阪急十三駅近く、特別な映画体験を!
第七藝術劇場の特徴
大阪の阪急十三駅から徒歩5分のアクセス良好な場所です。
リニューアル後も清潔感があり、快適に映画鑑賞が楽しめます。
単館系映画館で、多様なインディーズ映画を上映している貴重な存在です。
大阪で映画好きなら一度は訪れてほしいミニシアターです。大手シネコンではなかなか上映されない作品や、監督の個性が光る作品、ドキュメンタリー作品などに出会える貴重な場所だと思います。館内は決して大きくありませんが、その分スクリーンとの距離感が近く、作品の世界にしっかり入り込めます。スタッフの皆さんも映画への愛情が感じられ、上映作品のラインナップからも映画文化を大切にしていることが伝わってきます。十三駅から近くアクセスも良好。映画を観終わった後は周辺の飲食店で余韻に浸りながら感想を語り合うのも楽しみのひとつです。話題作だけでなく、自分では選ばなかったような作品との出会いがあるのがミニシアターの魅力。映画館で映画を観る楽しさを改めて感じさせてくれる素敵な劇場です。映画好きの方にはぜひおすすめしたい場所です。
大阪観光で十三に伺った際に立ち寄らせていただきました。このような映画館を応援しています。
ここに近畿の文化発信基地があります。そのラインナップからもそれは間違いないです。館の企画も多様な発信を行っています。椅子は広めで快適近くにあればどんなに良いことかと思いますが和歌山には203があるのでここはご褒美的な空間です。十三にあると言うことも近畿の文化発信基地だと思います。
2022年ごろ?から会員として通っていますが、本当に「信頼できる映画館」です。いつも素晴らしい名作をセレクトして上映してくれるので、ホームページで作品をチェックするのが楽しみになっています。今回は第75回ベルリン国際映画祭パノラマ部門正式出品『ミックスモダン』を鑑賞。2週間限定の上映とのことですが、正直もっとロングランしてほしいくらい素晴らしい作品でした! ラッキーなことに監督の舞台挨拶もあり、作品への理解がより深まる貴重な体験ができました。パンフレットもぜひ買ってください。上映期間中にもう一度足を運ぶ予定です!映画好きならチェックしておいて損はない、大阪の名館です。
10年ぶりの十三、第七藝術劇場! 映画ミックスモダン、マッハさんと見に行きました。監督、役者さんの舞台挨拶トークもあり、いろんなことを考えさせられましたが、ベルリン映画祭でも評価が高いそうです。 ぜひ皆さんもお運びください! #okonomiyaki #お好み焼き #teppan #映画 #osakajapan
観たかった映画を観られて満足です。良い映画を上映しているので、又来たいと思います。
趣きがあって、お客さんも映画好きでマナーの良い方が多く、大好きな映画館です!舞台挨拶付きの上映を拝見することがあるのですが、館長さんのインタビューがとてもお上手で、監督さんや俳優さんから深いお話や面白いエピソードをたくさん引き出されていて、いつも興味深く拝見しています。きっと、事前にしっかり映画を観て情報収集をして臨んでいるんだろうと分かるので、とても好感が持てます。(他の劇場で、めちゃ不勉強で不躾な司会者を見たので比べてしまうのですが…)個人的には、ナナゲイさんのドキュメンタリー映画のセレクトのセンスが好みです。
大阪市淀川区、十三の賑やかな街並みの中にある「サンプラザビル」6階。そこには、映画愛好家たちがこよなく愛する「第七藝術劇場」という特別な空間が広がっています。こちらの最大の魅力は、なんといってもその唯一無二の上映ラインナップです。いわゆる「マニアック」と評されるような、社会派ドキュメンタリーや作家の個性が光るインディーズ作品など、独自の審美眼で選ばれた映画が日々上映されています。大型のシネコンでは決して味わえない、鑑賞後に誰かと深く語り合いたくなるような、あるいは自分自身の価値観を揺さぶられるような濃密な映像体験ができる場所です。劇場の扉を開けると、そこには十三の喧騒を忘れさせてくれる、どこか懐かしくも温かい空気が流れています。まさに田中さんがおっしゃる通り、「ハマると抜け出せない世界」に引き込まれるような感覚があり、スクリーンと観客の距離が近いからこそ得られる没入感は格別です。派手な設備はありませんが、映画を「観る」だけでなく「体験する」ことができる、私にとっても欠かせない大好きな場所です。映画文化の奥深さを肌で感じられる、大阪が誇るべき名門ミニシアターです。自分の知らない世界に出会いたい時、静かに作品と向き合いたい時に、自信を持っておすすめします。これからもずっと通い続けたい、大切な劇場です。
駅からほど近く、フラット床で体の不自由な方でも出入りしやすい印象。座席間もゆったりしてる。ただ…通路とトイレの出入り扉は決して広くはない。焦らなければ(笑)楽しめる範疇。所狭しと飾られた棚の書籍やチラシも目を引くものが多く、海月文庫のコーナーも楽しめる。何より上映作品で、私は外れたことがない。
| 名前 |
第七藝術劇場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6302-2073 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒532-0024 大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目7−27 6F |
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昔の雰囲気までたのしめる映画館です。ずっと続いて欲しい。