神秘的な吾平山上陵で心和む。
吾平山上陵の特徴
空気が違う静寂の中で、神武天皇の御陵に触れられる場所です。
宮内庁管理の整備が行き届き、伊勢神宮に似た荘厳な雰囲気を楽しめます。
明るい緑と涼しい川の流れが心を癒し、神秘的な秋の紅葉も堪能できます。
2026年3月上旬吾平山陵参拝。♕鸕鶿草葺不合尊[ウガヤフキアエズノミコト]♕玉依姫命(神武天皇の父母)---------平日の午後参拝。駐車場で一人の参拝者とすれ違ったあとは誰もおらず、広大な敷地を貸切のような贅沢参拝。とっても清々しい場所で、入ると心がフラットになる土地。伊勢外宮と似ている気がします。何が外宮に似ていてなぜフラットに感じるのかは言語化出来ないですが。そして水がとてもきれい。鳥居に向かう手前にある川は、まるで伊勢神宮/内宮の五十鈴川(イスズガワ)!川の名前はわからぬが、五十鈴川よりも透き通った美しい水。あまりに水がきれいで、本気の水に入りたい願望ムクムク!この川が御手洗場だとするなら、神聖な川に入るのはNGだろう...と諦めましたが。贅沢にゆっくり満喫できました。鳥居の向かい側の参道行き止まり地点。しばらくすると、その岩壁の上の山から、ガサガサガサ、ガサガサガサと大きな音がΣ(゚д゚lll)野生の猿でも出てくるんじゃないかと、万が一の猿の対処法も知らぬため、怖くなって離れて距離をあけました。ガサゴソの正体は不明のまま。(以前佐多方面の公道で、野生の猿を初めて見たので、ここにも野生の猿が出ないとは言い切れない)参道の帰路で、その正体がなんだったのか?猿か猿以外か?猿?!もしや、猿田彦さんだったのか?ファンタジー✨と気になりながら、今日は生き物に会わなかったなぁと考えながら、川沿いへ降りて駐車場へ向かい歩いていたところ。金色に見える鯉が1匹、岩陰からスーーっと姿を現し、こちらに向かって泳いできてくれました✨良い参拝でした。-
他の方のレビューにもありますが雰囲気が伊勢神宮に似てます、綺麗な川や橋を渡って参道を歩いたり神秘的です川の水が凄く透き通ってて眺めてると癒されました。
何か…雰囲気が伊勢神宮のような感じでびっくり(@_@;)しました(◍•ᴗ•◍)❤
静かな森に囲まれた参道を進むと、空気が変わり、心が落ち着いていきます。歴史を肌で感じられ、時間がとてもゆっくりと感じられる神聖な場所☝🏻パワースポットを実感することができます◎🚗駐車場:無料駐車場があります。
宮内庁管理の陵墓です。川越しに参拝します。伊勢神宮のような神聖さで、身が引き締まる感じでした。駐車場の周りは桜が満開で素晴らしかったです。😉💕ありがとうございました。😌🙏⛩️
2025.2訪問無料駐車場あり入場料なし宮内庁が管理しており、伊勢神宮のような神秘的な場所になります。清掃が行き届いていて、管理をしっかりとされているようです。とても素敵で素晴らしいところでした。またいきます。
ここは空気が違うというか気が違う。神聖で清らかなスピリチュアルな気を感じます。整います。この場所に鯉はいないはずなのに金の鯉がいました。40年通って初めてでした。
年末年始の参拝のため行きました。0時からオープンと書いてありましたが、1時間以上前に着いてみると、山稜の駐車場に停めることができました。午後11時30分より、近くの公園(2箇所)から、無料シャトルバスが出ていました。他の神社などと違い、お賽銭の場所はなく、川沿いにある敷地内の奥へ行くと、テント内から川の向こう側へ向かい手を合わせる感じでした。参拝はあっという間に終わりました。日中に行くと、景色はとても綺麗です。夜は明かりが最小限になっているためほぼ周りが見えません。少し怖い感じでした。初めて行くなら、日中をお勧めします。年末年始は屋台も出ています。0時より早めに着いても、購入できます。
この静けさ、空気が違う。満開の桜も見ごたえあり。お正月は多くの人で賑わいます。R6.1.1出店が出てましたね。※シャトルバスは運行されなくなったみたいです。R7.1.1快晴。公園駐車場への坂道、帰りは少し汗ばむくらいの気候でした。
| 名前 |
吾平山上陵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0994-58-7257 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~17:00 |
| HP |
https://www.city.kanoya.lg.jp/aisangyou/shise/gaiyo/airasanryou.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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曖昧なイメージしか持ち合わせなかったのですが、行ってみれば想像を遥かに超える良い場所でした。清らかな水、澄んだ空気─心が洗われるというのはこういう感覚なのだなと、沁み沁みと思いました。静寂の中に、姶良川のせせらぎや野鳥や蛙が騒ぐ声のみが耳に届く─その雰囲気は、伊勢神宮のそれ。姶良川が五十鈴川に思えました。この佇まいは「小伊勢」とも形容されるようです。人により美しく整えられた空間に身を置き、その時間にただただ向き合うという貴重な体験は唯一無二です。伊勢神宮以上のものに私は触れられたのかも知れません。雑念は、自然と振り払われていきます。無の境地に近づける場所です。