京都の味、袋井で再発見!
麺や 向日葵の特徴
淡麗塩そばや淡麗醤油ラーメンのスープが絶品で美味しい。
細麺がスープと絶妙に絡み、おすすめの組み合わせです。
京都の名店から移転した新しいラーメン屋として注目されています。
これまで数回訪問し、淡麗塩そばや醤油ラーメン、唐揚げセットなどをいただきましたが、どれも完成度が高く、毎回満足させられています。中でも印象的なのは淡麗塩そば。透き通ったスープは見た目も美しく、塩味でありながらしっかりとしたコクと甘みがあり、細麺との相性も抜群。コシのある麺は食感も良く、麺好きにはたまらない仕上がりです。醤油ラーメンも、一般的な醤油よりも力強い味わいで、醤油派の方にもおすすめしたい一杯。唐揚げは柔らかくてジューシー、ご飯との相性も良く、サイドメニューとは思えないクオリティでした。チャーシュー丼に関しては、やや甘めで濃いめの一般的なタレが使われており、ラーメンに入っているチャーシューの繊細な味に比べると少し印象が薄く感じられましたが、全体としては十分に満足できる内容です。店内は清潔感があり、カウンターのみの落ち着いた空間。トッピングが細かく追加できるのも嬉しいポイントです。一点だけ気になったのは、入口付近の階段まわりにやや生活感が見えてしまう点。のれんやカーテンで目隠しされていれば、より雰囲気が整うかもしれません。駐車場は3か所ほど用意されているようですが、人気店のため満車のことも多いようです。総じて、ラーメンの味・接客・雰囲気ともに満足度が高く、再訪したくなるお店です。次回は、我慢したチャーシュー丼をリベンジ予定です!
塩ラーメン可もなく不可もなくと言ったラーメン930円の価値は?と問われたらうーんとなるが、客席が少ないので必然的にピーク時は並ぶことになるため繁忙店扱いの部類に入る。また食べたいというほどのインパクトではないかな、、、
「ピリ辛味噌そば(唐揚げセット)」をいただきました。土曜日の13時過ぎに伺いました。待ちは2組ほどありました。麺は腰があり好みの感じでした、スープは見た目ほど辛くはなく食べやすかったです。
何度か来店しています。私は醤油ラーメンが好きですので今回は京都の醤油ラーメンを頂きました。普通の醤油よりもしっかりとした味です。唐揚げも頂きましたが美味しかったです!駐車場はいくつくかの場所にありますが、店前は狭いです。
月曜日、開店と同時に訪れました。お店の東は5台分の駐車場があります。他にもお客さん1人。綺麗な店内にJポップの音楽がかかってます。席はカウンターのみです。【淡麗塩そば】¥880 5分で提供。スープは澄んでいてコクもあり、程よい塩味で美味しいです。麺は中太ストレート麺、モチモチ感もあり程よいコシ。チャーシューは柔らかくとろけます。全てにおいてかなり整ったとても美味しいラーメンです。【唐揚げセット】¥470 4分で提供。しっかりした醤油味が付いていて、ご飯が進みます。あっさりした塩そばにとても合います。ご飯は大中小あり、値段は変わりません。ご飯大にして、最後はラーメンスープの雑炊でいただきました。
カウンター席のみのお店です駐車場は3か所ほどあるようで、普段は満車になる事が多いんでしょうね淡麗塩そば 肉多め1120円とチャーシュー丼セット並420円を注文スープ、甘味を感じる美味しいですね~麺は細麺で、スープに合っていますチャーシューもスープにあっていて、美味しい!ですが、チャーシュー丼の方は、チャーシューダレ(醤油系)が、よくある甘く濃く一般的なタレに思えてしまい、ラーメンのチャーシューより美味さが減衰してるように思えました。
向日葵一押し、淡麗塩そばネギ多めでいってみました。鶏、豚、魚介のバランススープで旨潮でした。もう少し、いや、かなりスープの量が欲しい感じでした。たまたまかもですが、湯切りがあまく、麺のゆで汁の匂いが何度か鼻につきました。スープが少ないので、混ぜて紛らわすことも出来ず辛かったです。京都発祥のお店とのことで「おおきにー」が心地よいです。平日お昼時、場所がらか少し並んでました。
今日のランチは袋井の「麺や 向日葵」へ。袋井駅から徒歩25分の場所にあります。訪問したのは祝日の開店5分前。既に駐車場には2台が待機していましたが、自分が車を止めた直後、定刻より数分早くオープンしたので先頭で入店。木を基調とした清潔感のある店内で、カウンター席のみとなっています。BGMは椎名林檎固定。【京都中華そば+ご飯 大】店の看板には京都と書かれていたので、京都中華そばを注文しました。220円のご飯も追加注文。大中小均一料金とはいえ、220円は高いなぁ。腹が減ってたから頼んだけどさ。スープは濃口の醤油味。魁力屋のような背脂チャッチャ系を想像していたら、新福菜館の方でしたね。甘辛で濃いめのカエシが効いていますが、しっかりと魚介出汁の旨味も感じられます。あとこれは食べ終えてから知ったんだけど、新福菜館直伝の黒醤油ダレを使っているらしい。京都から移転してきた店なのは知ってたけど、まさか直伝だったとは、そりゃ似てるわけだ。麺は中細ストレート。黒いスープがしっかりと染み込んでおり、濃厚な風味が追いかけてきます。具はネギ、海苔、焼豚という顔ぶれ。焼豚は豚バラロールで味が染み込んでいます。ご飯のお供にピッタリですね。でも実はここのオススメは塩そばなんだよね。せっかくいいカエシ使ってるんだから、もっと京都中華そば推せばいいのに。まぁたしかに人を選ぶ感じはあるけどね〜、ごちそうさまでした。
2024年開店と同時に入店。開店時には作り置きの焼きめしパックがあるのを知る。せっかくの機会なので焼きめしと京都中華そばを注文。新福菜館を思わせる焼きめしと京都中華そばは好みの味なので大変美味しかった。---------------------------------------------------------鶏ガラ、豚骨、魚介から出汁をとった独特なスープの塩ラーメンここでしか食べれない味なのでたまに食べたくなる。
| 名前 |
麺や 向日葵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0538-67-9919 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 10:30~14:30 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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『麺や 向日葵』にて、至福のランチ。選んだのは、看板メニューの「淡麗塩そば」。運ばれてきた瞬間、その独特な透明感と美しさに目を奪われる。光を反射してキラキラと輝く黄金色のスープは、驚くほど深いコクを秘めている。一口啜れば、鶏の芳醇な旨味と魚介の出汁が重なり合い、じんわりと体に染み渡っていく。雑味のない洗練された味わいと、スープをしっかり持ち上げる麺の相性は抜群。店主の丁寧な仕事ぶりが丼の中に凝縮された、まさに芸術的な一杯。最後の一滴まで飲み干したくなる、至福の塩でした。