白梅の塔で命の祈り。
山形の塔の特徴
白梅記念塔の近くに位置し、歴史を感じることができます。
他県からの訪問者に思いを馳せる大切な場所です。
入り口のガマで特別な体験ができるスポットです。
タクシーで行きましたが、山形の塔とだけ言った所、慰霊の塔が集まっているところにあると思われる可能性があります。タクシーに連れて行って貰う時は、白梅の塔の近くと必ず言ってあげると良いと思います。一番オススメなのは白梅の塔をお参りして、その後近くにある山形の塔に連れて行って貰うこと。
この塔は沖縄(七七六柱)をはじめ海外諸地域において戦没された山形県出身者四万余柱の諸霊を祀ってあります。一九六五年 二月山形県民の総意と誠心による碑石、台座を県から運び建立したもので、この聖地は歩兵第 三十二連隊が軍旗を奉持勇戦奮斗し 一九四五年 八月この壕内で奉焼した由緒ある丘であります。右の堂は観音像三体)を安置する観音堂です。一九八二年十月(再記)-案内板より-
沖縄地区の戦死者以外にも大東亜戦争で戦没された山形県出身の方およそ40000人の戦没者を祀った塔です。直近に山形県の郷土部隊である歩兵第32連隊の碑もあります。山形県民であるないにかかわらず、すべての日本国民に訪れていただきたい場所です。けして戦争賛美とか肯定の立場で申し上げているのではありません。私はすべての日本国民は大東亜戦争のすべての戦没者の遺族だと思っています。ぜひ、ご訪問ください。
白梅の塔の近くにあります。壕は施錠されているのではいれません。
今回参拝に来るまでよく知らなかった立派な碑が建立されてる畑のど真ん中だが綺麗に清掃がなされている階段手前には「壕」があります塔の左手に折り鶴の奉納場所があり、持参しなかったことに後悔地元沖縄県平和記念財団の方々が維持管理しておられるようです(感謝🙏)
大東亜戦争において祖国防衛のため、惜しくも散華された山形県出身3万8000余の英霊を仰ぎその偉勲をしのび、み霊の冥福を祈り永久に鎮まりますことを念じ、ここに県民の総意を結集してこの塔を建立したのである。昭和40年2月6日建設期成同盟会長 加藤富之助。
母の出身地が鶴岡市で、初めてこの地を訪れた際は込み上げるものがありました。追伸この度3年間に及んだ沖縄暮らしを終えるにあたり、沖縄慰霊の日に手を合わせに訪れました。合掌。
白梅記念塔のすぐそばにあります。お祈りをしに行きました🙏RIP(原文)It’s located right next to the Shiraume Memorial Tower. I went here to say a prayer 🙏 RIP
他の都道府県から多くの命が失われたことに気づいていません。いくつか例を挙げると山川。訪問するのにとても素敵な記念塔(原文)One doesn’t realize so many life’s were lost from other prefectures. Yamagawa to name a few. Very nice memorial tower to visit
| 名前 |
山形の塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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とても綺麗に管理されています。次回は、山形にゆかりのある物を持参しようと思いました。郷の入り口も見えて、そこだけ時間が止まったように感じます。