英霊が祀る歴史の地、榎列・倭分地区。
忠魂碑の特徴
昭和9年5月に建立された英霊忠魂碑を訪れて、歴史を感じました。
日清戦争や日露戦争など、歴史的な戦没者を祀る貴重な場所です。
旧三原郡の護国英霊に触れられる、静かで厳かな雰囲気が魅力的です。
建設時期は昭和9年5月、日清日露戦争の戦没者を中心に祀りますが旧三原郡の榎列・倭分地区の護国英霊と書いてありました。銃をイメージしており、自凝島神社の前の三原川を渡った角にあります。
| 名前 |
忠魂碑 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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日清戦争、日露戦争、日独戦争、満州事変、日支事変、太平洋戦争の英霊忠魂碑です。おのころ島神社から天の浮橋までを歩く道中に銃の石碑を見て、少し立ち寄りました。このあたりの方々で戦死された碑なのではと想像します。尊い命を以って日本国を守られた祖先の方々に感謝の合掌🙏🙏🙏🙏🙏