恐怖の21%坂挑戦!
千束坂の特徴
光悦坂として知られる急な21%の坂道が特徴です。
自転車での登りは至難の業で非常にしんどいです。
車での移動は楽ですが、坂の雰囲気は独特で魅力的です。
かなりの急坂です。距離は約110m、高低差は約23mで、勾配率は21%で、この勾配の急さは京都で一番とも言われています。車1台が十分通れる幅がありますが、この急勾配のため、車も人も自転車も通行には十分な注意が必要だと思います。歩いているときに自分の足ばかり見るので「足見坂」とも言われているそうで、たしかに登るときは上の方を見る余裕はなく、足元ばかり見てしまいます。この鷹峯のあたりは、江戸時代、若狭・丹波方面から運ばれる乾物や材木の集積地として栄え、その物資運搬のショートカットコースとしてこの千束坂がつくられたという話があり、この坂をつくったのは江戸時代初期の本阿弥光悦という話もあります。
鏡石通りから行くと、目の前に立ち塞がるかのような坂道!それに道路にコンクリートの滑り止めらしきものがあり、こんな変わった坂道は初めてでした冬に雪が降ったときの滑り止めとかなのかと思いました?坂道を上がると電柱に、こちらのことを紹介された新聞記事が貼ってあり斜度が21%で、京都一急な坂道というのに納得しました途中、古道長坂道というのもありました。
急ではありますが、25%の勾配である左京区の圓光寺近くの坂の方が短くてもキツかったです。千束坂を上がったところにある、トレイルのような入口(長坂道)の方が気になりました。どこにつながっているんだろう…。
2025/1/11卍京都ド★定番旅行ぅ〜⛩️光悦茶屋さんでお昼を頂いて表に出ると!21%勾配の急坂がっ!下から来ないで良かった〜😂スキーで下りられそうです!
下から自転車を押して上がったんですけど、登り切ってから吐きそうになるくらいしんどかった。京都駅の大階段より急かもしれない。
120m程度だが頂上部は25%超え?の短距離激坂です。車通りが結構あって自転車で登るのは危険でお勧めしません。私は平日車が来ないのを見計って登りました。後輪がスリップし心臓がバクバクでやばかったです。すみません、標識に21%て書いてありました。こんな標識なかなか無いですが。
急ではありますが、想像以上ではありませんでした😅曲がりくねったりした感じは良かったですが、道路がボコボコしたり、全体的な雰囲気は個人的にはあまりでした😅
自転車は登ることも降りることも至難だけど、車は苦もなく上がるし、下る。かつては高速のランプを登れなかった(日本車は)のに、正直、感激ものだ。エンジンも凄いけど、ブレーキの方がもっと凄いのかも。「京都・北区に”最強”の「激坂」 つくったのは江戸時代の文化人?」京都新聞2023年5月4日(web)
急な坂です。しかもこんなところに古道長坂道がある。どこに至るのでしょうか?
| 名前 |
千束坂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
京都一の急坂冬の凍結時には歩くの注意⚠️