大正創設のカッコイイ図書館。
瀧会館(旧瀧文庫)の特徴
1915年に設立された知る人ぞ知る歴史的建築物です。
旧瀧文庫はタキヒヨー創業者瀧信四郎氏が創設した場所です。
古い建築のカッコイイ風貌が魅力的な史跡です。
中には入れないが古い建築でカッコイイ名前から図書館だったのかな?
1915(大正4)年に私設図書館として設立された旧瀧文庫は江南市で創業した繊維商社「タキヒヨー」(名古屋市西区)の五代目社長で滝学園を設立した瀧信四郎氏が私財で創設。水色の外壁のある木造平屋。内部にはシャンデリアのような洋風照明のある畳部屋や、講堂がある。築百年以上が経ち老朽が進むが、当時の洋風デザインの取り入れ方を示す文化的価値のほか、地元の実業家が人づくりのために私財を投じた施設という点にも、歴史的意義があるという。保存の意思が見られなければ文化財指定は難しいとのことで、保存会を立ち上げ「遺産に」と取組みを始めています。(江南商工会議所ニュースH29.6.1より)
| 名前 |
瀧会館(旧瀧文庫) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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子供の頃中で子供会の七夕に参加した記憶があります。8月7日だった記憶。シャンデリアあったみたいだね。当時親から刑務所って聞いた記憶があるけどホントに?外壁のイメージはぴったりだけど。