国道319号のユニークな沈下橋。
茂地沈下橋の特徴
国道319号からは木々越しに見え、アクセスの景観が魅力的です。
増水注意看板の近くに位置し、アクセスも便利です。
入口が少しわかりにくく、静かな雰囲気が漂う絶好の散策スポットです。
車落ちないか心配。
国道319号線の愛媛と徳島の県境に近い場所にあります。沈下橋は高知が有名ですが、この独特の形と山の風景に癒されます。
渡った先の山にはお墓がありました。
国道319号からは木々越しにチラッと見えます下り口は、2枚目の写真の場所から階段を降りて行けば着きます沈下橋の右岸側は穴が開いた構造になっています。
水資源機構の増水注意看板横の階段を降りて行くと2分ほどで辿り着きます。
茂地のバス停の家の前辺りから下りていく道があります。
入口が少しわかりにくいです。
| 名前 |
茂地沈下橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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なんとなくGoogleマップで見つけた沈下橋なのですが、形状がとてもユニークでした(土管が埋まっている)。ただそれだけで行ってみたくなります。近くのバス停の付近(道路もふくらんでいて駐車も可能)から降りていくのですが、他の沈下橋と違ってどうみても車が通るものではありません。地元の方の話だと、この橋は50年ほど前に作られ、昔は対岸にも集落があったということ . . . らしいです。橋の形状も面白く天気も良く水も澄んでいて水鏡にもなって最高でした。