北緯31度の絶景、モニュメントで撮影!
北緯31度線展望広場の特徴
北緯31度線を示す石造りのモニュメントがあります。
亜熱帯の植物が見られ、冬でも暖かい気候が魅力です。
バイク愛好者が多く、撮影にぴったりのスポットです。
佐多岬へ行く途中にある北緯31度線展望広場に立ち寄りました。ここには「北緯31度線」を示すモニュメントや方位盤があり、記念撮影スポットとして人気の場所です。太平洋を背景に写真を撮ると、水平線が広がる開放感ある景色がとても綺麗で、佐多岬観光の記念にぴったりでした。 広場自体はこぢんまりしていて、歩き回るような大きな施設ではありませんが、車を停めてふらっと立ち寄るのにちょうど良いスポットです。天気が良い日は海と空の青さが際立ち、のんびり景色を楽しむことができました。 展望広場から佐多岬公園方面へ少し進むと、本土最南端の景勝地や灯台なども楽しめるので、観光ルートの最初や途中に立ち寄るのがおすすめです。全体的に静かで落ち着いた雰囲気があり、観光の合間にリラックスできる場所だと感じました。自然豊かなロケーションなので、時間に余裕があればゆっくり海を眺めて過ごすのも良いと思います。
北緯31度線展望広場とありますが、ここから絶景展望は出来ず北緯31度のモニュメントがある広場になります。上海、ニューオリンズ、カイロが同じ緯度と言うてもよく解らないですwここからすぐ先には佐多岬展望台があるのでそちらを堪能した後にこちらに立ち寄るくらいでちょうど良いです。
本土最南端の佐多岬には、北緯31度線が通ります。世界における北緯31度には、エジプトのカイロやアメリカのフェニックスと同じ緯度だと聞くと、ずいぶん印象が変わりますね。
本土最南端の北緯31度のモニュメントがあり、駐車場もあります。少し行けば、駐車場のある佐多岬観光案内所と展望台があります。
12年振りに訪問しました昔の寂れた感はなく素敵な場所になっています。
11年前に来ましたが少しさびれているのかと思いきや何もかもが、リニューアルされきれいになっています。ビックリしました!
台風の影響下に行ってきました、それもあり、観光客は、自分以外には1組くらい、一度は行ってみては?って位の観光地、バイク乗りには、魅力的な、端っことなります。
マイカーやバイクと一緒にモニュメントを撮影する定番スポットです。他の観光客に迷惑がかからないよう、平日や早朝の訪問をおすすめします。
北緯31度のモニュメントがある広場。上海、ニューオリンズ、カイロが同じ緯度のようです。こちらからは風景が見にくいかも。すぐ先に佐多岬の展望台があるのでそちらを堪能した後に立ち寄るくらいでちょうど良さそうです。
| 名前 |
北緯31度線展望広場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒893-2604 鹿児島県肝属郡南大隅町佐多馬籠413−5 |
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最南端の展望台の一歩手前ではあるが、ここのモニュメントを見たら立ち寄らずにはいられない。そしてここが最南端かという気にもなってちょっと満足してしまう。昔は違う位置にあったけど測定し直して今の位置に新しく作り直したらしい。