静かな山奥で圧巻の滝!
さがり滝の特徴
滝の下までアクセス良好で、簡単に行けますよ。
自然豊かで静かな場所にあり、感動的な滝を体感できます。
国480からの道のりも絶景で、訪れる価値がありますね。
大型バイク(1,300cc隼)で訪れましたが、林道に慣れてない方がバイクで来るのは正直おすすめしません。滝までの道は細く、落石、小枝、落ち葉のフルコースです。すれ違う場所も殆ど無いので軽自動車以上の車も運転スキルがないと厳しいでしょう。ガードレールも無いところがあり、電波も届きません。ずっと圏外です。ただ、ここまで辿り着けたなら感動的な滝が迎えてくれます!水量も多く、60m?の落差もあるので見応え抜群です。林道慣れのチャレンジャーは是非訪れてみては?
道から見えていて滝の下まで行きやすいです。
林道からすぐに滝壺まで行けます。水量が多いと見ごたえがあります。
山の奥ですが,自然が豊かで静かなところでした。
10年ぶりに訪れましたが、豪雨災害で周りは変わっていました。
行くのは大変な道でしたが、凄く感動的な滝です、上の方からまっすぐに流れてくる滝は圧巻ですよ、是非1度でも行ってもいいかも、ただし道には気をつける所です。
ちょっと、行くのに、根性いりますけど、滝の真下まで行けるので、マイナスイオン、全開です。
有田方面からの場合は国480を東進し道の駅あらぎの里を過ぎて清水橋で右折し県19へ入るとあとは道なりに進みます。途中から1車線になりますので運転には注意してください。離合ポイントはそれなりにあります。五段の滝への分岐と護摩壇山への分岐は看板があり、あとは道なりで迷う箇所はありません。舗装されている終点から対岸に見えます。終点で転回可能で数台は停められるスペースがあります。対岸へ渡る木橋も見た目より安定していました。踏み跡もしっかり有りお手軽に直下まで行けます。木橋へ戻る途中の右斜面にある杣道を登って15分ほど行くと、さがり滝の落ち口にも行けました。上流にもきれいな無名滝が2つありましたが、狭い急斜面の登りと落ちたら終わりの狭い踏み跡を行くので慣れていない方には危険です。
山奥なんで単独行動は注意しましょう。
| 名前 |
さがり滝 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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かなりの落差と水量ですたどり着くまでの竜胆はなかなかの悪路ですが、行く価値がある素晴らしい滝です。