来間大橋から味わう、タコの不思議な世界。
タコ公園の特徴
歩道を10分歩いた先にタコのオブジェが待っています。
穏やかな入り江でクマノミを見られる特別な場所です。
願わくば大自然を感じられる秘境感あふれる散策路です。
夜きました!全く明かりがないので、懐中電灯必須です。ちょっと歩くと、マジでジャングルのような感じでドキドキ💓します。子どもはこのような真っ暗なところは、東京では体験したことがないので、怖いから帰りたいと言ってました。暗闇の中、静かに歩くと、ガサッという音が…そう、今回、これが目的できたのです。関心ある方は是非。でも、蜘蛛の巣やら虫やら、苦手な人はお気をつけて。
駐車場の台数は少ないです。おそらく4、5台林のような遊歩道を歩いて進みます。行きは、まだかまだか?となかなか辿り着ける気配が無かったけど到着した時は笑いました。ホントタコしかいない!でも人も居なかったので海をのんびり眺めて過ごしました。
駐車場が歩いて10分ほどかかります公園となっていますがタコの下にベンチがあるだけです手前を下って海に行くとプライベートな入江になっておりおっさんたちがシュノーケリングしていました。
来間大橋から赤く見えるタコ橋を渡ってすぐ側の駐車場に車を止めて約10分ほど森の中の道を抜けると真っ赤なタコが出迎えてくれますこの日の多分一番の訪問者だったと思うので遊歩道に張られた蜘蛛の巣をかき分けながら進んで行きました。
入り口がわかりにくいかもしれません虫が苦手な方はおすすめしませんハチ🐝もまあまあいましたが何もしなければ行けると思います行くまでの道はあまり整備されてる感はないですそのジャングルの先には鮮やかなタコ🐙が待っています 他は何もないので、飲み物や虫除けなどあるといいと思います。
宮古島から来間大橋を渡ってから右側に数台置ける駐車スペースがありそこから熱帯植物に囲まれた遊歩道を歩いて行きます。しゃがまないと通れない場所もあります。海沿い側にありタコの色がカラフル出鮮やかでした。
ナイトツアーに参加して、夜のタコ公園を散策しました。いかにも沖縄の離島のジャングルという感じで、好きな人はワクワクが止まらないと思います。ガイドの人によると、夏場は普通に歩いていてもヤシガニがそこかしこに見られるということで、次はナイトツアーに頼らず自力でヤシガニに遭遇したいと思います。
最高のワクワク感。遊歩道はあるものの全く手入れされておらず、またそれが探検しているかのようでたまりません。駐車場は「タコ公園 駐車場」で出てくるはずです。橋を渡ってすぐ左側にあるので見落とさないようにして下さい。タコと戯れると言うより、ちょっとしたジャングル探検をしに行く感じです。
駐車場はちょっとわかりにくいです。狭いです。駐車場からちょっと歩きます。景色はそれほど広くは見渡せないですが綺麗です。タコさんもいました!
| 名前 |
タコ公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0980-72-3751 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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公園というよりも、ショートハイクコースという認識で来たらすごいよい。進行方向の右手に大きな岸壁があるので、午後、日差しが強い時間帯でも遮られ、亜熱帯の自然を満喫できるハイクコースへ。進行方向から、タコの展望台まで、の右手に分岐すると、整備されていないプライベートビーチ。左手に進むとタコさんです。