石垣ブルー、神秘の陶器。
石垣焼窯元の特徴
石垣焼の神秘的な青色は、まるで石垣の海を思わせる美しさです。
大英博物館に展示される作品がある、歴史ある焼き物の窯元です。
陶芸教室で自分の手でお皿を作る体験ができるのが魅力的です。
石垣島旅行の記念に、家族で陶芸体験をしてきました!嫁も子供も「楽しかった!」と大喜びで、親としても嬉しい限りです。工房の雰囲気も良く、ゆったりとした時間を過ごせました。帰りに買った茶碗も大切に使いたいと思います。また島に来た際は、ぜひ立ち寄らせていただきます。
石垣島内にてパンフレットを観て訪問。立ち寄る価値のある窯元さんです。実際に使用出来る食器の販売やギャラリーの展示。駐車場有り。石垣島には沢山のお土産が有りますが、石垣島の碧色を持ち帰るには最適な碧色だと思う。数千円から販売物あり。
とても綺麗な焼き物を置いている焼窯元さんです石垣ブルーがとても印象的な焼き物がたくさん展示されていました。今年は馬年で馬になぞられた作品が多数置かれてました。This pottery maker has some very beautiful pottery on display.The Ishigaki blue color was particularly striking, with many pieces on display featuring horse motifs.This year is the Year of the Horse, so there were many horse-themed pieces on display.
石垣ブルーの美しい焼き物が見られます!ここの焼き物は本当に青色が深く美しいです。値段は張りますが、価値のあるものだと思います!
石垣に来たらお土産に買いたい石垣ブルーの陶器が買える。まさに石垣島の青い海を思わせる綺麗な碧色は吸い込まれそうな気分になる。時間があれば自分で成形ができる陶芸体験が6000円で出来る。時間が決まっているので事前予約が無難。
石垣島ドライブ。綺麗な場所で写真を撮りながらマングローブのある場所で一休み後、念願の石垣焼窯元を訪れました。始めにお店の方から石垣焼の特徴などを説明してくれて、展示品を見ました。どれも美しく個人的には曜変天目並に気に入りました。曜変天目と異なりお手頃な価格なのでグラスを購入して、石垣島で購入した泡盛を入れて底のブルーに石垣ブルーを思い出しています。また訪れたい場所が増えました。
以前にこちらで石垣焼を購入し、気に入って愛用しています。春に再訪して体験陶芸をしましたが、その時の男性スタッフの対応が、高圧で横柄で大変気分が悪くなりました。体験陶芸で楽しい時間を過ごせるつもりで行ったものの、もてなしは一切ありません。ぶっきらぼうに工程説明して手伝いもなく、それで終わり。完成品の発送まで8ヶ月近くかかりました。体験のためなのか、油滴天目も小さく薄く、店舗で売っている商品よりも、はるかに分厚い皿が仕上がります。少し期待値が高過ぎたようです。
約1年半前に沖縄のブセナテラスに宿泊した際、souvenir shopで石垣焼が販売されていました。私の息子は中学生で、陶芸やガラスに興味がありますが、沖縄のやちむんにはあまり興味を持っていませんでした。その息子が石垣焼の美しさに魅せられ、「実際に石垣焼窯元に行って、他の作品をもっと見たい」と強く希望し、石垣島に旅行することになりました。実際に石垣焼窯元に伺って、作品の種類とその美しさに感動し、金子先生からも石垣焼の種類、楽しみ方、見方、世界的な評価をお話頂き、息子も母も喜んでいました。殊に息子は展示されていた瑠璃油滴天目の美しさに感動し、「これが欲しい。買うならこれしかない!でも、すごく高い・・・」と悩んでいましたが、結局、これまで数年にわたって貯めていたお小遣い、お祝い金を全てつぎ込んで、気に入った瑠璃油滴天目を購入しました。(高額なので私のカードで決済しましたが、家に帰った後、息子から現金でしっかり返金してもらいました(笑)。)今は瑠璃油滴天目が届くのを楽しみに待っています。私も石垣焼の美しさに魅せられ、どれを買おうかと迷っていたのですが、3日間、石垣焼窯元に通って、結局、写真にのせた3点のぐい吞みを購入しました。小さいながら油滴もきれいに出ており、その美しさに満足しています。(写真は余程上手に撮影しないとその美しさが伝わらないようです)美しさからもお値段からもとても普段使いできませんので、母にプレゼントしました。母は「冥土の土産だ」と今も喜んで眺めています。次に石垣島に行くときには、ちょっとはアクティビティも企画しようと思っていますが、石垣焼窯元にはまた伺いたいですし、新しい作品が出るのを楽しみにしています。息子も「また頑張ってお金をためて石垣焼を買いに行くぞ」と楽しみにしています。(再訪)前回から8ヶ月後に石垣島を旅行し、再訪しました。陳列されている作品は前回と結構変わっており、前回は濃紺をベースとした油滴天目が多かったですが、今回は深い茶色をベースとした油滴天目が増えていました。茶色ベースの油滴天目は私のお気に入りではあるのですが、器の底のガラス質が青いのはあまり好みではなく、作品は今も試行錯誤されているようなので、今回は作品の購入を見送りました。最初は普段使いの器を買おうと思っていたのですが、やはり芸術性の高い器なので、自分が気に入った高価な器を求めた方が良さそうと思います。正直、次に石垣島に行くのはいつになるか分かりませんが、その時を楽しみにしています。
独特の色合いのブルーを基調とした焼き物です。ちよっと高価なので実用品というより装飾品のイメージが強いです。アウトレット価格のものもあるので装飾品として買われるならお買い得です。簡単には手を出せない商品も沢山展示販売されています。¥6,050の皿を2枚買いました。
| 名前 |
石垣焼窯元 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0980-88-8722 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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