三輪山に宿る神秘の空気。
大和國一宮 三輪明神 大神神社の特徴
日本最古の神社と称される大神神社、歴史深いスポットです。
山岳信仰の地として知られ、神秘的な空気に包まれています。
大鳥居が目印で、遠くからも存在感を放つ神社です。
去年からお参りさせて頂いてますが、鳥居をくぐり、参道を一歩一歩、歩くと清々しい気持ちになれます。自分の大切な神社の1つになりました。ぜひ!一度は、訪れてください!
登拝予定だったのに、まさかの朝からの雪で中止になってしまいましたが、雪景色の中の神社は大変趣がありました。お茶会の開催日に合わせて行き、混雑しているのかと思ったら、私達が入った時は他に誰もおらず貸切状態でした。勝手にお茶を点てさせてもらえるつもりでいたところ、既に点てられたお茶と和菓子が運ばれてきました。お菓子は甘すぎずちょうど良い加減でした。室内も外の雪景色もとても良く、雪の中を来た甲斐がありました。あまり長居はしませんでしたが、ゆったりした時間を過ごせました。建物の外にお茶会の看板はあるものの目立たないので、ほとんどの人が気づいていないのではないでしょうか。もっと宣伝されると良いと思います!他には卵のお供えが珍しく、よい体験でした。
奈良県桜井市三輪1422。JR桜井線・三輪駅〜徒歩約8分。京奈和自動車道・橿原北IC〜約25分。日本最古の神社の一つで、神社の中心である三輪山その物を神体とし、山中には磐座があり、神聖な場所とされていて、本殿を持たずに拝殿からミツ鳥居を通して山を拝む、原初の信仰形態を今に伝える古社です。主祭神は大物主大神で、國造り、縁結び、酒造り、医療、厄除けなど人間生活全般の守護神として、厚く信仰されています。ミツ鳥居は、拝殿奥にある、大小3つの鳥居が、一体となった珍しい形式の鳥居で重要文化財です。狭井神社は、摂社で三輪山の薬水「くすり水」が湧き出る薬井戸があり、万病に効く神水として信仰されています。夫婦大国社は、良縁、夫婦和合の神様として知られ、縁結びのパワースポットとしても人気です。参集殿前にある兎の像(なでうさぎ)は、撫でると運気向上や身体の痛みが和らぐとされています。大物主大神は、蛇神ともいわれ、酒盛り(醸造)の神様としても篤い信仰を集め、しるしの杉玉が授与されます。正月に訪れましたが、付近から駐車場に辿り着く迄、1時間半以上かかりました🥹大神神社の入口付近にあるトイレは、凄い行列で、30分位並びました🥹屋台がたくさん出ていて、とても活気がありますが、神社は、パワースポットとしても知られ、とても心が、穏やかな気持ちになります(๑•᎑•๑)なでうさぎは、凄い行列だったので、断念しました🥹狭井神社への、くすり道は、上り坂で、かなり歩くので、とても疲れますが、毎回行って良かったという気持ちになります😀正月だからなのか、薬井戸は、閉鎖されていて、神水は、ペットボトルとして、1本500ml400円で販売されていました😀まろやかで美味しいです😀営業時間9時〜17時。
奈良観光で大神神社へ参拝しました。本殿を持たず、三輪山そのものをご神体として拝する日本最古の神社というだけあり、境内はとても神聖で澄んだ空気に包まれています。鳥居をくぐった瞬間から心が静まり、自然と背筋が伸びる感覚がありました。境内は広すぎず歩きやすく、自然も豊かで癒されます。派手さはありませんが、古来からの信仰の深さを感じられる、特別な場所だと思います。近隣には無料駐車場があり便利でした。
奈良の友人に案内してもらったパワースポット。ご縁がないとこれないとのことでした。山自体が信仰対象になっており、登山は申請すればできるそうですが、写真はいっさい撮影禁止だとか。参道にお店もたくさんあり、とてもにぎやかでした。奈良の中でも一宮になるので非常に由緒正しき神社です。有名なお水もあり、少し奥ですがそこまで行くといいです。駐車場が有料でそれなりに歩くのでそこはご注意ください。奈良に行ったらぜひ立ち寄りたい場所です。
2026年新年参拝で伺いました。最寄駅は三輪駅ですが、大鳥居から参拝したい場合は桜井駅からバスに乗ると停留所の目の前が大鳥居です。そこから拝殿までは徒歩で約1キロ。大鳥居を潜ると広大な駐車場が何箇所もあり、お正月の出店や三輪そうめん店などで賑わっていました。二の鳥居からは、画像の通り神域への境界線といった雰囲気のある参道に様変わりします。今回はせっかくのご縁で参拝できたので、初となるご祈祷を受けてきました。また御礼参りに伺う機会が持てれば良いなと思っています。ちなみに、この日は三輪山への登拝はやっていませんでした。
