滋賀の絶品!
近江つけ麺 きなりの特徴
きなりの魚介つけ麺は、平打ち麺がツルツルで喉越し最高です。
土曜日の訪問時、ほどよい待ち時間で提供スピードにも大満足でした。
麺屋びわおのセカンドブランドで、新しい美味しさに期待が高まります。
「特製鶏チャーシューつけ麺」を注文しました。麺はかなりの極太麺で、食感としては「つけ麺というより、うどんを食べている」という感覚に近いです。スープがかなりあっさりしているため、よりその印象を強く感じました。麺を添え付けの塩でいただくと、スープとはまた違った味わいで相性が良かったです。一番印象に残ったのは鶏チャーシューで、こちらは素直に美味しいと感じました。注意点として、麺が太いため茹で時間がかなり長く、注文から提供まで20〜30分ほどかかります。時間に余裕がない時や、空腹ですぐに食べたい時には注意が必要かもしれません。
麺の太さは饂飩くらい極太で、確かにコシはあるが麺自体の旨味をあまり感じられませんでした。気のせいかも知れませんが、何か少し水っぽい。加えて、つけ汁の粘度が少ないため、旨味の足りない太めの麺の印象が目立つ、そういうつけ麺だなと個人的には思いました。自分としては好みに合わなかったので再訪はありません。つけ麺というより、埼玉の肉汁うどんに近い感覚。その方が感覚的に合っていました。
特製魚介チャーシューつけ麺をいただきました。特製の麺は極太麺で、茹で時間がかかるため提供まで20分ほどお待ち下さいと案内がありました。他のお客さんの麺が運ばれていくのを指をくわえながら待ち、いよいよ着丼!極太麺が見えないほど、チャーシューが器を覆っている見た目はインパクト大!このチャーシューがしっとりしていて美味しいんです。麺を引き出し、まずは薬味のお塩でひとくち。シンプルな味わいで、麺の甘みが引き立ちます。次につけ汁に潜らせてひとくち。魚介の旨みの効いた鶏白湯ベースのスープで、もちもち太麺に旨みを追加してこれもいい!ネギやすだちの薬味を使って味変を楽しみ、最後はスープ割りで〆。スープ割りも週替わりでスープが変わるそうで、飽きのこない味を楽しめそう。ごちそうさまでした。インスタでもラーメンの情報を発信しています。@wonigiri55←検索してみてね!
麺は美味しいスープもまぁ美味しいけど、麺に絡みづらいと感じた温め直しは電子レンジでセルフサービスだったが推奨の1分温めたら熱くて持てなかった。ミトンなどがあると良いと思う炙りチャーシュー丼は価格に見合わない感じだった。
Googleでの口コミが良かったので遠方から期待して伺いましたが、正直なところ「あ、失敗したな」というのが本音です。看板のつけ麺はスープに深みが感じられず、どこか物足りない印象。期待していたチャーシューも、これといって旨みがあるわけでもなく普通でした。評価の高さに釣られてわざわざ遠出するほどではないかな、と感じてしまいました。観光途中でよりましたが、再来店は無しと思いました。
🍜 近江つけ麺きなり の歴史と背景📍 1. 創業と立地「近江つけ麺きなり」 は、• 滋賀県守山市守山にあるつけ麺・ラーメンの専門店です。• 2021年4月頃にオープンしたとされ、この頃から地元守山のグルメとして注目されています。 地域のラーメン激戦区の一角で、地元客や観光客の支持を集めています。⸻🍜 2. 名前とコンセプト「近江つけ麺きなり」という名前は、• 「近江」=滋賀の旧国名(近江国)• そして「きなり」は**“ありのまま・素直・本来の姿”**の意味がある日本語です。つまり、滋賀(近江)の素材を活かした素直で本格的なつけ麺を出す店 というコンセプトが込められていると考えられます。⸻🍜 3. こだわりの味づくり開業以来、きなりは以下のようなポイントで人気になっています:• じっくり煮込んだ鶏スープ濃厚ながらも飽きない鶏白湯ベースのスープを提供。 • 麺へのこだわり全粒粉入りの麺や、極太麺・平打ち麺などの多様な麺を用意し、食感にもこだわっています。 • チャーシューや具材の丁寧な仕込み長時間低温調理したチャーシューなど、素材と手間を大切にした具材。 • 週替わりの出汁づくり一部メディアの取材では、昆布・魚介など週替わりで出汁の風味を変える試みも行われているという情報があります。 ⸻🍜 4. 地域での広がりオープン以来、地元メディアやグルメ番組でも取り上げられるようになり、• 出汁やスープのこだわり• 魚介・鶏白湯など多彩な味が評価されて、守山・近江地域の人気麺処として定着してきています。
特製鶏つけ麺をいただきました。食べ方にもこだわりがあるようでそれに沿っていただきました。麺へのこだわりは非常に伝わってきて、麺自体はそのまま食べても塩でも確かに美味しかったです。ただ、つけ汁がこの麺の存在感を考えると味が足りないのと粘度がないこともありスグ冷たくなってしまいました。きっとこの麺には魚介の方が合うのでしょうか。違うメニューでリベンジしたくなるお店でした。
魚介つけ麺注文土曜日に来店したが、待ち時間30分程度で、提供のスピードもほどよかったので、大満足です。あっさりめがよかったので、とても美味しく頂きました。かぼすもう少しほしいです。今度は鶏つけ麺も食べてみたいと思いました。ぜひ次も来店します。
本日は彼女の良子(通称りょうちゃみ)のオススメで滋賀県までやって来ました。目的はつけ麺専門店「近江つけ麺きなり」さん。開店から少し遅れて11時半頃店内に入るとカウンターのみの席にどうにか2人座れました。初心者なので僕はオススメらしい「特製魚介つけ麺」。良子(通称りょこたん)は「特製鶏つけ麺」。写真は特製鶏つけ麺でいずれも1300円です。待ち時間は麺が極太の為15分〜20分位かかりますがモチモチして食べ応えがあります。あぁレアチャーシューもマシマシにしとけば良かった。だって僕も良子(通称りょうちぇる)も初心者なんですもん。最後のスープ割りは手元のベルを鳴らすとお姉さんが持ってきてくれます。ご馳走様でした(^^)
| 名前 |
近江つけ麺 きなり |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金月火水] 11:00~14:30,17:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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紹介してもらい初めてきました。お昼過ぎごろにいくと団体のお客様がおられてしばらくまちました。今回は、特製鶏つけ麺を頼みました。注文した時に少々お時間かかりますとお声がけ頂き、つけ麺が届くまで30分ほどかかりました。麺はうどんのように太く弾力のある麺でした。つけ麺の食べ方という張り紙もあり楽しみながら食べれました。スープもおいしくてこれはシメにご飯をいれたいくらいでしたがお腹がふくれたのでしてません。途中でスープを温められることを知り温め直しました。今回、鶏スープだったので魚介も食べてみたいなと思いました。