釜蓋神社で願いを叶えよう!
釜蓋神社(射楯兵主神社) Kamafuta Shrineの特徴
釜蓋を頭に乗せて願いを叶えるユニークな参拝スタイルです。
美しい海と真っ赤な鳥居が彩る絶景のパワースポットです。
御朱印が200円と良心的で、訪問者に人気の神社です。
2026/4/27 連休合間の平日に訪問。殆どお客さん無し。知覧武家屋敷から指宿道中の時間潰しスポットとして選択。変な名前だな~と思っていたら、「お釜」の「蓋」がモチーフになっていて、それで釜蓋神社なのね。人のいる時間帯もあるようだったが、訪問した時間は無人。でもセルフでの御朱印は頂くことができました。向かって左を向けば開聞岳が見えるし、向かって右には粘土のオブジェを投げるスポットがある。時間つぶしスポットとしてはまあまあです。
駐車場あり。訪問無料。勝負運として祈願されるそうなので、持ち株の上昇を祈願。参拝しました。釜の蓋を頭にのせ、鳥居から拝殿まで落とさずに行くことができれば願いが叶う「釜蓋願掛け」が人気。だとの事。挑戦しました。アイニク、風が強く挫折しました。私の持ち株の先行きが。。景色が良い場所でした。風のない日に再訪したいとおもいました。グーグルマップのほかのコメントを拝見すると天井に龍の絵を発見。あああ、、、見逃したです。再訪確定。
蓋釜神社へ参拝。名物の「釜蓋を頭に乗せて拝殿まで歩く」参拝に挑戦しようとしましたが、この日はかなりの強風で、少し乗せただけでもバランスを取るのが難しく断念。今回はご縁がなかったのかな、と思いながらも、それもまた旅の一コマとして印象に残りました。境内は落ち着いた雰囲気で、駐車場は神社のすぐ近くにありアクセスも良好。自転車の駐輪場も含め、全体的に綺麗に整備されていて、気持ちよく参拝できます。また、社務所にいらっしゃったお母さんと話が弾み、神社のことや参拝について親切に色々と教えていただきました。とても温かい対応で、旅の良い思い出になりました。次は風の穏やかな日に、改めて釜蓋参拝に挑戦したいと思います。
2月の風の強い日に来訪、頭に蓋を乗せて歩き切ると願いが叶うと友人から聞いたが、こんな風の強い日に窯蓋を乗せるのはとてもとても難しい状況だった。おそらく願いをかなえるには、風が穏やかな日のほうがよさそうである。
Googleマップの案内で道幅の狭い路地を通るルートに入り、必死に車をバックして引き返しようやくたどり着いた釜蓋神社。その分、到着したときの感動はひとしおでした。18時頃だったため日はすでに落ちていましたが、他に観光客はおらず、波の音だけが静かに響く空間。頭に釜の蓋をのせて鳥居をくぐる時間は、とても神聖で心に残るものでした。これから行かれる方は、Googleマップでは「釜蓋神社 駐車場」をピンで指定するのがおすすめです。道幅の広いルートで安心して行くことができます。駐車場は無料で、境内には綺麗な御手洗や自動販売機もあり、設備も整っていました。
2026年1月3日に参拝した。この日はかなり寒かったせいか、蒸気霧が発生していて幻想的な雰囲気を出していた。パワースポットなのかご利益がありそう。
夫から面白い神社があると連れて行ってもらったのがこちらでした。最初の鳥居を潜って、本殿が見えた時点でもう面白いです。釜の蓋を頭にのせて、鳥居から本殿まで行けたら願い事が叶う…やるしかないですよね釜の蓋は案外ツルツルしていて、頭にのせて動くのは難しく、夢中になってやっていたら、何を願ったのか忘れてしまうという本末転倒…勝負の神様ということで、スポーツ選手が多数参拝に訪れているようです。敷地内の岬には釜の蓋としゃもじを模したベンチと写真スポットがあり、後で気が付きましたが、駐車場のトイレも釜の蓋がモチーフになっており、なかなか見応えがある所でした。また行きたいです。
駐車場小さいけどあります。駐車場すぐの場所にトイレあり。少し海側に歩くと鳥居が出てきて素敵な景色が広がります。正式名いたてひょうずじんじゃと読みます。まず読めずに釜蓋で読んでました。平日15:30くらい。人は1組で静かな神社で釜蓋を頭に乗せて鳥居から賽銭箱まで歩くチャレンジをゆっくりできました。釜蓋の願掛け内容、大きさは様々で選べます。鳥居の奥の海の方にしゃもじ、釜蓋の休憩スポットがありました。写真スポットです。開聞岳がよく見えて面白い場所でした。出川哲朗さんの充電旅でも寄ったようです。
御祭神、素盞鳴命・宇気母知命御神体は高さ30cmの石体創建の正確な年数は不明ですが、平安時代の中期には枚聞神社(薩摩国一宮)の末社として創建されたようです。釜蓋神社に伝わる伝説として、宮中に入るも開聞岳の麓に戻ってきた大宮姫、それを追ってきた天智天皇。二人は頴娃村に住んでいた安東実重中将を尋ねます。二人を接待しようと安東実重中将が米を蒸しているとき突風が吹き、釜蓋が吹き飛ばされてしまいます。釜蓋は大川浦に落ち土地の人々が釜蓋を拾い神として祀り、竃蓋大明神と名付けられたと伝わります。鳥居から賽銭箱までの約10mの間を、頭上に乗せた釜蓋を落とさずに歩くことができれば願いが叶いやすくなると言われてます。木製の釜蓋は社殿に置いてあります。武道、勝負、厄除け、開運の御神徳があるとされ又勝負事に強い神社としても知られています。御朱印は書置きがありますが、社務所でも対応していただけます。社殿の天井には見事な龍の絵が描かれており写真を上手く撮り、待ち受けにすると良い事があるとも聞きました。
| 名前 |
釜蓋神社(射楯兵主神社) Kamafuta Shrine |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0993-38-2127 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-nansatsu/%E5%8D%97%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E5%B8%82/343/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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釜蓋神社東に開聞岳、南側に広大な海岸と、とてもロケーションの良い神社です。神社の名の通り釜の蓋を頭に乗せて鳥居から社殿まで落とさずに歩くという祈願方法だそうです。訪問した際も大勢の方がチャレンジしておりました。釜蓋神社の御朱印やお守り等も販売されていました。神社の裏手の岬からは、広大な開聞岳を眺めることができます。参拝後に是非お立ち寄りください。付近に無料駐車場あり、アクセスもしやすいです。