(2026年1月11日撮影)正月も11日というのにも関わらず多くの参拝者が訪れ、屋台も賑わっていました。静謐かつ神々しい雰囲気は出雲大社に通じるものがあります。三輪は有名な素麵の産地です。参拝を済ませたら近くのお店で食べてから帰るのは如何でしょうか。寒い冬には温かいにゅう麺が冷えた体を温めてくれます。
人伝にこの神社の存在を知ってから、足を運ぶ度にやはり好きだと再確認する魅力的な場所です!大物主さまの神話、善悪の白黒の蛇神様のお話、伊勢神宮との関係、歴史の中の存在、純粋に神社としての場、他国にも纏わる謎、スピリチュアルの噂等、現実と非現実共に魅力の多い神社であり、後ろに荘厳に構えている大きな三輪山は、蛇神様のとぐろを撒いたお姿とも言われますね!禁足地があり、昔は関係者だけが参ることが出来た場所だそうですが、現在は一般人の登山と参拝の合わさる登拝の出来る場所となっています。こちらの神社に辿り着くことも、登拝にも不思議な体験談がありますね。縁がなければ辿り着かない、その様な逸話のある神社の内の一つと言われていますね!社が多く全体を回ると時間がかかります、登拝もされるならば尚更です。初めて訪れる方は、全て回る・目的の場所だけ・登拝・全て等、予定をある程度決められておくと良いと思います!今回は、お正月2日の4時を過ぎての参拝でした。写真は人が少ないところを狙っていますが、実際はこの時間でも人が多かったです。この時期は場所移動をする、撫で兎も列が出来ておりました!そして夕方にかかる時間帯なので明かりが灯っており、異世界に迷い混んだような美しい光景となっていました。灯籠や行灯も和の装飾と、道標のような灯りとなっているため、大変優美でありました。無事参拝を済ませ、この時期や一日に売られる御神木の杉を頂き、お急ぎや遠出の方はとても助かる特急祈祷なるものがお心遣いであるので、そちらをお願いして帰ることとなりました。こちらには神聖な山からの貴重な薬水もあり、健康を願って頂く、持ち帰ることが出来ますので頂いてきました!近年は大目に持ち帰られる方も増え、お水が行き渡らなくなると大変なので、皆のために制限ができた覚えがあります。御正月や特定の日には屋台が出ており、道に沿ってお店も並んでおりますので、参拝後にお土産や飲食も楽しめます!そして、この時期の夕刻は明かりだけでなく、自然による思わず見とれるような光景も見られます。ステンドグラスや切り絵、天然の空のグラデーションも魅力的なので、是非とも堪能されてきて欲しいです!日常を忘れそうな色合いです。いつも楽しい思いをして帰る大好きな場所、今回も素敵な一時を感謝しておりまして、今後もよろしくお願いいたします!
2026年の初詣は長年思ってきた大神神社⛩️にしました。奈良盆地に日本列島の都が出来始めた初期の信仰の中心であり、神社の始まりとも言えます。その後太陽神信仰に移行して海に日の出が拝めるお伊勢さんに移り変わっていったのです。後ろの三輪山を見たくて念願が叶いました。来る道で西の方、だいぶ離れてみるアングルが素晴らしかったです。神社そのものは今風の全国共通の建物ですが、境内の雰囲気は古代のままで素晴らしい。磐座を信仰した古代に浸れます。三輪そうめんを食べたかったけれど、「温かいにゅうめん(煮麺)はすかん」と家内が言うのでやんぺにしましてピッツァ🍕になりました。追伸、外国人の姿が見えなかった。宣伝不足なのか。
| 名前 |
大和國一宮 三輪明神 大神神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0744-42-6633 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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ここは御神体が山そのもの。ここでご祈祷をしてもらいました。14時過ぎでも90分ほど用事ました。車の厄除けもして頂いて、ありがたいです。とても神聖な場所で、大好き。枝垂れ桜の時は本当に美しい。狭井神社は健康祈願のため登拝を裸足でされている方もいます。毎年、私も家族の健康祈願で登拝を心掛けてます。