“由比港で桜えびと釣りの楽園!
由比港の特徴
由比港は桜海老やしらすが楽しめる、海鮮グルメの宝庫です。
エビのオブジェが目を引く、賑やかな港入口は交差点の近くにあります。
釣りをしながら楽しめる、ドライブや観光に最適なスポットです。
青春18きっぷで由比駅で途中下車。港までお散歩。駅から徒歩10分位歩く。静かで綺麗な漁港でした。
釣り禁止場所が明確に決まったので気をつけてください。禁止場所で釣りをすると警察きますよ!
港内の流れが無いようで、海が凄く濁っている。しかし、磯臭さはない。港内には、「浜のかきあげや」さんが、ポツンと1店舗だけあります。
シラスと桜海老で有名。良い漁港です!
桜えびで有名な由比の港入口はバイパスから急に見える感じのイメージ入口は交差点になっており信号も勿論あります中に入るとエビのオブジェがあり、その周りをロータリーみたいにぐるっと回ることでパイパスに戻れます左手にお土産屋さん、桜えびやしらす等、海産物を購入する事が可能です正面はトイレ、右手には港に入って行けますパイパス沿いに奥へ奥へと進む事が可能な大きい港です途中もそうですが最奥部は釣り人が多く賑わってますよ奥に行く途中に浜のかきあげやさんがあってドライブ、観光、ツーリングのお客さんで賑わってます土日祝などは待ちも発生してます食事も出来て、釣りも可能、お土産も買える港有り難い港です。
最近始めた夜釣りのアジングで立ち寄ってます。肝心の釣果は……ですが、新堤防(低い内側のみ)、旧堤防と定められた釣りポイントとルール内であれば広々した港内で釣りが楽しめます。先日は旧堤防で太刀魚の回遊に出会ってしまいアジやカサゴどころかネンブツすら当たらなかったですが、比較的足場も良く新堤防なら日中のファミリー釣りも楽しめると思います。1号線から信号で直結してますが奥に広くなっている為か、珍走の方々も溜まることがあるのでトラブルにならないよう気を付けましょう。
子供と釣りに行きました。足場はしっかりしていて安全ですが、この時期は船が多く係留されていて、釣り場は少なくなっています。
1月2日。1号線を走っていると色鮮やかな大漁旗が目に入りちょっと寄り道。数え切れない程の漁船が鮮やかな心を込めた大漁旗をはためかせていました。それぞれの船はまた今年の大漁と皆さんの無事を背負って、なんか心を持って錨に繋がれているように感じました。漁師さんの想いももちろんの事。色んなお店で飾られてる立派な門松🎍等を見てるけど、こんな景色を見るのも初めて。日本にも色んなお正月🎍🌅🎍があるんだな。素晴らしい光景を見せて頂きました✨
今年最後の釣りです、コノシロがわんさか集まりました🎵小魚ばかりです、楽しく遊べました、また、年明けたら行きます。
| 名前 |
由比港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
静岡県静岡市清水区に位置する港で、特に桜えびの水揚げで知られています。駿河湾でしか獲れない桜えびを扱う由比港漁業協同組合があり、直売所では新鮮な桜えびやしらすを購入することができます。また、由比港は釣りスポットとしても人気があり、初心者やファミリー向けの釣り場が整備されています。堤防から釣りを楽しむことができ、漁港ならではの豊富な魚種が魅力です。歴史的には、由比は江戸時代に東海道五十三次の宿場町として栄えました。浮世絵師・歌川広重の作品にも描かれた由比宿は、旅人が難所を越えるための重要な拠点でした。さらに、由比港の整備は1941年(昭和16年)に船溜まり施設の建設から始まり、1952年から1962年にかけて数次の整備計画が進められました。1963年には東名高速道路が港口部を通過することとなり、その補償工事としての整備が行われ、現在の漁港の形が形成されました。