付けで濃くなく、お上品な生姜焼きでした。ただ味噌汁などはつかず、ドリンクもプラス200円なので、ご時世もありますがお値段は安くない。お腹いっぱいにはなりませんでしたが、美味しくいただきました。PayPay使用可。
1965年創業 グリルビクトリヤ@鶯谷さんです。駅からは4〜5分、地下鉄日比谷線入谷駅からでも10分くらい、途中にはお話したグラパンのお店「DEN」さんがあります。細道を巡って巡って一見分かりにくいところにありますが“裏通りでも味さえ良ければお客様はいらしてくれる”素晴らしいポジティブシンキングでおもてなしていただけます。ウェイティングボードもありますし、人気の洋食店であることは疑い無いですね。店内はジャズが流れカウンター4 4人席4といったこじんまりとした感じ。上ロースしょうが焼き定食1500円手ごねハンバーグランチ1200円をいただきました。しょうが焼きは特にこちらの売りで小麦がかなりまぶしてある中にニンニクジンジャーブイヨン、じわじわと旨味が表れる感じ。洋食屋さんのこだわりが感じられます。ハンバーグは外カリカリ中香ばしい肉ギュっと、デミグラスは牛スジ野菜を1ヶ月煮込む黒系デミグラス香ばしく深い味わい、かなり美味ですね。いただいてきたハンバーグの中では上位クラスに入るかも。量はそれほど多くありませんが質での勝負ですね。美味しくいただきました。CPまずまず接客は店主さんまで含めた笑顔の接客 接客良い店が名店であることに偽りありません。4評価ごちそうさまでした美味しかったです(時流により価格変動あるかもですのでご確認ください)
鶯谷駅から徒歩4分ほどのところに店を構える訪問時の評価は3.49名物『ヒレのしょうが焼き』が絶品の洋食レストラン!名物ヒレのしょうが焼きランチ(1200円)ライス付き下町のディープな街・鶯谷で大人気の洋食店!名物のヒレしょうが焼きランチをオーダー!10分ほどで提供。豚ヒレ肉はしっとり柔らかな肉質!しょうが焼きの下味がしっかり染み込んでおり、パンチ効いた味付けはご飯が加速します!お肉も少し厚みのあるサイズ感にカットしてあり、食べ応えもあります!上ロースの生姜焼きも、隣のお客さんが頼んでて見たのですが、そちらも大判サイズのお肉でボリューム満点そうな印象でした。お支払いは現金、paypayが可能。お店の雰囲気もレトロな感じで、良きでした。ご馳走様でした。是非行ってみてください!Instagram『mickey_foodie99』もよろしくお願いします!口コミ時の評価:3.49口コミ時の口コミ数:297件。
2023.9月今日は生姜焼き気分だったので、夕飯で初訪問。お肉はもう少し厚みがほしいが、生姜たっぷりの濃いめのタレでご飯が進みます。おかず食の私にとっては、あと何枚かお肉を追加したいところ、、笑今回は、上ロース生姜焼きと半ライスセットメニューはないのでご飯単品で頼みます昔ながらの洋食屋さんでゆっくりお食事できました。*電子マネーはPayPay使えます2023.9この前いただいたロースの生姜焼きが結構好みの味付けだったので再び夕飯で訪れました。今回は名物のヒレの生姜焼きダブルと半ライスお肉は厚みが少しあり、柔らかいのですがロースのが好みだったかも。やっぱ生姜焼きはロース派だな。ソースの煮詰めが甘かったのか少しさっぱりしてたので前回ほどの衝撃はなく、、お肉の量はダブルでちょうど良かったです。ハンバーグも美味しそうだったので、次回はそちらを食べてみたいです。
| 名前 |
グリル ビクトリヤ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3873-4841 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:00~14:00,17:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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夜にお伺いして、生姜焼きを頂きました。お肉も柔らかく、とても美味しかったです。水曜が定休日だそうで、その他は11:00〜14:00、17:00〜20:30に営業されているそうです。落ち着いた雰囲気が好きな方、是非行ってみてはいかがでしょうか。