岩木山絶景、常源寺の魅力。
常源寺の特徴
常源寺はいつ行ってもキレイに掃除されていて、清潔感があります。
岩木山の眺めが素晴らしく、流し台からの景色も最高です。
小さな可愛いお地蔵さんがあり、和やかな雰囲気が漂っています。
いつ行っても、キレイに掃除しているお寺さんです。
天明飢饉供養塔が本堂右側の墓地にあります。一般道から墓地に上がる狭い階段のような所に、古いお墓がたくさん集められていました。その中に、両脇に舟形のお地蔵さんを従えて、天明飢饉供養塔が立っていました。造立1833年「天保四癸巳年三月建立 卯辰両歳死亡有縁無縁菩提 施主 竹内榮吉」
岩木山の眺め最高。
津軽八十八ヶ所霊場 第55番札所。
流し台からの景色最高。
茂森のお寺のなかで、格上のお寺です。
おかみさんは親切丁寧に説明してくれます。
常源寺(じょうげんじ/jōgenji)。天津院の隣にあります。
小さな可愛いいお地蔵さんが有ります。
| 名前 |
常源寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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青森県弘前市西茂森に所在する曹洞宗の寺院、白花山 常源寺です。禅林三十三ヶ寺の一つで、宗徳寺を主座とする下寺通りにあります。永禄6年(1563)、開基を為信の父武田守信とし、和徳村に三ッ内村(大鰐町)・真言宗金龍寺の末寺として創建され、慶長年間(1596~1615)に弘前に移ったと伝わります。